22件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

天童市議会 2019-12-10 12月10日-02号

10月25日付の山形新聞によると、今年3月末現在の山形県内での作成状況は15.1%と、全国よりさらに低い状況であるとのことでした。 天童市は今年度に入ってから浸水想定区域を見直したため、新聞報道とは違った数字になるものと思いますが、要配慮者利用施設避難確保について、本市の現在の取り組み状況についてお伺いしたいと思います。 

鶴岡市議会 2019-12-06 12月06日-03号

初めに、地震被害状況について質問させていただきますが、既にこれまでの総括質問一般質問答弁で説明されていますので、私からは要配慮者施設避難確保計画作成状況と、空き家の被害状況についての2点質問させていただきます。平成29年の水防法及び土砂災害防止法改正により、浸水想定区域土砂災害警戒区域内の地域防災計画で定められた要配慮者利用施設は、避難確保計画作成及び訓練の実施が義務化されました。

鶴岡市議会 2019-06-04 06月04日-01号

そこで、市の転作水田における園芸作物作成状況がどうなっているのか、そして水稲の作付をどのように考えているのかお伺いします。  また、園芸作物に限らず、農作物全般において作付が減少している要因としては、農業機械園芸施設などの更新に対する支援制度がないことも影響しており、そのため農業をリタイアする農家が年間140人もいる深刻な状況です。

鶴岡市議会 2015-12-04 12月04日-03号

自然災害種別ごとに3種類のハザードマップが存在をすると思いますが、本市の現在の作成状況について、まずはお伺いをいたします。 また、同じ本市の中にありましても、市内中心部田園地帯沿岸部山間部など条件がさまざまであり、各地域に合った地区防災計画作成が重要と思いますが、現在の作成状況についてお伺いをいたします。

山形市議会 2015-10-23 平成27年総務委員会(10月23日)

滝山地区は、ちょうど昨年度に土砂災害マップが配られ、今回の大雨に間に合ったが、このハザードマップ作成状況はどうなっているのか。 ○防災対策課長   土砂災害警戒区域のある地域は、市内30地区のうち13地区で、一昨年から作業を始め、現時点では6地区まで配布が終わっている。今後、市西側で地元との協議に入り、今年度中に13地区全てで完了する予定である。 ○委員   第5地区避難勧告が出ている。

酒田市議会 2015-06-16 06月16日-04号

全編で153ページに及ぶ報告書では、調査業務の概要、作成状況等に関する調査結果、先進地の事例作成に当たってのチェックリストなどが詳細に記されております。中でも8つ先進事例は極めて興味深い内容となっておりました。 そこで注目される点は、どのようなシステムを導入しているかということであります。8つのうち2つ岩手県釜石市、同じく岩手県大槌町でありました。

鶴岡市議会 2014-09-04 09月04日-02号

初めに、ハザードマップ作成状況についてでございますが、ハザードマップは、自然災害による被害を予測し、災害発生地点被害拡大範囲被害の程度、さらには避難経路避難場所などの情報を記した避難地図でありまして、災害発生時の人的被害防止に有効でありますことから、本市におきましても鶴岡地域防災計画の中に位置づけ、自然災害種別ごと作成に取り組んでいるところであります。 

小国町議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第1日) 本文 2014-03-07

農林振興主幹舟山良一君)人・農地プラン作成状況でございますけれども、24年度から始まったプランでございます。その中で、現在19集落の対応をしております。作成率については34.5%の進捗率になっております。ただ、この19集落については人・農地プランの中で中心経営体がいると、そして出し手もちゃんといると、その経営体出し手の中でいろいろ国のほうから補助金がまいります。

鶴岡市議会 2014-02-26 02月26日-01号

具体的には、平成24年12月の会計実地検査は、国及び県管理河川赤川など16河川を対象に洪水ハザードマップ作成状況について検査があったもので、この検査において人家に影響のない県管理赤川と倉沢川の2河川、流域が赤川ハザードマップに含まれている内川と青龍寺川の2河川、それに現在河川改修が行われている湯尻川の計5河川を除く市民生活影響がある11河川洪水ハザードマップにつきましては、平成13年度の

鶴岡市議会 2013-03-01 03月01日-02号

この改正により、障害者福祉利用サービス利用する全利用者に対し、サービス利用計画書が必要となりますが、24年度から新規利用者施設入所者単身世帯などでみずからサービス事業所などと調整を行うことができない方などの計画作成を優先に実施し、平成26年末までに段階的に整備を図っていくこととされていますが、障害福祉サービス利用計画書作成状況はどのようになっているか伺います。  

鶴岡市議会 2011-06-09 06月09日-02号

そこで、本市においてのハザードマップ作成状況と今後の計画についてお伺いします。また、このハザードマップの住民への説明や周知についてお伺いします。  次に、防災教育についてであります。このたびの震災では、不幸にも多くの児童が犠牲となった学校がありました。改めて御冥福をお祈り申し上げたいと思います。  

鶴岡市議会 2009-09-03 09月03日-04号

初めに、本市ハザードマップ作成状況について御答弁申し上げます。本市におきましては、赤川洪水に備え、平成13年度に洪水ハザードマップ作成し、浸水想定区域の2万6,000世帯に配布いたしております。このハザードマップ作成に際し、避難場所の選定といたしましては避難勧告避難指示から子供や高齢者も含めて徒歩で1時間以内に余裕を持って避難が完了できる範囲と定めております。

  • 1
  • 2