139件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小国町議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(第1日) 本文 2019-12-05

糸魚川市では、高齢化率50%以上の集落を対象に、集落が管理している道路や農道の草刈りを初め、集会所消防格納庫除雪作業等共同作業に対するボランティア、いわゆる集落サポーターを市が募集し、関係者との調整及び作業支援を行う糸魚川地域いきいき集落サポーター事業を実施しております。  

酒田市議会 2018-09-21 09月21日-06号

秋田県では男鹿半島・大潟、それから、ゆざわ、八峰白神3つジオパーク秋田ジオパーク連絡協議会を設立し、情報交換秋田県内への周知イベント学術研究公募等共同作業を進めており、鳥海山・飛島ジオパークもこの協議会平成27年度から加入し、先進地の取り組みについて学ぶ機会を得ているところでございます。 次に、3市1町の具体的連携状況相互に学び合える事業がないかというお尋ねでございました。 

庄内町議会 2018-03-09 03月09日-04号

それができないから、地元協力を求めようということで、こういうことの、いわゆる管理義務の中に、日常の中に、そういうことを、ただし書きで付け加えているわけですが、そこから見た場合、やってくれる人と、集落では皆泥上げもしていますし、どこも共同作業でやっているわけです。私が先程言ったのは、町道に面している方々が自分のものだと。

小国町議会 2017-12-07 平成29年第8回定例会(第1日) 本文 2017-12-07

キョウドウといいますと、共同作業もありますし、議員がおっしゃっている協働というのは要するに「協力」の「協」に「働く」の「働」だともちろん思いますけれども、その協働についてきちんとどういう形で理解をして、その組織をどういうものを協働に参加させるかということのところからまずスタートしなければいけないのではないのかなというふうに考えております。

天童市議会 2017-08-30 08月30日-02号

また、農地中間管理事業を活用する場合でも、農地の受け手は認定農業者集落営農法人など地域内の担い手を優先し、地域外企業に貸し出す場合は、集落地域全体の農地利用の秩序を乱さないよう、農地管理共同作業に参加させるなどの規制と監視が必要であると思います。 いずれにせよ、それには基礎自治体である市町村が果たす役割が極めて重要となります。

庄内町議会 2017-06-13 06月13日-01号

住みやすい地域づくり交付金云々といろいろ町の支援はありますが、それは2分の1ですから、高額のものに入れるためにはこのコミュニティ助成に手を挙げて採択を受けるということは大変いいことだと思うんですが、4年かかっていろんな苦心をしてこういうふうになったことについて、町の危機管理の方とかが指導に入ったり、助言、アドバイスしたり、タイアップした経緯とか、相談がかけられてこうだったとかというご苦労というか、共同作業

酒田市議会 2016-09-26 09月26日-05号

以前は川をきれいにする地域住民の力があったと思うのですが、地域高齢化共同作業の人手も足りなくなっています。身の丈ほどの草が生えている川底をきれいするのは誰の責任なのでしょうか。地域の人と情報を共有し、連携して対策を立て、被害を最小限にすることが行政の務めと思いますが、見解を伺います。 小項目の3つ目河川管理情報の流れについて伺います。 

天童市議会 2016-06-10 06月10日-02号

やっぱりそういった共同作業をして、お互いに交流を深めて、これがどうやってみんなのためになっているんだというところを理解し合えば、本当にまちづくり協力する人が増えていくんだろうなというふうに思うんです。 そういった点で、ぜひ協働まちづくりを進めるためにということで、一つ一つの施策に市の支援策を充実させていただきたいなということお願いしまして、質問を終わります。

鶴岡市議会 2016-03-07 03月07日-03号

まず初めに活動状況についてでございますが、大鳥地区隊員につきましては、受け入れ組織である大鳥地域づくり協議会との協働のもと、地域行事イベントを初め、草刈りなどの共同作業、高齢者宅の屋根の雪おろし、農作業へのサポート、狩猟免許取得による鳥獣被害対策、またお茶のみサロンの運営など、非常に多岐にわたる地域協力活動を通じて、地域住民との信頼関係を着実に築いてまいりました。 

酒田市議会 2015-12-17 12月17日-05号

最後なんですが、先ほどから申し上げている広報と同じようなことなんですけれども、除雪をやはり我がことと捉えてもらって、市と協力しながら共同作業を進めていく、助力を求めていくということをやはり求めていかなければならないんではないかなと思います。 やはり、現状、皆さん高齢化してきまして、地域おいて役割を持っている方への依存というのがすごい大きくなっているんではないかなと危惧しております。

小国町議会 2015-09-03 平成27年第6回定例会(第1日) 本文 2015-09-03

町土保全にかかわる共同作業ですか、水路、それからいろんなものの共同作業が、非常にその地域地域で大変になっていると。農業者が全部かかわっているわけではありませんけれども、集落によっては農業をやめるということは共同作業にもなかなか出られなくなるということにつながっています。

鶴岡市議会 2015-06-19 06月19日-05号

農業がその地域に暮らし続ける原点であり、家族農業を守っていくこと、集落共同作業をして息づいていくことが重要と考えている旨の答弁がありました。 次に、独占禁止法適用除外によって肥料や農薬等の価格が高く維持され、民間との競争を阻害しているとの意見に対する見解はとの紹介議員への質疑に対して、小さな家族経営農業者たちがみずからつくり上げ、共同資材の購入を有利にするというのが原点である。

庄内町議会 2015-06-12 06月12日-03号

これは実は秋田県の藤里町では、もうすでにその対策として、実際にそういったいろんな待遇や環境とかが違っている方々が集まれる「こみっと」でしたか、名称が今正確に思い出せないんですが、いわゆるたまり場を作りまして、そこに自由に出入りをする中で、いろんな共同作業だとかもできるようなそういった環境を整えていって、その対策藤里方式ということで全国に発信した事例もございます。