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該当会議一覧

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天童市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第5回)-02月28日−01号

7款1項2目商工業振興費3,261万円の減額につきましては、精査による山形県信用保証協会保証補給金の減額、交付を予定しておりました企業の事業計画変更に伴う天童インター産業団地環境整備費補助金の減額及び精査による工業団地整備事業特別会計繰出金の減額であります。  以上、経済部及び農業委員会所管に係る補正予算の概要について御説明申し上げました。 ○赤塚幸一郎議長 次に、小笠原建設部長。   

天童市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会(第6回)-02月28日−01号

2目商工業振興費3,692万円の減額につきましては、精査による山形県信用保証協会保証補給金の減額、補助対象企業の事業計画の変更による天童インター産業団地環境整備費補助金の減額及び精査による工業団地整備事業特別会計繰出金の減額が主なものであります。  次に、50ページであります。  

天童市議会 2012-02-28 平成24年  3月 定例会(第7回)-02月28日−01号

7款1項2目商工業振興費4億2,179万2,000円の減額につきましては、震災関連融資による利子補給額及び信用保証協会への保証補給額の精査による減額と平成23年度中に産業立地促進資金の融資を予定していた企業のうち、荒谷西工業団地へ立地の1社について、融資平成24年度へと変更となったための産業立地促進資金貸付金の減額が主な内容であります。

天童市議会 2011-02-28 平成23年  3月 定例会(第9回)-02月28日−01号

さらに、これまで整備を進めてまいりました荒谷西工業団地などへの立地移転を積極的に促進するため、県の融資制度であります産業立地促進資金の原資として、山形県信用保証協会へ貸し付けする経費などであります。  企業誘致に要する経費につきましては、荒谷西工業団地を始めとして、企業の誘致活動と企業立地を促進するための経費であります。  

天童市議会 2010-09-13 平成22年  9月 決算特別委員会-09月13日−03号

◆5番(松田光也委員) それでは、事項別明細書の153ページ、こちらのほうは商工業振興費の負担金のほうになりますけれども、山形県信用保証協会保証料の金額なんですけれども、補給金、こちらのほうが昨年よりも500万円ほど多くなっている状況であります。この利用状況、そしてまた、こういうふうな利用に当たって制約とかそういうふうなものがあるのかどうか。その辺も教えていただきたいと思います。

天童市議会 2010-02-26 平成22年  3月 定例会(第7回)-02月26日−01号

さらに、これまで整備を進めてまいりました東長岡工業団地などへの立地・移転を促進するため、県の融資制度産業立地促進資金の原資として山形県信用保証協会へ貸し付ける経費などであります。  商店街振興対策に要する経費につきましては、今年度に引き続き発行を予定しております10%のプレミアムつき商品券の発行事業に対するプレミアム分の100%及び発行に係る事務経費の50%を補助するものであります。  

庄内町議会 2009-03-11 平成21年  3月 予算特別委員会-03月11日−03号

134ページ、商工費の関係で、19節負担金、補助金並びに交付金の中でございますけれども、山形県信用保証協会保証補給金でございますけれども、1,157万6,000円の計上でございました。ご承知のとおり世界的不況で地元企業の資金繰りが大変心配される中でございますけれども、件数等につきましてどのくらいの件数がございますか。

天童市議会 2009-02-27 平成21年  3月 定例会(第7回)-02月27日−01号

工業金融対策費につきましては、中小企業の経営の安定を図るために信用保証制度の利用者に対する保証料の補給に要する経費や、工業団地への立地移転を促進するため、県の融資制度産業立地促進資金の原資として、信用保証協会への貸付金を計上したほか、商工組合中央金庫から円滑に融資を受けられるための原資として、商工中金への貸付金などに要する経費であります。  

庄内町議会 2008-12-17 平成20年 12月 定例会(第7回)-12月17日−05号

それから金融の支援の状況をお聞きいたしますと、山形県信用保証協会、その調べによりますと、庄内町では今年度11月末で75件の運転資金の申し込みがあって、いわゆる借り入れをしておるということでありまして、昨年同期から比較しますと、昨年が62件であったと、したがって13件増えておる。

