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1417件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 山形市議会 平成30年全員協議会(12月14日) ○教育長   学校は子供に力をつける場所であるが、人間的に立派な大人になるように育てていく場所である。そのためには、子供としっかりと向き合った教員及び学校の姿勢が大事になり、そのような学校現場を支えていく教育委員会でありたいと考えている。 4 山形市議会基本条例の検証結果について  議会運営委員長から、別紙資料に基づき、次のような報告があった。 もっと読む
2018-12-06 小国町議会 平成30年第8回定例会(第1日) 本文 2018-12-06 そして、なおかつ農業は、それぞれの特に米づくりの部分においては、地域に根ざしたものであって、第2次産業、いわゆる工業、それから商業も含めてでしょうが、建物を建て、そこに人間を集めれば成り立つ業とは随分違います。ですから、小国の隅から隅までこの、人間が張りついて、そしてその張りついた人たちが、そこでなりわいを続けていけば、当然、人口の減少にも歯どめのかかるものだと確信しております。   もっと読む
2018-12-05 高畠町議会 2018-12-05 平成30年第508回定例会第2号 本文 いずれも温暖化現象が影響していると言われておりますけれども、我々人間も含めた生態系に悪影響が今後出ていかないようなことを危惧しているところであります。  それでは、ただいまから一般質問をいたします。  大きく3点について質問をいたします。  1番目に、ことし12月30日に発効することになった、アメリカを除く11カ国で協定された環太平洋経済連携協定、いわゆるTPP11についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-21 高畠町議会 2018-09-21 平成30年第507回定例会第3号 本文 種子は人間の生存そのものを支えるものです。  また、食料自給率は、30年前は53%と、5割を超えていました。それが、現在では38%台まで落ち込みました。  日本の農業、日本民族の将来を考えた場合、この数字からは、明るい未来ではなく、安全・安心からほど遠い日本の姿が見えてきます。  この請願が、日本の農業の再生、さらに地域に活力を取り戻すための一歩となることと考えます。   もっと読む
2018-09-18 天童市議会 平成30年  9月 予算特別委員会-09月18日−01号 ◎村山秀和商工観光課長 今回補正させていただくのは、オリジナルイラストの作成業務委託料として、「3月のライオン」の作者であります羽海野チカさんから、天童市の人間将棋など、天童市らしい風景を活用したオリジナルイラストを作成していただき、観光誘客に努めたいということであります。  以上です。 ○鈴木照一予算特別委員長 松田委員。 ◆12番(松田光也委員) その旅費というのは、その方の旅費なんですか。 もっと読む
2018-09-14 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−05号 すみません、もう一点、公園の部分で、舞鶴山の山頂の人間将棋の将棋盤の西側にある建物ありますね。トイレもついていると思いますけれども、あの建物というのは一体何の目的で、どういう建物なんでしょうか。ただのトイレなんでしょうか。何か部屋もあるようなんですけれども、どういうふうな利用にされているんでしょうか。 ○山崎諭決算特別委員長 軽部都市計画課長。 もっと読む
2018-09-14 小国町議会 平成30年第6回定例会(第3日) 本文 2018-09-14 さらに、将来の小国町の子供像を見据えて、少ない小国の子供たち一人一人の学びやたくましい人間力の成長に対して、多くの町民や地域の人材が学校サポーターや教育ボランティア、地域ボランティアとして手厚く子供たちにかかわり合う「白い森子ども応援隊」を結成して、町民・地域一丸となり、学校と子供たちを応援、支援する町内一丸体制の指導体制を確立してまいりたいというように思っております。   もっと読む
2018-09-13 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月13日−04号 代理の者に渡すのではなく、そういう場合は口座振替とか、少なくとも中間に別の人間が入るトラブルを回避する方法というのは検討すべきではないかなというふうに思います。  それと、先ほどの敬老会のありようでございますが、敬老会をやめる方向で話をしてもらっては当然私も困ると思っております。 もっと読む
2018-09-12 天童市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−03号 表記としては、観光ボランティアガイドの下にあります天童観光大使派遣業務委託料30万円でございますけれども、これは佐藤さんのギャラかなとは……、違いましたっけ、人間将棋や成人式とかで来ていただいたときのそのギャラなのかなというふうに思いますけれども、そのほか、例えば確か天童関東会とか、在仙天童会とかの中で参加されている天童市にゆかりのある方に、何か観光大使的な名刺のようなものを委嘱といいますか、登録してお もっと読む
