1536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2018-12-10 平成30年厚生委員会(12月10日)

○委員   山形県住宅供給公社に土地の取得及び造成工事を依頼するのはなぜか。 ○こども保育課長   同公社は用地買収等の事務手続に精通していること、また、市の単独事業のため、起債により市中銀行等から資金調達する場合と比べ、同公社が保有する資金をより低い金利で活用することができるなど、より有利であることから立替施行を依頼するものである。

高畠町議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文

昨今、「電力自由化で電気は選んで買う時代」というキャッチフレーズで、東北電力など往年以外の電力供給事業者がさまざま活動し始め、その売り込み営業が盛んになっています。こうした事業者は、当社と電力使用契約を行えば使用料が安くなることを強調し、契約を勧めているようでございます。そして、作成した試算資料を提出しますから、よかったらこれまでの供給会社と切りかえを検討するよう促すのでございます。  

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

今後経営の健全化と安全で良質な安定供給に努められますよう期待します。   下水道事業会計につきまして、新規接続や事業用排水の増加により、使用料収入が増加し、純利益は2億4,390万円であります。年間有収水量が2.4%増加したものの、水需要の減少により、経営はますます厳しい状況になると思われます。

鶴岡市議会 2018-09-27 平成 30年  9月 定例会-09月27日−05号

種子法廃止により、本市の農業に大きな影響が及ぶのではないかと思われるが、どのように捉えているかとの当局への質疑に対して、国においては引き続き必要な予算措置として地方交付税の措置を継続するというようなことであり、県においては要領を作成し、これまでと同様のスキームの中で当面は事業を実施していくとともに、米の主産県として条例制定を視野に必要な対応を検討していく、優良種子の安定供給に必要な地方交付税措置を継続

高畠町議会 2018-09-21 2018-09-21 平成30年第507回定例会第3号 本文

種子の供給の過不足が農業生産を左右し、種子のよしあしが農産物のよしあしに直結します。そのために、国と都道府県の公的機関が責任を持って、農民に良質の種子を安定的に供給してきました。都道府県の農地や試験場で研究試験を繰り返し、その土地の気候や土壌に合った種子の普及や優良な品種改良、奨励品種の指定などを行い、地域の農業発展に大きな貢献を果たしてきました。  

天童市議会 2018-09-13 平成30年  9月 決算特別委員会-09月13日−04号

例えば、その地域の青壮年会とか若い人たちがやってあげようというのに、利用する者と、してあげる、供給する側の合意がなった場合、補助制度の対象になれば、もっと利用者も増えるかななんて思うんですけれども、なりわいにされている方の商売の邪魔になるからそれはだめなのかわかりませんが、ただ、そうなると、自称建設業というのは、いささか緩いなというのもありますので、その辺は少し今後運用においてトラブルにならないように

高畠町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年決算特別委員会 名簿

    菊  地  広  憲 主任書記    黒  澤  美  香 本日の会議に付した事件   認定第 2号 平成29年度高畠町下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について   認定第 3号 平成29年度高畠町農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算の認定について   認定第 4号 平成29年度高畠町特定地域生活排水処理事業特別会計歳入歳出決算の認定について   認定第 5号 平成29年度高畠町飲料水供給事業特別会計歳入歳出決算

鶴岡市議会 2018-09-12 平成 30年  9月 決算特別委員会-09月12日−01号

決算状況は以上でございますが、人口減少などで給水収益が減少していく状況下において、既存施設の更新や耐震化も喫緊の課題であり、このような厳しい課題に対応しながらも、安全な水道水の安定供給のため、今後も効率的な運営による健全経営に努めてまいりますので、本議案につきましてよろしく御審議の上、御可決及び御認定賜りますようお願いを申し上げます。   

高畠町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年決算特別委員会 本文

それでは最初に、認定第2号 平成29年度高畠町下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定についてから、認定第5号 平成29年度高畠町飲料水供給事業特別会計歳入歳出決算の認定についてまでの4件を一括して説明願います。相田上下水道課長。              