庄内町議会 2008-09-04 平成20年  9月 定例会(第5回)-09月04日−03号

その他にも信用保証協会のセーフティネット保証保証限度額が拡大されているとか、国の方との連携の中で様々なこれから対策をとっていかなければいけないと。これまで我慢してきた会社がかなりここにきて倒産、あるいは会社を辞めざるを得ない、廃業といったようなことに追い込まれている状況が県内各地にもあるようでございます。

庄内町議会 2008-03-05 平成20年  3月 定例会(第2回)-03月05日−02号

山形県信用保証協会保証補給金でございます。1,014万4,000円、庄内町商工業振興資金利子補給補助金899万円を措置しております。また、新たな企業誘致による雇用拡大や景気拡大に資するよう、新産業創造館管理費といたしまして、131ページ、11節需用費に392万円、12節に12万4,000円、13節に124万7,000円、合わせて529万1,000円を計上をしております。

天童市議会 2008-02-29 平成20年  3月 定例会(第7回)-02月29日−01号

また、中小企業等に対する融資の円滑化を図るため、県信用保証協会保証料を補給いたします。  観光では、国際将棋フェスティバル等の将棋関連イベントの実施や、桜まつり、人間将棋の開催、将棋交流室の利活用等により、将棋のまち天童を全国に発信してまいります。  また、仙台・宮城と連携する広域観光キャンペーンや開山から1300年を迎える若松寺の記念行事等により、県内外から誘客促進を図ってまいります。  

庄内町議会 2007-12-13 平成19年 12月 定例会(第7回)-12月13日−02号

町の対策といたしまして、具体的には基本的にコストの削減やら、効率化、あるいは省エネ対策などは自助努力として行っていただくということが大切だというふうに認識しておるわけでございますが、商工労働関連対策といたしましては、中小企業に対する各種支援活動、これまでどおり継続して進めていくつもりでございますし、金融対策事業といたしまして、商工業振興資金の利子補給補助金、あるいは山形県信用保証協会保証補給金というような

庄内町議会 2006-05-29 平成18年  6月 定例会(第3回)-05月29日−01号

商工振興施策については、国、県の補助事業庄内商店街活性化キャンペーン事業助成金、庄内町商工業振興資金利子補給補助金、県信用保証協会への出資があり、その他にも町の街路灯の一部改修、グループ・団体の活動支援事業、商工青年部によるカップリングツアー等々が実施されている。  まちづくりの一環として、旧余目町は空き店舗対策の面から県と一緒にこれまで2回、アピア内での改装資金の支援を行っている。

庄内町議会 2006-03-02 平成18年  3月 定例会(第1回)-03月02日−02号

商工金融対策事業といたしましては、県信用保証協会保証補給金1,020万円、庄内町商工業振興資金利子補給補助金650万円を計上しております。それから1店1品づくり事業補助金137万6,000円につきましては、魅力ある個店づくりをとおした商店並びに中心市街地の活性化を図る目的でございまして、マップ同様、財団法人地域活性化センターの支援を受けましてTMOが実施したいとして取り組むものでございます。

庄内町議会 2005-12-20 平成17年 12月 決算特別委員会-12月20日−03号

信用保証協会保証補給金のことでございますけれども、支出済額が747万5,927円というような額になっておるところでございまして、その関係につきましては山形県信用保証協会保証補給金給付要領に基づきまして行っているということだと思いますけれども、その目的につきましては、債務保証を行う場合において中小企業者等の負担の軽減を図るということが目的だと思います。

天童市議会 2005-03-11 平成17年  3月 予算特別委員会-03月11日−02号

当該補填金は、山形県信用保証協会保証補給金であります。  山形県信用保証協会は、中小企業の資金力を高め、中小企業への融資の道を開くことにより健全な育成発展を促進することを目的として、信用保証協会法に基づき設立された特殊法人で、県内の中小企業の借入についての債務保証を行う際、保証料を徴収して信用保証業務を行っております。  

庄内町議会 2005-03-02 旧余目町議会 平成17年  3月 定例会(第2回)-03月02日−02号

次の県信用保証協会保証補給金756万円でありますが、これまでは22節に計上しておりましたけれども、この制度の性格内容からいたしまして組み替えをしたものでございます。下段の方の企業振興奨励金70万5,000円につきましては2社分を見込んで計上いたしております。次のページをお願いいたします。

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