2018-09-10 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号 そこで、本市ではここ数年体罰や不適切な指導がないか、また教員の指導の中に安全配慮義務や人間の尊厳の尊重を確立するために、教員集団の話し合いや研修などが行われているか、伺いたいと思います。 ◎教育部長(石塚健) 初めに、部活動等に関するガイドラインの受けとめや反応についてお答えいたします。    もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 人間社会は、もとをたどれば各個人で成り立っているのは当然で、農業、商工業、公共団体などあらゆるものがその機能を発揮できるのは、そうした個人が持ち場持ち場で従事しているからであります。当町も人口、中でも若年層人口が激減の昨今、これでは維持可能な社会を維持することが危ぶまれる事態になっているわけでございます。   もっと読む
2018-09-06 庄内町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月06日−03号 ◎教育長 教育委員会の長としては、子どもたちを一番最初に頭に置くわけですが、やはり子どもたちが成長して、我々のような大人になって高齢者になっても、人間の根っこというのはふるさとにあるのかなというふうに思います。そういう意味で、人間の大事な核の部分を作っているのがふるさと。しかも、そのふるさとで一番意識させられるものが、長年続いてきた歴史ある伝承芸能であろうかと思います。 もっと読む
2018-09-06 高畠町議会 2018-09-06 平成30年第507回定例会第1号 本文 このような社会情勢のもと、平成29年度の町政運営は、「たかはたらしい創造性あふれるまちづくり」「誇り高い人間性を育むまちづくり」「協働と共生を基本としたまちづくり」「ゆるぎない自立に向けたまちづくり」の4つを重点推進施策として、未来に向かって持続可能なまちづくりに取り組みました。   もっと読む
2018-09-01 酒田市議会 平成30年  9月 定例会(第4回) 一方、余りにも少なくなってきますと、やはり1つのクラスの中で多様な意見や人間関係で成長していくというその集団性のよさがありますので、これが余りにも痩せ過ぎてしまいますと、やはりそれは何とかしなきゃならないという考え方があると思います。  もっと読む
2018-07-05 庄内町議会 平成30年  7月 全員協議会-07月05日−01号 風通しのよい体制づくりを構築するため、汗をかく人間が必要であります。議長の補佐役として、当局とのパイプ役として努力する覚悟でございます。また、庄内町議会の生命線である開かれた議会、町民に信頼される議会、存在感のある議会を築くために、議長と議員とのパイプ役としても努力してまいります。   もっと読む
2018-06-20 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号 年老いた親がだんだんと弱くなってくるので、心配した息子たちが都会から地元に帰ってきて親と同居をするわけですが、親をみながら仕事につけず、親の年金で生活しながら5年後、6年後にひきこもりになっていく、親を心配して戻ってきたのはいいけれど、人間としての生活基盤を失っていく状況に陥るという問題を提起していました。 もっと読む
2018-06-19 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号 そういった我々のようなちょっと頭の固い人間ではなくて、若い純朴な人間と話したほうが、意外と市が凝り固まっている意見をぶち破っていくようなアイデアがあったりするんじゃないかという意味で、そういったインターンシップをもうちょっと拡充、制度的にしていくという考え、市長あるかどうかお伺いしたいと思います。 ○議長 志布市長。 ◎市長 いや、議員、十分に若いです。柔軟な考え持っていると思います。   もっと読む
2018-06-19 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号 さまざまな御意見もあろうと存じますが、敬老会の実施主体のあり方については核家族化や人間関係の希薄化が進む現代であればこそ、行政の主催とするよりも高齢者自身にとって身近な住民や子供たちとかかわりながら、その地域を支えてきた高齢者に感謝の気持ちを伝える会として地域が主体となり、高齢者が地域との交流の中でお祝いを受ける温かな行事として開催いただくことが望ましいものであると考えております。 もっと読む
2018-06-18 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号 それだけに学校が地域社会と連携しながら子供たちが互いに人間的に成長し合えるような福祉教育を進めていくことは重要であると言えます。子供たちが障害者や高齢者などとの出会いや触れ合い体験などを通じて生命の尊厳や人間の生き方について学び、それぞれの立場や心情を思いやり、互いに支え合うことのすばらしさに触れるような教育活動を創造していくことが重要であると考えます。    もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 本市に中高一貫教育校が設置されることで、高等学校入学者選抜の影響を受けずにゆとりのある安定的な学校生活が送れる、異年齢集団による活動が行えることにより、社会性や豊かな人間性を育むことができる、6年間の計画的、継続的な指導が展開でき、生徒の個性を伸長し、すぐれた才能や長所がより発見できるようになるといった効果が期待されます。 もっと読む