鶴岡市議会 2018-09-11 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号

災害救助法に該当する大規模な災害になった場合は、国から救援物資として被災自治体に供給されますが、届くまで日数を要しますので、避難所へ速やかに供給できる体制づくりとして、協定を締結することは有効であることから、段ボール製品の供給に関して、協定を締結している他の自治体を参考に検討してまいります。   次に、避難所におけるテントの整備についてお答えします。

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

水道料金のあり方については、前回の一般質問でも取り上げましたが、米沢市ではこの間県広域水道用水供給事業の受水単価分が引き下げられること、仮に水道料金を引き下げても内部留保金は大規模災害時に対応できる20億円を保持できることなどから、消費税が10%に増税される2019年10月から増税分含めて現行より平均で1%値下げするのは妥当との答申が出されております。

庄内町議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月07日−04号

これまで同様に、優良な種子生産及び安定供給に取り組んでいくという方針を出しております。これについては、県内の市町村とか各JA、全農山形、こういった関係する農業団体がすべて県と同じ考え方で、これまで同様に取り組んでいくという方向で確認をされているというふうに思います。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

今後の降雨の状況にもよりますが、町民への給水、供給体制についてどのように考えているのか、お伺いをいたします。  次に、平和都市宣言に関連して幾つか質問をいたします。  高畠町平和都市宣言は、昭和59年10月5日に議決されました。その内容は「高畠町平和都市宣言、世界の平和は人類共通の念願であるが、核兵器はますます拡大の傾向にあり深刻な脅威となっている。

鶴岡市議会 2018-09-07 平成 30年  9月 定例会-09月07日−02号

立地適正化計画では、土地利用の状況や日常の生活圏を勘案し、人口密度を将来にわたって維持し、コミュニティを持続的に確保するため、これまで都市機能の集積に取り組んできた中心市街地と、その周辺で利便性が高いものの現在は高齢化や人口減少が顕著となっている新興住宅地、さらに新たな住宅供給地となる茅原北土地区画整理事業地区及び北部サイエンスパーク地区の合計921.7ヘクタールを居住誘導区域に設定しております。

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年予算特別委員会 名簿

主任書記    黒  澤  美  香 本日の会議に付した事件   議第72号 平成30年度高畠町一般会計補正予算(第2号)   議第73号 平成30年度高畠町下水道事業特別会計補正予算(第1号)   議第74号 平成30年度高畠町農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)   議第75号 平成30年度高畠町特定地域生活排水処理事業特別会計補正予算(第1号)   議第76号 平成30年度高畠町飲料水供給事業特別会計補正予算

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 名簿

選任について 日程第 9 議第 72号 平成30年度高畠町一般会計補正予算(第2号) 日程第10 議第 73号 平成30年度高畠町下水道事業特別会計補正予算(第1号) 日程第11 議第 74号 平成30年度高畠町農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号) 日程第12 議第 75号 平成30年度高畠町特定地域生活排水処理事業特別会計補正予算(第1号) 日程第13 議第 76号 平成30年度高畠町飲料水供給事業特別会計補正予算

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 本文

次に、議第76号 平成30年度高畠町飲料水供給事業特別会計補正予算(第1号)についてご説明を申し上げます。  本案は、前年度からの繰越金の精算を内容として編成するものでございます。  歳入の内容について申し上げます。  第3款繰入金第1項一般会計繰入金に13万8,000円の追加計上。  第4款第1項繰越金から13万8,000円の減額計上でございます。  

高畠町議会 2018-09-06 2018-09-06 平成30年予算特別委員会 本文

初めに、議第73号 平成30年度高畠町下水道事業特別会計補正予算(第1号)から、議第76号 平成30年度高畠町飲料水供給事業特別会計補正予算(第1号)までの4件を一括して説明願います。相田上下水道課長。              

庄内町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月05日−02号

21・22ページの(4)供給単価及び給水原価をご覧いただきたいと思います。平成29年度における供給単価は202円88銭で、前年度に比べ18銭減少。給水原価は204円25銭で、前年度に比べ33銭増加、差し引き1立方メートル当たり損益はマイナス1円37銭となりまして、前年度に比較し51銭損益が悪化いたしました。