5件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

天童市議会 2014-09-09 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月09日−02号

第2条の基本理念で、「子どもの読書活動は、子どもが、言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、創造を豊かなものにし、人生をより深く生きる力を身に付けていく上で欠くことのできないものであることにかんがみ、すべての子どもがあらゆる機会とあらゆる場所において自主的に読書活動を行うことができるよう、積極的にそのための環境の整備が推進されなければならない」と規定し、第4条で地方公共団体の責務を定め、第9条2項で

天童市議会 2009-06-10 平成21年  6月 定例会(第3回)-06月10日−03号

特に、先ほど申し上げましたけれども、やはり基本にはよい生活習慣や生活規律というのが基盤にありますので、やはり「早寝早起き朝ご飯」から始まって、家庭では、フィンランドでは頻繁に家庭での読み聞かせを小さいときからかなり広くなされているという、そういう中で子供たちの思考力創造言語力が高まりますし、また心の安定やあるいは心の豊かさもはぐくまれますので、ぜひ日本においても、またそれが読書力にもつながっていきますので

庄内町議会 2009-06-02 平成21年  6月 定例会(第4回)-06月02日−01号

その特徴は、異なる年齢層の児童安全に遊ぶことができるように、親子ふれあいサロン1(主に年中から小学生対象、木製の大型アスレチック遊具及び可動式遊具を配置して、遊びを通した幼児・児童の体力増進、創造を養うことを目的とする)、サロン2(乳幼児から年少を対象、親子でふれあう空間づくりを目的とする)が分離されていることである。  

天童市議会 2005-03-10 平成17年  3月 定例会(第6回)-03月10日−03号

子供たちの創造を伸ばすことは、保育の中でも重要な一つであります。空き箱や空き缶・瓶など、いわゆる廃品を利用して工作物をつくることは、子供の夢を広げると同時に手先の動きが左脳の発達を活発にすることから、保育に必要不可欠と言われています。  ISO導入以降、こうした活動をやればごみがふえるというので、取り組むのを減らしていると聞きます。子供発達の芽を摘むような保育であってはならないと思います。

天童市議会 2003-06-09 平成15年  6月 定例会(第2回)-06月09日−03号

◎酒井順一教育長 子どもの読書活動につきましては、伊藤議員御指摘のように、読書を通して子どもは言葉を学ぶということ、感性を磨くということ、表現力を高めるということ、あるいは創造を高めるというようなことで豊かな人間性育成する上で非常に大事だ、このように考えているわけでございます。  

  • 1