11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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天童市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号

その民有林の所有別の形態を見ますと、県や市、財産区が所有している公有林が25.3%、個人会社、社寺、各種団体組合などが所有する私有林が74.7%となっており、その私有林の約半分、1,434ヘクタールが人為的に樹木を植栽した人工であり、こちらも県平均の数値より高いものであります。  

庄内町議会 2011-09-14 平成23年  9月 決算特別委員会-09月14日−02号

それを見ますと、人工というのが、この保険に入っておる15.36haなのです。それから天然林1.04haなのです。合わせて16.40ha、これでも台帳には達してないということですから、0.46ha、46aと申しますか、これだけが合わないということなのです。ですから、どういうような状況になっておるかということについては誰も分からないのですか。現地を確認しているのですか。

庄内町議会 2008-09-12 平成20年  9月 決算特別委員会-09月12日−04号

前者、面積の16万8,688㎡については、本町が所有する土地全体の面積を指すものでございまして、決算報告書で提示をしています15.36haについては、植林をした人工でございまして、保険加入対象としている面積を指している、このことについてご理解をいただきたいというふうに思います。  2つ目としては、現状と今後の対策についてでございます。

天童市議会 2008-09-11 平成20年  9月 決算特別委員会-09月11日−04号

ちなみに天童市の場合ですと10年間で実施するというような形で予定されているわけですけれども、人工が136ヘクタール天然林が135ヘクタールの合計271ヘクタールということで、この森林の整備をしていこうというようなことで、その交付金の中で対応していくというようなことで計画がされております。  

庄内町議会 2008-03-11 平成20年  3月 予算特別委員会-03月11日−02号

これ人工ですので、森林組合データみな持っています。立川地域にもこれだけ使える材料があるんだよと。前、私言ったように三川の東郷小学校でも齋藤健一委員の東興野からかなり木材行っています。あるということだけ理解して下さい。  最後にします。総務課長の方から後でさっき歳入の中でいわゆる道路特定財源の断定税率廃止なった場合、1億6,000万の影響あるということお聞きしました。

庄内町議会 2007-09-12 平成19年  9月 決算特別委員会-09月12日−03号

この事業につきましては、いわゆる国庫事業での継続というふうなことでありまして、森林生産活動の停滞や森林所有者の高齢化、不在等を背景として間伐等の森林作業が十分に行われておらない人工が発生するなど、森林の有する多面的機能の発揮に支障をきたすことが懸念されるということで、このような状況に対しまして、森林の有する多面的機能が十分に発揮されるよう、適切な森林整備の推進を図る観点から、森林所有者等による森林作業

庄内町議会 2007-09-10 平成19年  9月 定例会(第5回)-09月10日−05号

しかし近年、森林を取り巻く厳しい状況の中で、手入れがされず荒廃した人工や、また松枯れ・なら枯れなどの里山林が目立ってきております。この豊かな緑を未来に引き継ぐために、その基金として今年度やまがた緑環境税が新設されたということはご案内のとおりでございます。それで、税額が、県税でありますが、個人が1,000円。

天童市議会 2006-09-14 平成18年  9月 定例会(第4回)-09月14日−02号

そのうち60%に当たる2,291ヘクタールは私有林で、1,017ヘクタール人工となっております。  人工は、木材等の生産機能だけでなく、涵養林機能、山地災害防止機能、地球環境温暖化防止機能を有しており、また、最近では環境保全や健康増進に対する意識の高まりから、生活環境保全機能及び保健文化機能などの公益的機能についても見直しされてきております。

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