311件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2022-09-09 09月09日-04号

また、時間外勤務の縮減では今年度から各課の毎月の残業時間が前年同月比50%増を超える場合にはその状況を副市長が所属長に聞き取りを行いまして、職員健康やワーク・ライフ・バランスのためにも実効性ある改善策の検討を促しております。

鶴岡市議会 2020-12-06 12月06日-03号

ほかにも、週最低1日から2日の定時退庁日を設けること、出張や会議等、超過勤務に対する勤務時間の割り振りを適正に行うこと、自身のワークライフバランスを見詰め直し、心身のリフレッシュや家族との触れ合いのための計画的な休暇の取得の促進などにつきまして、各校の実態に応じた取り組みを奨励しております。

鶴岡市議会 2020-03-25 03月25日-07号

3.「8050問題」など世帯の複合的なニーズやライフステージの変化に柔軟に対応できるよう、「断らない相談支援」や「伴走型支援」など、市区町村がこれまでの制度の枠を超えて包括的に支援することができる新たな仕組みを構築すること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。  議員各位の御賛同をよろしくお願いいたします。 ○議長(本間新兵衛議員) 1番長谷川 剛議員。   

村山市議会 2020-03-19 03月19日-04号

不妊治療休暇については、職員のワーク・ライフ・バランスの観点から、条例改正を高く評価するものです。今後は、休暇を取得しやすい職場環境の構築をお願いいたします。 次に、議第20号 督促手数料廃止に伴う関係条例の整理に関する条例について申し上げます。 この条例は、市税等の督促手数料を廃止することに伴い、関係条例について所要の改正を行うものです。 

酒田市議会 2020-03-17 03月17日-06号

そのため、今年度策定をしました第2期酒田市まち・ひと・しごと創生総合戦略は、行政企業地域家庭が連携・協力して、日本一女性が働きやすいまちを実現することによる人口減少の抑制を重点施策の一つとしており、ライフステージごとに切れ目のない支援を実施することにより、出生数の維持、上昇を目指すとともに、本市の優位性や地域資源を生かした付加価値の高い成長産業の集積、若い世代の女性が本市で暮らして活躍したいと

酒田市議会 2020-03-13 03月13日-05号

議員が御指摘されましたとおり、一般的に女性は結婚、出産、育児などのライフイベントの際に離職するケースがあることが指摘されておりますけれども、本市で平成31年に実施いたしました第2期子ども・子育て支援事業計画策定に係るニーズ調査、この調査におきまして、出産時に離職したと回答したのは約22%でございましたし、平成25年に実施した同様の調査での約33%という数値に比べますと、この22%という数字、その割合

高畠町議会 2020-03-12 2020-03-12 令和2年第515回定例会第5号 本文

当町の第6次高畠町総合計画ライフステージ5、基本目標16の施策1、「地域ぐるみで健康に対する意識を高め、生活習慣病を防ぎます」、評価指標、日頃から運動している人の割合、現状値23.86%(平成28年)から30%へ(令和3年)、この数値(健康長寿課のデータ)の乖離はどう理解するのか、内容をお聞かせください。  

高畠町議会 2020-03-11 2020-03-11 令和2年第515回定例会第4号 本文

日々、成長、発達していく子供家族への支援は、乳幼児期、学童期、青年期など支援の目標や内容が異なり、各ライフステージの子供家族の状態に応じ医療、生活、教育福祉が関連し合っている場合が多く、多職種がチームで支援することが必要とされております。  県においては、医療的ケア児支援会議が設置され、各圏域においても協議の場を設け、現状や課題とあわせ解決に向けた取り組みが始まっております。  

鶴岡市議会 2020-03-05 03月05日-02号

さらに、乳幼児期の相談対応や放課後児童対策の推進など、子供の成長に応じた支援により、子供を産み育てやすい環境を充実させること、ワーク・ライフ・バランスを促進し、女性の活躍を推進していくことなどの取組を進めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ◆12番(小野由夫議員) 再質問させていただきますけれども、いろいろ答弁いただきました。

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

しかし、これまで山形市では、村山総合支庁主催のやまがたハッピーライフカフェとか、日本政策金融公庫主催の東北しごと+創業UIJ応援フェスタin東京、また先日行われました、山形県主催の山形県Uターン・Iターンフェア、やまがた暮らし大相談会など、特に山形とか東北に関心のある方が訪れるような相談会を中心に、的を絞って出展をしてきております。

酒田市議会 2019-10-02 10月02日-02号

また、結婚子育て介護などライフステージの変化によらず、自分らしく働き続けられる働き方の一つとして、実はテレワークというものに着目をし、日本マイクロソフト社と連携をして、女性テレワーカーの育成を行っているところでございます。市内を含む全国の企業へのテレワークインターンを今月から実施をして、就業につなげていこうとしております。 

山形市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第3号 6月19日)

一方で、この件に限らず、ワーク・ライフ・バランスの議論全般に言えることでありますけれども、例えば、子供さんが生まれた職員の方が、急に熱を出したときに、職場として、ちょっと行って来いというような形で柔軟に、また、そういうものをやりやすい雰囲気をつくっていけるかという、むしろそっちの面のほうに大きな部分があると思っておりまして、そうした部分については、これは当然、組織全体として、よりそうした雰囲気づくりとなるように

天童市議会 2019-06-04 06月04日-02号

キャンパスライフが始まり、それぞれの1日がスタート。朝スムーズに歩いてこられるときは助かります。 大変なのは、前方が見えにくい傘を差した雨の日や冬の寒い雪の降る朝など、ちょっと考えてみてください。ドライバーは行き交う車に気をとられ、歩行者に注意を払うタイミングがちょっとでも遅れたらと考えるとぞっとします。市長、どうお考えになられますか。 ○赤塚幸一郎議長 伊藤建設部長