271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄内町議会 2020-12-08 12月08日-01号

5項1目住宅管理費で、10節施設等修繕料120万円は、今後の町営住宅修繕の見込みにより追加、18節庄内住環境向上及び住宅木材産業活性化緊急促進事業補助金600万円はNo.58・59で、住宅新築の際の県産材の利用に対しての1戸につき100万円補助と「新・生活様式」に対応した要件工事対象工事費の50%、上限20万円の補助分として、新築分3件分・住宅リフォーム支援分15件分を補正庄内若者定住促進事業助成金

天童市議会 2020-09-18 09月18日-04号

7月豪雨により、床上、床下浸水のあった住宅復旧工事支援するための浸水住宅復旧緊急支援事業費補助金及び新型コロナウイルス感染症対応したリフォーム工事支援するための新・生活様式対応住宅リフォーム緊急支援事業費補助金計上であります。 次に、災害復旧費の増額であります。 7月豪雨による路面浸食等の被害のあった林道の復旧に係る経費計上であります。 

鶴岡市議会 2020-09-01 09月01日-01号

このたびの9月の補正予算案においても、新型コロナウイルス感染症対策として、国の特別定額給付金基準日の翌日以降に出生した新生児に対する市独自の給付金や新しい生活様式対応した住宅リフォームに対する補助金、また今後のコロナ禍への対応が当面継続することを念頭に、スクールバスの過密対策のための増車、オンラインによる地元企業の紹介や地元就職希望学生等とのマッチング事業に係る経費などを計上いたしたところであります

鶴岡市議会 2020-03-05 03月05日-02号

また、従来からあります住宅リフォーム支援事業につきましては、Uターン移住して実家をリフォームしたい方など、相談者のいろんな状況に応じて最も有利なメニューを御紹介しておりまして、今年度も市外からの移住の申込み20件あったということでございます。本市への移住定住推進に向けては、今後とも相談者に分かりやすく丁寧な説明をしながら、定住に向けて努めていきたいというふうに考えております。

庄内町議会 2020-03-04 03月04日-02号

持家住宅建設祝金県補助住宅リフォーム祝金と合わせて住宅施策を継続し町の移住定住牽引力として、また、地域経済活性化関連業界振興を図ります。 本町への移住定住促進するため、移住定住係を新設して相談窓口を一元化し、移住前後のフォロー体制を構築していきます。また、移住者中心とした町との意見交換移住者同士の交流の場を設け、新たな移住者のサポーターとなる連絡会を創設していきます。

鶴岡市議会 2020-03-03 03月03日-01号

あわせて、NPO法人つるおかランドバンクと連携し、空き家改修や、道路の拡幅などに助成するファンド事業空き家バンク事業支援するとともに、空き家活用し、居住する際に改修費支援する住宅リフォーム支援事業など地域振興にもつながる取組を引き続き実施いたします。なお、令和年度につきましては空き家実態調査を行い、空き家有効活用適正管理など今後の空き家対策検討に生かしてまいります。  

鶴岡市議会 2019-09-05 09月05日-02号

住宅リフォーム支援事業について質問をいたします。令和年度鶴岡住宅リフォーム支援事業補助金につきましては、6月25日受け付けベースでありますけども、これで70%が充足済み、また特別枠として設けられました移住世帯プラス空き家活用、こちらの特別枠につきましては、もう既に受け付け終了と順調に活用が進んでいると見受けられております。

庄内町議会 2019-09-03 09月03日-01号

平成31年の庄内持家住宅建設祝金、これは庄内住宅リフォーム祝金も含めて合わせて使うことが可能なわけですが、この制度が始まってから11年目になるようですが、今回の大きな特徴としては対象の金額、あるいは対象の割合が変わったということで、大幅な申請増に繋がっているのかなということで考えています。この辺のところをどういうふうに分析しているのか担当課の方からお伺いをしたいというふうに思います。 

