260件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-03-07 平成31年厚生委員会( 3月 7日 厚生分科会・予算)

○委員  児童虐待は早期発見が重要と考えるが、どのような体制をとっているのか。 ○こども保育課長  虐待と思われる事案を発見した場合には、早期に通告してもらえるようパンフレット等で広報している。また、要保護児童対策地域協議会において、児童相談所、小学校、警察等の関係機関と連携し、情報共有している。 ○委員  要保護児童対策地域協議会の開催状況はどうか。

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

初めに、本町には、児童虐待の事例などはあるのかについて答弁をいたします。  近年のマスコミ報道による虐待事件の報道や虐待に対する国民の関心と認識も深まったことなどから、本町でも虐待と思われる事案の通告件数がふえており、さまざまな対応を行っているところです。  

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

また、現在児童虐待に対応する職員数がどうなっているか伺いたいと思います。 ◎健康福祉部長(齋藤功) それでは、児童虐待防止についての御質問でございましたが、初めに本市における相談件数と虐待件数についてお答えしたいと思いますが、議員からもお話ありましたように、まず児童虐待の定義についての説明をさせていただきたいと思います。   

鶴岡市議会 2019-03-04 平成 31年  3月 定例会-03月04日−03号

児童虐待についてお伺いします。平成16年の児童虐待防止法、児童福祉法改正で児童相談所、福祉事務所に加え、市町村も虐待の通告先になりました。平成19年改正で努力義務化されました要保護児童対策地域協議会、平成20年改正児童福祉法では乳幼児家庭全戸訪問事業、療育支援訪問事業、地域子育て支援拠点事業が法定化されました。

川西町議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月04日−05号

そして、子供の貧困問題は、貧困の連鎖や児童虐待の要因としても挙げられ、深刻な問題であります。  そこで、本市の子供の貧困対策についてお伺いいたします。  (1)本市の現状と取り組みについてお伺いいたします。  ①就学援助の受給者数についてお聞かせください。  ②スクールソーシャルワーカーの役割及び現状の取り組みについてお聞かせください。  

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-目次

した事件……………………………………………………………………………………116開  議………………………………………………………………………………………………………116 一般質問……………………………………………………………………………………………………117佐藤博幸議員 質 問………………………………………………………………………………………117    1 地域包括ケア推進について    2 児童虐待

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

川西市内で頻繁に起きているオレオレ詐欺や振り込め詐欺などの特殊詐欺、未成年者児童への性犯罪や児童虐待、ストーカーなど、さまざまな犯罪を未然に防ぐ手だてや対策は、警察とも連携してなされていると思いますが、今、提起しているこの集金人、訪問員の行為は、ほかの訪問員と同じく、夜間遅くまで訪問されることについて先ほど言及なさってらっしゃいましたが、本当に市民を苦しめる行為でございます。

川西町議会 2019-02-14 平成31年  2月 議員協議会(2月14日)-02月14日−01号

今回の改正で児童虐待、それからDVという部分については一つのポイントであったと思うんですけれども、その部分については本編を見ていてもなかなかそういう言葉が出てきていないということで、そこを、改正にあわせてこの計画をつくられているわけですから織り込みされていないのかなと感じているんです。いかがでしょうか。 ○議長(大矢根秀明) 福祉部副部長。

川西町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−03号

また、職員のブルーリボンバッジの着用につきましては、拉致被害者の帰国を望む意思表示として有効であると認識しておりますが、現在、児童虐待防止のためのオレンジリボンや、女性に対する暴力根絶のためのパープルリボンなど、把握しているだけでも9種類のリボンがあり、それぞれの思いや願いが込められておりますので、どのリボンをつけるかにつきましては個人の意思に委ねているのが現状でございます。  

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

(16番 黒井浩之議員 登壇) ◎16番(黒井浩之議員) 議会第14号 児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書の提出について、案文を朗読して提案にかえさせていただきます。   今般、東京都目黒区で両親から虐待を受け女児が死亡するという痛ましい事件が発生した。

川西町議会 2018-09-27 平成30年  9月 一般会計決算審査特別委員会(9月27日)-09月27日−03号

あと、5860件のうちの20%程度は児童虐待に関する相談とか、逆に通報があって、そこの対応数というものも含まれておりますので、そういったものもあるというふうに考えております。 ○委員長(安田忠司) 住田委員。 ◆委員(住田由之輔) 具体的にそういう相談はその場で対応などをされていくと思うんですけれども、基本的には早期に解決をしていったものが多数なんですか。

鶴岡市議会 2018-09-05 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号

公立保育園の役割として、特に養育力に欠ける親への対応や、障害児保育の拠点、児童虐待などに対するセーフティーネットとしての機能を果たしていくため、みずからが取り組むとともに、各園にノウハウを伝え、鶴岡市の保育をリードしていくことが求められておりまして、こうした中核的な役割を担う保育園として南部保育園の移転改築工事を進めておりまして、平成32年度の開園を目指しております。

鶴岡市議会 2018-06-18 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号

家庭にかかわる課題といたしましては、児童虐待の問題、経済的に困難な家庭の増加、地域での学習支援の必要性、発達障害に係る医療受診希望者の増加などに加え、保護者がさまざまな悩みを抱える中で時間的、精神的ゆとりを持てないことから、相談する相手が見つからず、地域の中で孤立するという家庭もあると考えております。   

川西町議会 2018-04-16 平成30年  4月 議会運営委員会(4月16日)-04月16日−01号

本件につきましては、3月26日の当委員会において、受理番号2 学校給食の直営自校方式での早期実施を求める陳情、受理番号9 陳情書(1.別居・離婚後,子を連れ去り,子を実親と引き離し続ける人権侵害,児童虐待を防止する条例整備とその法整備に関する陳情)、以上2件を審査請求対象として確認いただきました。  

川西町議会 2018-03-07 平成30年  3月 一般会計予算審査特別委員会(3月7日)-03月07日−01号

それから、18歳未満の児童を対象にした、さらにしんどいような家庭、児童虐待のおそれがあるというような方も含めては、家庭児童相談室が子育て・家庭支援課にもあります。その機能が引き継がれますので、そこの中の調整担当者、これは事務職ですが、おりますので、その者がケースの進行管理、マネジメントのほうを行っていくという形になってこようかと思います。  以上です。 ○委員長(北上哲仁) 津田委員。

川西町議会 2018-03-06 平成30年  3月 一般会計予算審査特別委員会(3月6日)-03月06日−01号

ちょうど中段から下のほうになりますけれども、第4節 児童福祉費補助金では、34 ひとり親家庭相談窓口強化事業費補助金126万7000円から36 児童虐待防止対策支援事業費補助金860万9000円までをひとり親家庭の就業支援、DV対策、児童虐待防止の財源として新たに計上しております。  

川西町議会 2018-02-23 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月23日−02号

さらにこの秋開設予定のこども・若者ステーションを初め、子供を取り巻くさまざまな所管の、例えば県の川西こども家庭センターや関係機関等との連携をこれまで以上に強め、いじめや児童虐待などによる不幸な子供をつくらないよう取り組んでまいります。  以上、よろしくお願いします。 ○議長(西山博大) 26番 久保義孝議員。