51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年第514回定例会第1号 本文

これまで女子チームは長い冬の時代を経験してまいりましたが、今の選手たちは小学生のときから「南陽・東置賜ジュニア」チームに所属をし、互いに切磋琢磨してきたと聞いております。先輩・後輩として人がつながり、そして今回、文字どおり「たすき」がつながり、連覇につながったものと思います。

山形市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第1号 6月13日)

阿部典子前議員、五十嵐吉信前議員と、そして後藤誠一前議員、もう1人が菊池文昭前議員と、あと今回いただきました4名の皆さんとともに、切磋琢磨しながら山形市政発展のために尽くさせていただいたのだと、このような思いであります。  20年前と言いますと、まさしく時代が、情報化社会という言葉を使うようになりました。

高畠町議会 2018-12-04 2018-12-04 平成30年第508回定例会第1号 本文

これまで5年連続を含め、10度の最下位という長い冬の時代を経験してまいりましたが、今の選手たちは小学生のときから南陽・東置賜ジュニアチームに所属をし、互いに切磋琢磨してきたと聞いております。先輩、後輩として人がつながり、そして、今回文字どおりたすきがつながり、優勝につながったものと思います。  

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

いろんな面が出ている部分だというふうには思いますけれども、やっぱり切磋琢磨をしながら、一番その大事な中学生の時間を、思い切って学校生活に取り組んでいただきたいというようなことを申し上げさせていただいたところであります。いろんなご意見はいただいておりますけれども、そういう面では取り組ませていただいてよかったなというふうには思っているところであります。

高畠町議会 2017-06-06 2017-06-06 平成29年第500回定例会第1号 本文

このような63年間という長い間で、歴代の議員の皆様、そして当局の執行部の皆様方といろんな話を切磋琢磨したところで、高畠町の大きな町勢発展につながってきたものと思うところでございます。きょうは、多くの傍聴者の皆さんもご出席をいただいて、このコンサート、記念に出席いただきまして、大変ありがとうございます。

高畠町議会 2016-12-06 2016-12-06 平成28年第497回定例会第3号 本文

今年度開校した高畠中学校では、「高畠らしい学校づくり」として、「文武両道の精神を掲げる志の高い人間性」「切磋琢磨することでみずからを高めようとする人間性」「自他の命を大切にする誇り高い人間性」を掲げており、まさにこの姿が就学前から義務教育の最終段階まで一貫して目指す高畠町の子供の姿であります。  

高畠町議会 2016-09-06 2016-09-06 平成28年第495回定例会第2号 本文

これは、本人の努力はもとより、恵まれた教育環境と多くの生徒たちが切磋琢磨し、互いに力をつける学校生活により実現できたものと考えております。今後も学業や部活動に思う存分取り組むことができる学校生活になることを期待しております。  さて、いじめ問題と不登校の現在の状況についてお答えをいたします。  

高畠町議会 2015-09-01 2015-09-01 平成27年第489回臨時会 本文

やはり、これからも現職そして新人とともに切磋琢磨しながら、町民の声が町政に反映されますようにまとめ役として頑張っていきたいと思いますので、皆さんのご協力をよろしくお願い申し上げまして、挨拶にさせていただきます。ありがとうございました。

高畠町議会 2014-12-03 2014-12-03 平成26年第485回定例会第2号 本文

高畠町が求める人間性として、文武両道の精神を掲げる志の高い人間性切磋琢磨することでみずからを高めようとする人間性、自他の命を大切にする誇り高い人間性の3つが上げられます。これらの人間性を育むことが高畠らしい教育の実践となると考え、教育活動の充実に努めてまいります。  次に、現在の4校の歴史と伝統をどう生かすかということについて、お答えします。

山形市議会 2014-09-10 平成26年 9月定例会(第3号 9月10日)

学校は多様な考え方を持つ児童生徒が出会い、ともに切磋琢磨しながら一人前の社会人になる力を身につける場と考えております。一方、児童生徒が減少することによって子供たちの人間関係の固定化がなされ、望ましい教育効果が低下することが懸念されます。教育委員会では望ましい学校規模の実現に向けてを策定し、小学校は12〜24学級中学校は9〜24学級を望ましい学校規模と定めたところです。

高畠町議会 2013-06-06 2013-06-06 平成25年第476回定例会第2号 本文

次に、寒河江町長は統合中学校の長所として、生徒数が多いので切磋琢磨で競争心が育まれること、また、友人づくりの機会が多くなるなど挙げているわけでございます。そこで、新教育長にこの件に関しての感想と、さらに、教育長の立場として統合中学校の将来像、特に留意したい点、その他お考えがございましたらお聞きしたいと思います。  次、3番目でございます。固定資産税の過誤徴収についてお聞きします。  

高畠町議会 2012-12-05 2012-12-05 平成24年第473回定例会第2号 本文

統合による大規模生徒数のメリットとして町長は、切磋琢磨ができる、学友が多くなる中で学校生活を送れる、これまでの科目に加え専門科目教師を配置できる、部活も活性化され、生徒の希望する部活が期待できる等を過去の議会で答弁されてきました。そこで、これらの町長の答弁を踏まえて、次の質問をしたいと思います。  

高畠町議会 2011-12-16 2011-12-16 平成23年第467回定例会第4号 本文

中学生は成長期の中でも特に多感な時期であり、多くの仲間と交わることで人間的にも成長し、学業や部活動など多くの場面で切磋琢磨することで向上するものと考えます。  一方、教育施設の状況を見ると、町立第一中学校と第三中学校の校舎が最も古く、昭和33年に建設された校舎は現に53年が経過しようとしております。

高畠町議会 2011-09-13 2011-09-13 平成23年第466回定例会第2号 本文

また、私の政治活動においては、互いに切磋琢磨をし、長い間にわたり政治活動をともにした議員仲間がたくさんおられます。政治スタンスやまちづくりの考え方も同じものを持っておられる議員もおられますし、また、私の選挙などにおいてご支援をいただいた議員の方々も多くおられます。そのような意味から、恩は返さなければならない義理を重んじるように同じように支援をさせていただいたものであります。

高畠町議会 2011-03-08 2011-03-08 平成23年第462回定例会第4号 本文

次に、12月定例会の一般質問での答弁で出ました子供たちが多くの仲間と互いに切磋琢磨していくために統合したというふうな言葉についてお聞きしたいと思います。  友達と競争しないと自分を向上させることができないという考え方があります。しかし、統合して誕生する30数名もある1学年クラスで競争して、そもそも意味があるのでしょうか。競争は、勝つことで自信につながることがあります。