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該当会議一覧

高畠町議会 2019-09-30 2019-09-30 令和元年第513回定例会第4号 本文

新たに国が加わった調査に着手することになり、費用対効果交通、位置やそして構造、周辺道路の整備計画、費用負担などについて、今後詳細な検討に入る運びとなりました。  スマートインターチェンジの設置は、当町の振興発展を描く上で重要な交通アクセスと位置づけており、県外観光客の増加など広域的な観光促進、物流の効率化によるさらなる地域産業化など、整備の効果が大いに期待されるものであります。  

村山市議会 2018-06-20 06月20日-03号

今の話ですけれども、やっぱり、タクシーあたりですと、もちろん家の前に行きますからいいんですけれども、バスになると、担当課のほうからは、特に交通の多いところ、あるいは狭い道路では非常に危ないと言われているんですよ。

庄内町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−03号

では、なぜというところでございますが、これにつきましては、現在ああいう形で道路がございまして、一般の方たちが利用できる公共性の高い道路でございますし、先程町長がご説明したとおり、クラッセもできまして、周辺の交通も増えてきていると。そういった観点から、集落要望に基づかないで、町として、町道として必要だというふうに判断したというところでございます。  

庄内町議会 2018-01-24 平成30年  1月 全員協議会-01月24日−01号

今回いわゆる二車線道路を作りますので、その基準に、それから想定する交通、そういったもののランクに基づきましてタイプ1、タイプ2それぞれ、いわゆる表層工、舗装の厚さ、それから下にある路盤の厚さとか、そういったものはすべてそういう基準に基づきまして、こういった形で計画をしているというところでございます。以上でございます。 ◆五十嵐啓一議員 今の旧道と新しい道路の部分については理解しました。

庄内町議会 2017-11-09 平成29年 11月 全員協議会-11月09日−01号

そう考えたとき、今國分議員が言われたように、あそこの道路が思った以上に危険交通が多いということを考えたとき、下校して駐車場も隣接している第二公民館のところに来る安全と、お金はメリットがないということではありましたが、敷地内のところを、昇降口から出て玄関に行くという下校時の安全性の確保。  あと、雨が降るときは致し方ないにしても体育館を使わせていただく。

山形市議会 2017-09-22 平成29年総務委員会( 9月22日 総務分科会・予算)

財政課長   各自治体が策定している道路ストック修繕計画に基づき市が管理している道路のうち、交通が多い幹線道路などの長期使用に向けた修繕が交付対象となっている。道路は構造上、アスファルト舗装をしている表層とその下の砂利などが入っている路盤の2つに分かれており、両方を修繕する場合や表層のみを修繕する場合でも交付対象となっていた。

山形市議会 2017-09-13 平成29年 9月定例会(第3号 9月13日)

従前から何度も指摘をさせていただいておりますが、市道小白川街道は、周辺住民の生活道路として交通も多く、バス路線ともなっております。また、御存じのとおり通学路ともなっており、朝・タの登下校時は、大変多くの子供たちが利用します。子供たちの安全確保は、保護者のみならず教職員、そして、地域住民の大きな課題となっています。

山形市議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会(第2号 9月12日)

これによって、やっと福島から山形・東根までつながり、交通も増すことと思います。  これに合わせて、西公園周辺にパーキングエリアの整備が予定されていますが、山形市民だけではなく、周辺の自治体、特に白鷹町や中山町にとっても利便性を考えた上でのスマートインターの設置が必要と思います。場所の選定も含めたスマートインターチェンジの整備方針について、市長の御所見を伺いたいと思います。  

高畠町議会 2017-09-06 2017-09-06 平成29年第502回定例会第2号 本文

この町道は、南陽高畠インター線と一本柳山崎線から構成され、主要地方道高畠川西線を経由し、県が管理する一般国道113号と一般県道糠野目亀岡線等を結ぶ主要な路線であり、米沢福島方面への通過交通による流入車両が多く、交通は国、県道並みとなっております。また、東北中央自動車道の開通により、さらに重要度が増し、位置づけが高まっていくものと認識をいたしております。  

山形市議会 2017-06-20 平成29年 6月定例会(第2号 6月20日)

当初、4つの候補地付近の交通は調査したようですが、山形自動車道と国道13号の交差する交通、この地域のポテンシャルを検討の要素に入れていたのかどうか。2カ所を山形市で整備するというのであれば、もう1カ所は山形インターチェンジ付近、大野目付近であったろうと思います。佐藤市長がいう仙山交流重視であれば、なおさらのことであります。  

山形市議会 2017-02-28 平成29年 3月定例会(第2号 2月28日)

都市計画道路の見直しに当たりましては、路線ごとにアクセス性や経済性、将来交通などをもとに総合的に判断し、廃止候補路線を決定してまいりました。山形市都市計画道路の中には、長期にわたり未着手のままとなっている路線があり、地権者の生活に大きな影響を与えておりましたが、廃止することでこれまでの建築制限がなくなるなど、プラス面での効果も生じるものと考えております。

山形市議会 2016-12-07 平成28年全員協議会(12月 7日)

なお、選定に当たっては、高速道路からの利便性、周辺道路交通圃場整備事業との関連の3つの視点を重視したものである。  整備手法については、道路管理者と市町村等が協力しながら整備する一体型の手法を検討している。今後、国や県、及び関係機関との調整を行いながら、施設の具体的な内容を含めた検討を行っていく。  続いて、仙台市との連携協定締結について報告する。