100件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山形市議会 2020-10-01 令和 2年議会改革検討委員会(10月 1日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   広報委員会の設置に当たっては、もっと抜本的に拡充するイメージがあったため、前回の委員会構成員所管事項について発言したが、まずは三役案でスタートしてよい。 ○高橋公夫委員令政会)   三役案でよい。議会報告会インターネット中継などは議会運営委員会各派代表者会で協議しなければ進まないと思う。構成員も当面、各会派1名ずつでスタートしてよい。

山形市議会 2020-10-01 令和 2年議会運営委員会(10月 1日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   近県で感染者も出ており、全国的な感染者数も下火になっていないということもあり、今年度は中止してはどうかとのことであった。 ○折原政信委員公明党)   ほかの会派と同様、今年度は中止でよい。 ○高橋公夫委員令政会)   今年度の開催は無理なのではないかという意見であった。  大要以上の後、今年度の議会報告会については、中止することとした。

山形市議会 2020-09-28 令和 2年厚生委員会( 9月28日)

佐藤亜希子委員   産科医療機関で採取した検体を検査するのは、県の衛生研究所となるのか。 ○母子保健課長   県の衛生研究所ではなく、産科医療機関が契約している外部の検査機関となる。 ○佐藤亜希子委員   産科医療機関ごとに違う検査機関に委託することもあるという想定なのか。 ○母子保健課長   そのとおりである。

山形市議会 2020-09-25 令和 2年厚生委員会( 9月25日 厚生分科会・予算)

佐藤亜希子委員   就労継続支援事業所生産活動活性化事業費補助金は、持続化給付金と比べても使いづらい制度であると感じるが、市として上乗せ補助や国の制度以外の使いやすい制度を検討してほしいがどうか。 ○指導監査課長   この補助金は国の10分の10負担補助金となっており、制度については国が決めているため検討することは難しい。

山形市議会 2020-09-23 令和 2年厚生委員会( 9月23日 厚生分科会・決算)

佐藤亜希子委員   生活保護受給世帯1,790世帯のうち、子供のいる世帯はどのくらいか。 ○生活福祉課長補佐   令和元年度に教育扶助を受けている世帯月平均で65世帯となっている。 ○佐藤亜希子委員   生活保護扶助費が、平成30年度から3段階で見直しがあり、母子加算児童養育加算引下げとなっており、特に3歳未満の子供のいる世帯引下げ幅が大きくなっている。

山形市議会 2020-09-10 令和 2年議会改革検討委員会( 9月10日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   武田聡委員の発言に関連してだが、視察した市議会では全議員広報聴委員会に所属し、議会報の編集や議会報告会開催番組の作成などの項目ごとに3つか4つの部会に分かれて協議していた。広報聴委員会所管事項から話し合わなければ、構成員も決められないのではないか。

山形市議会 2020-09-10 令和 2年議会運営委員会( 9月10日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   同意する。 ○折原政信委員公明党)   同意する。 ○高橋公夫委員令政会)   同意する。 ○田中英子委員(新翔会)   分煙についての意見があったため補足したい。分煙については国の健康増進法で詳細に定められているため、山形市子どもの受動喫煙防止条例には規定しないこととした。  

山形市議会 2020-09-03 令和 2年議会運営委員会( 9月 3日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   持ち帰りたい。 ○折原政信委員公明党)   持ち帰りたい。 ○高橋公夫委員令政会)   持ち帰りたい。  大要以上の後、全国市議会議長会からの意見書提出依頼については、各会派に持ち帰って検討し、9月10日の議会運営委員会において再度協議することとした。

山形市議会 2020-07-22 令和 2年厚生委員会( 7月22日)

佐藤亜希子委員   受入れ数病床数はどうなっているのか。また、かかる費用などについては、国や県からの助成はあるのか。 ○済生館管理課長   実際の受入れ数については、これから県が定める病床確保計画を確認していくが、その時々の感染、蔓延の状況に対応したものと考えている。また、経費については、今後、県とも調整しながら、場合によっては、補正による予算措置も必要と考えている。

