1774件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-06-04 2019-06-04 令和元年第511回定例会第2号 本文

また、近年、女性の活躍が強く求められるようになった背景には、少子高齢化に伴い労働力不足が今後ますます加速化することが予想され、女性の潜在的能力の活用が今まで以上に求められてきたことや、産業構造の変化により多様な人材を活用していこうという機運が高まってきたことなどが挙げられます。  

川西町議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−07号

また、指定管理者が管理運営をすることにより、これまで従事してきた正規職員の配置転換や臨時職員等の雇いどめの問題、加えて指定期間が4年9カ月であることから、指定管理者による人材確保や技術の水準確保、事故防止やトラブルへの対応策が行われるのか、仕様書に明記されていても確実に遵守されるのか不安が残ります。

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

審査に際しては、委員から「建物の管理は、現在使用できない2階、3階もシルバー人材センターに委託するのか」との質疑があり、当局から「2階、3階も含め、建物全体の管理をシルバー人材センターに委託する。また、夜間や閉館時は警備保障会社に委託する」との答弁がありました。また、委員から「開放施設とのことだが、入居者以外はどのような方の使用を想定しているのか。

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

保育現場では、人材の定着及び確保が厳しく慢性的な人手不足が生じており、このような状況では保育実践の継承も難しく、また、施設外の研修へ参加することすら困難な状況となっている。   保育士は将来なりたい職業ランキング上位にあり、憧れの職業でありながら5年未満で離職する割合が半数以上いるという報告もある。

鶴岡市議会 2019-03-15 平成 31年  3月 定例会-03月15日−05号

平成30年度鶴岡市一般会計補正予算(第5号)のうち、歳出6款1項3目、農業人材育成確保事業(旧いこいの村庄内を活用した農業人材育成拠点施設整備工事費等)については、制度設計に未確定の部分が多く、これまでの議会に対する説明も甚だ不十分であったと認識している。   

鶴岡市議会 2019-03-14 平成 31年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号

初めに、議第1号 平成30年度鶴岡市一般会計補正予算(専決第2号)の専決処分の承認についてでは質疑なく、次に議第2号、一般会計補正予算、第1条、歳出、6款農林水産業費では、農業人材育成確保事業において農業人材育成拠点施設整備について、どのような経過、協議を経て、旧いこいの村庄内を活用するに至ったのかとの質疑に対して、旧いこいの村は平成28年10月末日をもって閉館されたが、閉館前に県が開催したいこいの

山形市議会 2019-03-11 平成31年厚生委員会( 3月11日)

○委員  こころ支えるサポーター講座の市民の受講者をふやすことも大切だが、専門的な人材も必要だと思う。心の揺らめきに対応できる人材の育成についてはどのように考えているのか。 ○健康課長  こころ支えるサポーター講座では、幅広く多くの方を養成していきたいが、生死にかかわる悩みを抱えている方に対しては専門家による対応も必要である。

高畠町議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年予算特別委員会 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) 先ほどの森林環境譲与税の使い道ということでございますが、1月の常任委員会の中でもご説明申し上げましたけれども、4月1日から森林経営管理法が施行されまして、その中の財源ということで各市町村に交付されるものでありますけれども、使い道については間伐材の費用とか、間伐等の森林整備費用とかあるいは人材育成ということで、使い方については各自治体の裁量に任されているところでございますが

山形市議会 2019-03-11 平成31年産業文教委員会( 3月11日)

第5条中小企業者等の努力の部分では、人材の育成や福利厚生の充実等に関する記載を追加してはどうかとの意見があり、第5条第2項に条文を追加している。また、意見の反映だけではなく、中小企業者との定期的な意見交換会の開催を明文化してはどうかとの意見があり、意見交換会の開催を条文に追加している。

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

これは、ご理解いただいているように職を求める側にとっては好条件であることに変わりはありませんが、人材を求める企業側にとっては仕事の量に対して人材が不足している状況を示しているものであり、事業者の方々から各種の会議の中でその状況を危惧する声を直接伺っているところであります。  

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

○障がい福祉課長  県と同レベルのものを維持するには、医師や専門職などの人材確保が必要であるため、独自に行うことは難しいと考えている。 ○委員  福祉文化センターでは空調設備改修工事、まんさくの丘ではエアコン改修工事の予算が計上されているが、小中学校の空調設備改修工事の影響はあるのか。

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

また、各事業の支援とあわせて、地域資源の活用方法や新たな人材の掘り起こしなど、双方向からの事業展開が必要であるため、平成29年度に設置した「地域活力創生プロデューサー」を軸として、企業と企業、人と人、ものとものが結びついていくような「連携強化」の支援により、地域産業・地域産品の優位性を高めてまいります。  

川西町議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月04日−05号

次に、(2)、開所時間を延長することにつきましては、6年生までの受け入れ拡大や待機児童解消を優先的に取り組むとともに、土曜日や夏休み等長期休業期間中の開始時間、終了時間の延長につきまして検討しておりますが、指導員の人材不足など課題があり、今後も継続して検討してまいります。  

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

ただし、やはりそこに至るまでの組織づくりであり、風土づくりであり、文化をどう地域に根づかせていくかということがまさに大事であり、そのために今日まで時間をかけながら地域の人材を育成してきたり、あるいは本当に機能する組織をつくってきたりというようなことを時間を重ねてまいっております。  

川西町議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

教育や子育て、交通など、また組織力を高めるための人材育成などは、連携を通して重点的に取り組んでいくべき項目であると考えています。  平成31年度には民間法人への職員派遣を予定しており、また猪名川町との連携については、この4月から猪名川町と連携推進会議を立ち上げ、具体的な項目について検討してまいります。