1266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 酒田市議会 平成31年  3月 定例会(第1回) 近年、医療技術の進歩や加入者の高齢化により、市町村の国保会計の歳出はふえる一方、歳入では、地域経済の低迷や、就業構造の変化に伴う非正規労働者の増加などで、保険税収入が低下しているのが実態だと思います。 また、国や都道府県の財政負担が不十分な中で、市町村は制度を維持するために、加入者負担を上げるか、または市町村の独自の繰り入れをふやすかという厳しい選択を絶えず迫られてきました。  もっと読む
2018-12-06 小国町議会 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06 今後も、異常気象による農作物への被害が懸念されますが、国では、本年度より、自然災害による収入減少だけでなく、価格低下なども含めた収入減少を補償する新たな農業経営のセーフティーネットとなる「収入保険制度」や「ナラシ対策」への加入など、農家・農業経営体には天候の影響に大きく左右されない農業経営のあり方を呼びかけていますので、町としての制度の普及に努めたいと考えております。   もっと読む
2018-12-04 高畠町議会 2018-12-04 平成30年予算特別委員会 本文 上下水道課長(相田洋一) 委員がおっしゃるとおりでございまして、今年度につきましては来年度の消費税アップに伴う駆け込み需要というのが非常に多くて、通常5件ぐらいの下水道の加入者が今の段階では9件、それも下水道管のないところで枝線ということで、それを迎えに行く工事等々が発生しております。 もっと読む
2018-12-01 酒田市議会 平成30年 12月 定例会(第5回) 他方、水稲の共済に加入されている農業者の方は、通常、収穫前の8月下旬ごろにことしの収穫量について判断し、減収が見込まれる場合は農業共済組合に対して損害通知を提出しております。それによりまして現地調査などが実施され、損害評価が行われ共済対象かどうかが判断されているとこういう流れになっております。 もっと読む
2018-09-27 鶴岡市議会 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月27日−02号 もう一名は市内に居住し、民間企業に就職したが、福栄地区の消防団に加入し、各種イベントに参加するなど、地元とのきずなは依然として続いている状況である旨の答弁がありました。   次に、移住定住について、相談件数や移住者数がかなり伸びてきているが、相談の内容から何か傾向や背景などを把握しているかとの質疑に対して、移住定住については移住コーディネーターを任用し、地域振興課がその移住定住の窓口を担っている。 もっと読む
2018-09-21 山形市議会 平成30年厚生委員会( 9月21日) ○委員   保健衛生行政の一元化の部分で、国民健康保険加入者のデータ等を分析し、健康寿命の延伸を目指すため、シンクタンク機能の体制整備を図るとのことだが、具体的にどのような内容なのか。 ○保健所準備課長   保健医療監を中心に、データ分析を行い、市特有の傾向を見極めながらシンクタンク機能としての役割を果たしていきたいと考えている。 ○委員   外部委託は検討しているのか。 もっと読む
2018-09-18 天童市議会 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号 これ、ふるさとチョイスが一緒になっているわけでなくて、別に加入しているところじゃないんですか。ちょっとシティプロモーションについて。 ○鈴木照一予算特別委員長 熊澤室長。 ◎熊澤輝ふるさと納税推進室長 お答え申し上げます。  シティプロモーションに要する経費につきましては、主に寄附者に対するプレゼントの分の経費になってございますので、会員とかいう概念ではございません。 もっと読む
2018-09-12 高畠町議会 2018-09-12 平成30年決算特別委員会 本文 その中で、加入している人が5,116世帯、89.7%ぐらいが加入していると。人口で言いますと1万5,792人で90.3%が加入済みであると。 もっと読む
2018-09-11 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号 こちらのほう、会社にお務めで社会保険等に加入していただく方が、退職に伴いまして国民健康保険税のほうに異動してまいるというふうな考え方でよろしいかと思います。 ○山崎諭決算特別委員長 三宅委員。 ◆3番(三宅和広委員) そういたしますと、27年度に357件あって、28年度に190件、今回29年度75件と減ってきているんですが、これはたまたま減ってきているということなんですか。 もっと読む
2018-09-11 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号 そういった時代背景もあって、近年自転車と歩行者の事故で高額賠償請求が相次いでいるという報告がございまして、自転車保険への加入を義務づける自治体がふえているんだということが報道されておりました。   神奈川県相模原市では、昨年12月に制定された安全に安心して自転車を利用しようよ条例という条例をつくって、ことし7月から自転車保険への加入を義務化しました。 もっと読む