山形市議会 2020-07-22 令和 2年厚生委員会( 7月22日 厚生分科会・予算)

佐藤亜希子委員   障がい福祉サービス継続支援補助金及び介護サービス継続支援補助金について、施設内で感染が発生した場合、事業を継続すること自体疑問に思う。施設内で感染が発生した場合、速やかに施設を閉鎖すべきと考えるがどうか。 ○指導監査課長   入所施設においては、社会生活を維持する上で利用自体は止められないため、継続してサービス提供するための、かかり増し経費を補助するものとなっている。

山形市議会 2020-07-15 令和 2年議会運営委員会( 7月15日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   見積りを取っているのであれば、おおよその金額を教えてほしい。 ○事務局長   まだ見積りは取っていない。タブレット端末仕様が決定した後、他市議会などの状況を調査し、見積りを依頼するなどの作業に入りたいと考えている。  大要以上の後、タブレット端末仕様については、事務局案のとおり了承された。...

山形市議会 2020-06-26 令和 2年厚生委員会( 6月26日 厚生分科会・予算)

佐藤亜希子委員   生活困窮者への食の支援事業について、生活福祉資金特例貸付けを受けた世帯444件が対象とのことだが、対象見込み数を1,000世帯としたのはなぜか。 ○生活福祉課長   生活困窮者への食の支援事業については、特例期間が当初の7月から9月まで延長される見込みであり、県の試算数から山形市分を人口案分し、1,000世帯と試算している。

山形市議会 2020-06-22 令和 2年厚生委員会( 6月22日)

佐藤亜希子委員   国による家庭的保育終了後の連携施設確保を不要とする趣旨の省令改正だが、目的は何か。 ○こども未来課長   全国的には家庭的保育終了後の連携施設確保が困難な保育所等が多いため、連携施設がなくても家庭的保育ができるようにするための改正である。山形市内では全て連携施設確保できている。 ○佐藤亜希子委員   山形市内家庭的保育小規模保育利用状況はどうか。

山形市議会 2020-06-19 令和 2年厚生委員会( 6月19日 厚生分科会・予算)

佐藤亜希子委員   システム運用年数コンビニ交付利用状況はどうか。 ○市民課長   平成28年10月からの運用となっており、利用実績は、平成28年度は725通、平成29年度は2,032通、平成30年度は3,467通、平成31年度は4,905通となっている。  大要以上の後、議第46号の付託部分のうち債務負担行為については、全員異議なく可決すべきものと決定した。...

山形市議会 2020-06-11 令和 2年議会運営委員会( 6月11日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   従来どおりの方法で、人数を制限して開催してはどうか。まずは、開催する方向で検討し、感染者が発生した時点中止を検討してはどうかと考える。 ○高橋公夫委員令政会)   新型コロナウイルスの第2波、第3波が予測できない中、国の動向も注視する必要があり、6月中に判断しないほうがよいとの意見があった。

山形市議会 2020-06-04 令和 2年議会運営委員会( 6月 4日)

佐藤亜希子委員(日本共産党)   3月時点では、ワークショップ形式での開催を提案していたが、新型コロナウイルス感染状況を考慮し、これまでどおり、スクール形式人数を制限し、密を避けながら開催してはどうか。また、緑政会からオンライン報告会という意見があったが、議会運営委員会視察の際、広報委員会番組を編集し、配信している市議会もあり、配信といった形式での開催も考えられる。

山形市議会 2020-06-03 令和 2年厚生委員会( 6月 3日)

佐藤亜希子委員   検査体制は、医師会に委託する関係で日曜日しかできないということなのか。今後、検査対象者が増えた場合、日曜日以外にも増やすことは可能なのか。 ○健康増進課長   開業医にお願いしていることから、日曜のみとなっているが、状況を見ながら拡大が必要か検討していく。 ○浅野弥史委員   今後、検査対象者が増えた場合の検査日拡大について、医師会との調整はどうなっているのか。