78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2024-06-06 06月06日-02号

はっきり言えば、中央省庁による規制でこれほど合理性を説明できないのも珍しい。通常はばれないように工夫するものだが、今回の総務省の規制はその形跡もなく、横暴むき出しに見える。今回のような横暴が許されるのであれば地方分権は全く進まないだろうと、こういうふうに指摘しております。

酒田市議会 2020-03-03 03月03日-03号

これまでも県や通過する自治体や期成同盟会、庄内開発協議会など、あらゆる機会を捉えながら、中央省庁東北地方整備局などの関係箇所への要望活動を実施しておりますが、この進展しない状況をどのようにお考えでしょうか。新庄酒田道路の一日も早い全線開通に向け、新たな施策について当局の所見を伺います。 次に、2つ目として、高速ネットワーク構築に向けた関係機関との連携についてであります。 

鶴岡市議会 2020-03-03 03月03日-01号

議会でも中央省庁要望を含め、未整備区間の整備に向けて要望活動を続けてきましたが、早期整備に向けてこれまで以上に国会議員、県会議員、地元経済界などとしっかり連携し、完成時期が示されるよう各所への働きかけを強めるべきと考えます。その点に関し、当局の認識と早期整備に向けた決意を伺います。  質問は以上であります。答弁により再質問いたします。

酒田市議会 2019-03-15 03月15日-06号

しかし、非常に厳しい批判の論調であり、中央省庁による一連の統計不正問題と根本は近いように思えるとまで酷評されておりました。 そこで、中項目の1として、中心市街地活性化基本計画の進捗状況、数値目標未達と今後の対応について、当局としては事業効果と数値目標の未達結果をどのように総括し、今後の対策を考えているのか、所見をお伺いいたします。 次に、具体的な個別事業について質問いたします。 

天童市議会 2019-03-04 03月04日-02号

ちなみに、今年の2月に、自民党で毎年中央省庁のほうに、いろいろな市の重要事業のお願いをしに行ってまいりますが、今回、鳥獣害対策の勉強会もあわせてやらせていただいてきました。 その中で、捕獲のための大型のおりの設置、こういったものの費用が、大体、国8割で出るそうです。

山形市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会(第2号 9月11日)

障害者雇用促進法で義務づけられた、障がい者の法定雇用率が、中央省庁初め地方自治体においても、長年にわたり水増ししていたことが明らかになり、障がい者団体からも怒りの声が上がっています。厚生労働省の調査では不正な算入は国の33ある行政機関のうち27機関で行われており、合計3,462人にも達するという驚きの結果です。約6,900人のうち3,460人はほぼ半数です。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

5 番(菊地英雄) そういうPRといいますか、当然、事業者の方にもわかっていただけないとなかなか雇用の拡大には結びつかないというふうに思っているわけですけれども、実は、今いろんな雇用、就労の関係で、中央省庁とか県とか市なども含めた自治体までがかかわる障がい者の法定雇用率ですか、これを水増ししているような事実が報道されてにぎわっているわけですけれども、そういったことになると、民間の企業とか国民からも、

鶴岡市議会 2017-12-08 12月08日-03号

県全体の公共事業予算が厳しい状況下において、事業促進を図っていくためには県予算の確保とともに、県事業ではありますが、本事業は国の交付金事業でもありますことから、県のみならず中央省庁への要望活動により地域の切実な状況を伝えていくことも重要であると認識のもと、本年2月に同盟会市長が地元選出の国会議員国土交通省財務省への要望に出向いております。

高畠町議会 2016-12-15 2016-12-15 平成28年第497回定例会第4号 本文

さらに、今年は中央省庁などでご活躍されておられます原田英男農林水産省畜産部長、三浦真紀国土交通省道路課長、藤原 誠文部科学省初等中等教育長にもご来庁いただき、まちづくりの現状をごらんいただくとともに、当町が抱える懸案事項が早期に解決されるようご指導いただくなど、大きな前進となったところであります。  

鶴岡市議会 2016-12-05 12月05日-04号

大変各自治体から手を挙げる自治体が多かった中から、中央省庁の抵抗というんですかもあって、なかなか思ったような数の移転はなかったように私は見ていましたけども、その中にあって県と鶴岡市で出した、採択されたことは大変よかったと思っています。  いずれにしても、がんといえば今国民の2人に1人がなる国民病とも言われ、誰もが克服を願っている病気であります。

山形市議会 2016-11-30 平成28年12月定例会(第3号11月30日)

そのためにですね、参与的な立場で中央省庁から、ぜひコーディネートできる人材を招聘してはどうかと思いますけれどもいかがでしょうか。 ○議長(石澤秀夫) 佐藤市長。 ○市長(佐藤孝弘) お答えいたします。  さまざまな専門家、いろいろな観点からですね、地元企業のためにお力を発揮していただくということは大変大切だと思っております。

高畠町議会 2016-03-07 2016-03-07 平成28年第492回定例会第3号 本文

次に、東京一極集中については、基本的には、「東京は人が多い、人が多いから企業が集まる、仕事がふえる、そしてまた人が集まる」というスパイラルであり、中央省庁金融機関の本店機能、そして有名大学情報通信産業などが東京に集中していることや、都市の整備事業、あるいは高速交通網整備事業の東京への集中投資も大きな要因の一つであると考えております。  

小国町議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第2日) 本文 2015-12-08

さらに、中央省庁国会議員等への要望活動を積極的かつ強力に行ってきたことが、新潟山形南部連絡道路が大きく前進していることにつながっているものと考えております。  しかしながら、町立病院での人工透析の実施に向けた取り組みにつきましては、就任以来その実現の可能性を含めて関係機関との協議や準備体制の構築に当たってきているところでありますが、いまだ実現していない状況にあります。

山形市議会 2015-10-14 平成27年 9月定例会(第2号10月14日)

現在、空席となっている副市長人事については、組織内からの登用を図り、議会同意を得ようとしているところでありますが、私は副市長を二人制とし、うち1名を中央省庁より招聘し、より中央と連携を密にして元気な山形を築いていくべきであると考えますが、佐藤市長の御所見をお伺いします。  (3)日本創生会議の東京圏高齢化危機回避戦略について。  

小国町議会 2015-09-03 平成27年第6回定例会(第1日) 本文 2015-09-03

さらに、中央省庁国会議員等への要望活動を積極的かつ強力に行い、行政報告で申し上げましたように新潟山形南部連絡道路についても大きく前進しております。  私といたしましては、こうした取り組みによって暮らしに寄り添う町政が一つ一つ実現し、私が目指すまちづくりの方向に着実に近づいているものと認識をしております。