2018-09-10 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号 ここで、事務手続についての説明になりますが、現在本市に生活保護申請があった場合、当日または翌日に各金融機関に対し預貯金残高照会文の送付や各保険会社に対する保険加入状況照会文の送付、また扶養義務者へ調査票の送付を行っておりますが、いずれも回答が届くまで平均二、三週間を要しております。 もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 総務課長(冨樫雅彦) 加入してございます。加入しております。 議 長(近野 誠) 鏡 善弘議員。 10番(鏡 善弘) 今現在、保険会社が金を出してドライブレコーダーをつけるという仕組みになっているところもございます。 もっと読む
2018-09-07 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号 こうした29年度の申請、30年度の追加申請の動きは、当方では承知しておりませんでしたが、翌31年度に向けた動きにつきましては、協議会側から日本遺産認定の最終年と見られる中で、さらに西廻り航路寄港地に近い形で構成市町を拡充できないか検討しているとの情報をいただき、本市に対しましても、協議会加入について事前に打診があったところでございます。    もっと読む
2018-09-06 高畠町議会 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 本文 内訳は、水道加入金などの工事負担金が486万円、国庫補助金が1億5,839万8,000円でございます。  次に、資本的支出の総額は5億2,087万6,905円であります。主な内訳は、建設改良費が4億8,634万8,270円、企業債償還金が3,452万8,635円であります。   もっと読む
2018-09-05 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号 国保加入者は、無職者や低所得者が多く、もともと保険料だけで運営することができない。国や自治体の負担で支え、安心して暮らし、受診できる公的医療制度として守っていくべき制度です。過大な税負担は、市民の暮らしを脅かし、地域の経済循環にもマイナスの影響を与えます。国保特別会計の黒字決算と財源保留額を踏まえた国保税に対する市長の認識を伺います。    もっと読む
2018-09-04 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月04日−01号 いろいろやり方を取っているわけですが、法定外の関係については、やはりあくまでも法定外なので、国民健康保険以外の方も健康保険に加入されているので、この辺の関係を一般関係という性格上、多く使った方がいいのではないかという部分と、いやいやそれは当該の皆さんも含めてルールが決まっているので、あまり頻繁に使う手法ではないんだということもあって、いろいろ議論してきた経過があります。 もっと読む
2018-09-01 酒田市議会 平成30年  9月 定例会(第4回) 近年、自転車事故の重大さが認識され加入率が伸びていると言われますけれども、いまだ全ての人が加入しているわけではありません。本市において自転車保険の加入状況をどのように認識されているのか、お尋ねを申し上げます。 関連の最後として、自転車保険の条例化についてお尋ねをいたします。 自転車事故の賠償請求が非常に高額化しております。 もっと読む
2018-06-19 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号 そんな中、連合会まで加入は無理ということで、地域の連合会が解散ということが目立ってきている現状であります。しかしながら、各町内会単位老人クラブは町内会にとっても重要な地域貢献組織であります。多くの住民が働きに出ている間、子供や地域を守る、あるいは環境整備、公民館の周辺とか神社仏閣、いろんな道路とか草刈りをしたり、環境整備を、または花壇の手入れとか一生懸命やっておられる。 もっと読む
2018-06-18 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号 緊急一斉メールシステムを導入している小中学校は、全37校中34校で、導入校における各家庭のシステム加入率は平均いたしますと約93%であり、残り約7%の加入は未加入であるため、その場合には電話での連絡を行っております。学校によっては保護者だけでなく見守り隊を含む地域の方々からも加入いただいている学校もございます。    もっと読む
2018-06-08 庄内町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月08日−04号 乳牛及び和牛を放牧する際に、家畜共済の加入を義務づけるこの条例第12条第4項の趣旨を変えるものではありません。  それでは、新旧対照表により説明いたしますので、新旧対照表をご覧ください。  第12条第4項中「農業災害補償法」を「農業保険法」に改めるものでございます。  議案に戻っていただきまして、附則でありますが、この条例は、公布の日から施行するものとするものであります。以上でございます。 もっと読む