3100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-06-03 2019-06-03 令和元年予算特別委員会 本文

対象者になる低所得者については、もちろんいわゆる交通手段を持っていらっしゃらない方が多いわけですので、高齢者とかそういったことも踏まえて、各地区で販売したいということでそのような形になっております。  それから、消費者は簡単にその券を求められるように簡素化した形で今事務を進めているところです。詳しくは委員会の中で説明したいと思います。  

川西町議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−07号

高齢者の交通費補助のように対象者の80%以上が利用され、とても喜ばれていた施策を健幸マイレージに切りかえましたが、初年度事業費1469万2000円だった決算額は、2018(平成30)年度決算見込み額で6786万3000円まで膨れ上がり、交通費補助の決算額を大きく上回っています。売りだったポイント還元はことしから約半分に減りました。

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

その後、役場の環境ISOの認証取得、デマンド交通運行の開始、「高畠ブランド」デビュー、町内全中学校での学校給食の開始などの出来事があった一方で、コミュニティプールの閉鎖や、時沢小学校、上和田分校の閉校などもありました。  また、記憶に新しいところでは、消防広域化や子供の医療費無償化、熱中小学校の開校、高畠中学校の開校などもありました。  

鶴岡市議会 2019-03-20 平成 31年  3月 予算特別委員会-03月20日−03号

羽黒地域ではこれまで観光と農業の2本柱だったが、それに加え人口減少、少子高齢化、交通弱者対策及び地域の活動拠点づくりなど地域の課題解決に向けたコミュニティの視点を加え3本柱と設定した。櫛引地域では15事業のうち7事業が新規の設定であり、主に基本計画のプランニングに対する比重が高いことから、事業費が比較的低いが、後年度に向けた新しいスタートができるものと捉えている。

鶴岡市議会 2019-03-20 平成 31年  3月 定例会-03月20日−06号

仮に無秩序に容認されることになれば、法令を遵守し、国民に安全、安心な輸送サービスを提供するタクシー事業の根幹を揺るがすとともに、路線バスや鉄道も含めた公共交通に大きな混乱をもたらすおそれがあることから、1、ライドシェアは利用者の安全、安心に極めて大きな懸念のある業態であり、その容認は行わないこと、2、地域において大きな役割を担っているタクシーはもとより、バスや鉄道を含めた地域公共交通維持発展に向けた

高畠町議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年予算特別委員会 本文

それから、25ページの民生費県補助金で、デマンド交通ということで生活交通確保対策事業ということで県の補助金が見込まれているわけですけれども、デマンド交通も前日予約対応とかいろいろ変わってきたわけですけれども、これまで利用度が増したのかどうか、デマンド交通の内容についてお聞きしたいと思います。絡めて済みませんが。  

山形市議会 2019-03-11 平成31年産業文教委員会( 3月11日)

○委員  フル稼働となった場合、交通など市内の状況にも変化が出てくることを想定し、対策を考えていることはあるのか。 ○雇用創出課長  雇用者の数が多くなれば、通勤に関して道路状況に変化が出てくるものと考えている。出入りするトラック等を考慮し、広めの交差点を設置するなどしているが、これからも交通事情を注視するとともに、地区住民から安全面に対する要望も出されていることから、適切に対応していきたい。

高畠町議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第509回定例会第4号 本文

最近の報道を見ていると、あおり運転や事故・火災など、交通事故に限らず犯罪などの防犯の意味で取り上げられており、運転者はもとより一般的にもドライブレコーダーの重要性が深まっている感じがします。先ほどのスマートフォンの話ではありませんが、日本中どこに行ってもスマホを手にして、事件・事故に遭遇したときには必ずスマホで動画を撮影している方がおられます。

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

また、高速交通へのアクセスを便利にすることは、旅行者や買い物客の増加を促すほか、事業所の商品取引等の利便性の向上にも寄与するものであります。  観光面では、隣接する浜田広介記念館を初めとする町内の主要な観光地へのアクセスや周辺地域との周遊性の向上も見込まれます。  

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

【市民生活部関係】 2 議第2号 平成31年度山形市一般会計予算  〇歳出 第2款総務費 第1項総務管理費(第8目・第10目)、第3項戸籍住民基本台帳費、第8項交通安全対策費      第3款民生費 第1項社会福祉費(第1目(国民健康保険課関係)・第3目(国民健康保険課関係)・第6目)      第4款衛生費 第1項保健衛生費(第1目・第2目・第3目・第4目・第6目)、第4項上水道費      第7

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

次に、「安全・安心な地域社会にむけて」でありますが、交通安全及び防犯対策については、交通事故や犯罪の発生を抑制するため、警察や関係団体と緊密な連携のもと、運動や活動を強化をし、交通安全及び防犯意識の一層の浸透と定着に努めてまいります。  消費者被害防止対策としては、全国的に多発している特殊詐欺などによる被害を未然に防止するため、関係機関と連携して情報提供、注意喚起等の啓発に努めてまいります。  

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

この間、道路交通法の改正により、13歳未満の子供にはヘルメットの着用が義務づけられ、市内では小中学校とPTAが連携して、自転車運転時のヘルメット着用を呼びかけております。地域の子供たちを見ても、ほぼヘルメットの着用が徹底されているのかなというふうに感じております。   そこで、まず本市の自転車が絡む交通事故の件数、これは加害と被害、両方あると思いますが、それぞれについて伺いたいと思います。

川西町議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月04日−05号

川西市公共交通基本計画について。  こちらもさきの議会で質問をさせていただきました。人口減少による利用者減や公共交通事業者の経営状況による問題で、市民財産である公共交通サービスの水準低下、そういったものが懸念されています。本市公共交通基本計画に基づき、これら直面する課題にどのように対応すべきか、次の2項目から改めて市の見解を伺いますとともに、議論を深めてまいりたいと思います。  

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-03月01日−02号

平成27年9月、改正道路交通法が施行され、危険な違反行為を繰り返す自転車運転者に安全講習が義務づけられました。その対象が14歳以上の全ての自転車利用者に適用されたことを受け、中学生、高校生の交通ルールの徹底がさらに図られているものと認識しております。

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-目次

…………………………………………………116 一般質問……………………………………………………………………………………………………117佐藤博幸議員 質 問………………………………………………………………………………………117    1 地域包括ケア推進について    2 児童虐待について五十嵐一彦議員 質 問……………………………………………………………………………………125    1 高速交通体系

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

これは公共交通の利用に関しての調査票、こういったテーマに関しては、こういったことが非常に重要なアンケートの結果を必要とするわけです。そういったときにどういった方法でやればいいのかなというところなんですが、これは実際には団体のほうにやはりお願いをすると。あるいはもうハイブリッドといいますか、いわゆる無作為抽出したデータと、それから合体をさせるとか、いろんなところがあると思います。