鶴岡市議会 2019-06-06 06月06日-02号

本市におきましては、現在、若者世帯新築対象とした鶴岡住宅活性化ネットワークによる若者世帯新築支援事業鶴岡住宅リフォーム支援事業費補助金制度におきまして、移住空き家、婚姻、子育て等世帯には助成額を加算するなど定住促進を図っているところでございますが、居住誘導区域に特化した誘導支援策とはなっておりません。

酒田市議会 2019-03-19 03月19日-07号

また、自治会空き家所有者との良好な関係を築くための自治会空き家等見守り隊をモデル事業として実施し、平成26年度には国による空き家等対策推進に関する特別措置法が制定され、平成27年度には、移住政策空き家等の連携として、空き家改修費補助金移住定住者住宅取得費補助金住宅リフォーム総合支援事業住宅改善支援事業などの支援施策が行われております。

村山市議会 2019-03-07 03月07日-04号

さらに、中古住宅を住居として購入する場合、子育て応援定住促進事業による支援、さらに、購入後リフォームする場合、こちらは住宅リフォーム事業になりますけれども、そちらによる補助金を交付するような、そういった支援を継続してまいりたいというふうに思っているところです。 以上です。 ○議長 12番 大山正弘議員。 ◆(大山正弘議員) 質問させていただきます。 大変わかりました。 

庄内町議会 2019-03-06 03月06日-02号

持家住宅建設祝金は、限度額補助率等を見直し、地元建築関係者のさらなる営業支援を行うとともに、県補助住宅リフォーム祝金と合わせ、地域経済活性化を図ってまいります。 移住定住の強化を図るため、「地域振興係」を「まちづくり推進係」とし、移住定住窓口の一元化を図り、移住前後のフォローを強化いたします。同時に、移住に向けて首都圏での「移住出張セミナー」を開催し、庄内町の魅力のPRを行います。 

山形市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第3号12月 5日)

ブロック塀等につきましては、これまで住宅リフォーム総合支援事業において、ブロック塀の高さを低くし、アルミフェンスを設置するなどの改修工事支援してまいりましたが、次年度に向けて、御心配いただいておりますブロック塀に関して、撤去工事への支援検討してまいります。  次に、動物愛護関係の請願の検討状況取り組みについてでございます。

山形市議会 2018-09-27 平成30年決算委員会( 9月27日)

次に、委員から、住宅リフォーム総合支援事業の今後の対応はどうか。また、塀の修繕だけでなく、撤去補助すべきではないか、との質疑があり、当局から、市民や業界団体からも、要望があることから、継続して取り組んでいきたい。塀については、築造、修繕補助しているが、撤去のみの補助検討していく、との答弁がありました。  

山形市議会 2018-09-18 平成30年環境建設委員会( 9月18日 環境建設分科会・決算)

委員   住宅リフォーム総合支援事業について、一度外れた人を次は優先したらどうかと、以前の委員会でも話題になったが、改善されないままとなっている。もう少し柔軟にできないのか。 ○建築指導課長   平成23年度から本年度まで8年実施している事業で、当時の倍率は、3倍を超えるような倍率であった。

山形市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第3号 9月12日)

CO2削減数値目標も規定した山形市の地球温暖化対策実施計画では、家庭部門での取り組み例として、最新式のエアコンヘの買いかえの促進が挙げられていますので、熱中症対策、さらにはCO2削減対策とあわせて施策として、現在行っている住宅リフォーム総合支援事業補助対象にエアコンの設置や買いかえを加えるなど、高齢者世帯への何らかの支援が必要と考えますが伺いたいと思います。  (3)です。

庄内町議会 2018-09-06 09月06日-03号

それで、本町としましても、県内の動向なんかを見据えながら検討も必要なのかなということで考えていたところでありますが、これについて、実は今月の3日なんですが、新たに県の方から情報がございまして、現在、住宅リフォーム総合支援事業ということで、当町も祝金事業ということで行っているわけなんでありますが、その危険なコンクリートブロック等撤去支援について検討しているということで、現在進行形ということで情報がございました