842件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

庄内町議会 2021-01-20 01月20日-01号

我々はあくまでも町民の集落とか我々の支援団体の中からまたするのかと、そういうたちから最初出てきました。最初から町長ありきの話ではないです。これは出ましたよ、こういう話も町民に町長からはそうなんだよねと、分かりにくくなるよねと、また議会で変なことをやっているのではないかと言われる可能性があると、そういうことなんです。

酒田市議会 2020-12-15 12月15日-04号

いろんな話を農家の方に聞いても、一緒にやっているんだけれども、あどおいっだも年だなやのというその一言で先に進めない、これからまた目安が小さくなれば、休耕田というか休んでしまうところも増えるわけですので、そこを使って何かをやろうというときにも、やはり若いたちの力がどうしても必要という形になってくるんだと思いますけれども、その点について、もう一度御所見伺えればと思います。 

天童市議会 2020-12-15 12月15日-03号

とにかく、避難指示が出たので避難してくださいということを、自主防災会消防団たちが呼びかけて避難を促したということで、1回言っても聞かなかったから、何回も言って避難していただいたという実態があるわけですが、その際も、非常持ち出し品を準備して避難した人は少なかったと聞いております。 市報やホームページなどで、避難持ち出し品についての周知もしているわけでありますが、実践されていない状態であります。

庄内町議会 2020-12-11 12月11日-03号

2点目としても、むしろ行政の本来の仕事として町が主導的・積極的という言い方をされていましたが、今現在もそうでありますし、確かに高齢化が進み、それから若いたちが少ないということは、これはどこでも同じ状況が生まれています。

酒田市議会 2020-12-08 12月08日-02号

市民に喜んで使ってもらって、外から来たたちからも喜んで使ってもらえる、そうしたためには、やはり少しでも評価が上がるようにというんですか、長年やっているからこそノウハウがあって、そして、よりよくしていくというような形で進めていっていただきたいということ。これも意見として言わせていただいて、終わります。 以上です。 ○小松原俊議長 2問目は意見といたします。 

庄内町議会 2020-12-08 12月08日-01号

あと、新・生活様式についてのリフォーム補助金についてでありますが、先程の3点、ウイルスを持ち込まない、テレワーク感染拡大に繋がらない三つの説明ありましたが、なかなかそういう理由であって、例えば建て増ししたとか増設したとなりましても、この15件の件数というのは限られていることもありまして、早いもの勝ちというか手を上げたたちのことで審議するのか。

鶴岡市議会 2020-12-07 12月07日-04号

差別偏見は人を傷つけるという道徳的な観点からの指導にとどまらず、感染から回復したたち一緒に過ごすことの安全性など、科学的根拠に基づいた正しい情報による言動や行動を取ることが自分自身自分の大切な人を守ることにつながるとの内容でした。 これらを受けまして、各学校においては感染症に対する正しい知識、差別偏見を許さない心を持ち、正しい判断力を身につけることを指導しております。 

鶴岡市議会 2020-12-03 12月03日-02号

高齢者は、今までこの国で高度成長期を下支えしてひたすら働いてきたたちなんです。そしてやっとゆっくり生活を送ろうとしているときに、生活介護の不安を抱いて送るのではなく、本市福祉サービスを充実させ、安心して暮らしていただけるように今後も検討を続けてください。 それでは、次に、新型コロナウイルス感染拡大により医療現場は大きなダメージを受けています。

鶴岡市議会 2020-09-23 09月23日-05号

働きながら貧困に陥るたちが増える一方で、資本家には巨額の資産を得るに足る役割は何か残っているのでしょうか。私には分かりません。 世界の富豪83人は、7月4日、各国政府富裕層に大幅に増税するよう求めました。憲法に基づく税負担の在り方は、応能負担原則です。負担する能力、担税力に応じて税を支払うという考え方です。応能原則は、1.直接税、所得課税を中心に据える。

酒田市議会 2020-09-17 09月17日-05号

まず、ぜひ庄内が、酒田が、やはりこれから若いたちに選んでもらえる地域にするためには、移動に対する垣根を取り払うと言ったらいいんでしょうか。ぜひ高速道路、空港も含めましてですけれども、安定した部分でいつでも往来ができるという、そういうものがあって初めて選んでもらえるような、地域に指定していただくのかなというふうな思いが私にはあります。 

酒田市議会 2020-09-16 09月16日-04号

◆26番(後藤仁議員) 建設部長、高砂のような全面的な話じゃなくて、今、浸水した地域たちは、ここの僅かな部分でもお願いしたいという切なる思いをお持ちでした。現場に行っている土木課長はじめ、皆さんも切ないでしょう。予算もなくて、行って、浸水しました、大変ですという話。私も平田管内では、この十数年間、謝りっ放しです、申し訳ない、力不足でと。