13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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庄内町議会 2018-12-14 12月14日-03号

とかいろいろありますが、その組織使用漢字、それは何に根拠といいますか、何に委ねられて、何に基づいてそういう文書、例えば、原則としては、漢字の使い方等、ですます調とかいろいろあるわけですが、それは公文書の作成ということで国に出している、文部科学省で出したり各省庁で出しているものがありますが、例えば、常用漢字を使うのが原則だとか、専門的・技術的な用語はその限りにあらずとか、いろいろ公文書を作るとき、漢字使用、送り仮名

山形市議会 2018-10-01 平成30年 9月定例会(第4号10月 1日)

委員から、診療科目の名称変更にあわせ、歯科口腔外科の「腔」の文字にも、常用漢字ではないため振り仮名を振るとのことだが、これまでの状態でも問題はなかったのか、との質疑があり、当局から、これまでの状態でも条例として問題はなかったが、ほかの条例においても、常用漢字でないものについては、振り仮名を振るという取り扱いをしているため、今回の改正にあわせ、改めて確認をした結果、同様の取り扱いをするものである、との

山形市議会 2016-09-21 平成28年 9月定例会(第2号 9月21日)

設置の際は、子供も楽しめるように漢字に振り仮名をつけたり、多言語表記にすることで、これから増加を狙う外国からの観光客にも喜ばれるかと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長(石澤秀夫) 佐藤市長。 ○市長(佐藤孝弘) お答えいたします。  山形市では由緒ある旧町名を長く保存するために、長年にわたり市民の方々に親しまれてきました旧町名について、市内47カ所にその標示柱を設置しております。

山形市議会 2015-06-23 平成27年厚生委員会( 6月23日 厚生分科会・予算)

個人番号カードの氏名に、振り仮名は記載されるのか。また、先ほど地方公共団体等の情報連携開始は平成29年7月との説明があったが、地方公共団体等の情報連携とは具体的にどういったものなのか。 ○市民課長   個人番号カードに振り仮名は記載されない。地方公共団体等の情報連携については、地方税年金給付情報等を連携するもので、必要なときに必要な情報をやり取りするようなイメージになる。  

庄内町議会 2015-03-03 03月03日-01号

◆2番(澁谷勇悦議員) 少し説明が悪かったようで、現に今出された改正をするという条例の中に、具体的に言いますと、他のところで、例えば第2条の第5号のハ、第4条、第13条、第13条第1号ロ、第14条第1項、第2項、第15条第1項、第3項にも仮名の「名あて人」が現に使われている。それにもかかわらず、この第3条中のみの改正でよろしいんですか。

庄内町議会 2012-12-19 12月19日-05号

議長 意見書案の中で一部送り仮名に間違いがありましたので、局長から説明をさせます。 ◎事務局長 2枚目、意見書文案でございます。2段落目の3行目、カギカッコ内の「刑ノ言渡ヲ受ザリシモノ」というふうに読みましたが、「受」の次に「ケ」が抜けておりましたので、加筆いただきまして訂正をお願いしたいと思います。 ○議長 他に質問ありませんか。

庄内町議会 2012-09-11 09月11日-05号

仮名とはいえ、内容は強烈で実に生々しいものだというふうに思います。特に見出しですが、例えば今日の6番目の内容では「募る教師への不信感」、こういう見出しが躍っておりますし、第2号になるのでしょうか、9月6日付けの記事には「殺人者に仕立てられる」というふうな見出しが躍っております。

庄内町議会 2008-06-10 06月10日-01号

◆3番(小野一晴議員) まず「り」の部分でありますけれど、よく我々、広報の校正の中でも、こういったここに「り」を入れるべきか入れないべきか、その文章表現の中でも送り仮名の一語を入れるべきか入れるべきでないのか、いろいろ議論になるわけでありますけれど、これはあくまでも請願者の思いではありますけれど、私個人の見解としては「り」を入れるべきなのかなと解釈をいたします。 

鶴岡市議会 2007-09-10 09月10日-02号

そのことを反省し、このたびはきちんと幼稚園児あるいは保育園児にもわかるような振り仮名をつけてまいりましたので、通告に従いまして質問いたします。  初めに、県立鶴岡病院の改築、再誘致に向けて本市の対応についてであります。これは、あくまでも山形県主体事業であり、早計に過ぎることは好みませんが、あえて取り上げさせていただきました。

庄内町議会 2005-09-29 09月29日-08号

◆25番(奥山篤弘) 今町長の答弁で大体理解はするところでありますが、やはり私どもというと語弊がありますが、どうも国語の送り仮名なんか随分私どもいろんな時代を経てきたわけで、あまり自信を持っては言えないわけですが、今問題になっているこのひらがなの「もの」、あるいは「者」ということを比べれば、「もの」というのは中間的な、どっちにも通用するような感じはするわけですが、やはりそのへんは私はきちっと整理すべきだと

鶴岡市議会 2002-03-08 03月08日-03号

それと、また本を読むことによって同じ聞くという言葉一つにしても、仮名にすれば、二文字のきくですけれども、新聞の聞でしたら耳で聞く、音として聞くということでしょうし、それから聴という字でしたら心で聞くんでしょうか、それから効果の効であれば、薬が効くとか、いろいろあるわけですよね。そういうこと、意味によって違う言葉ということも、これも読書によって習得できることではないかと思っております。  

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