243件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川西町議会 2019-02-27 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

また、私の市政に対する思いや、マニフェスト市民と約束した政策についての具体化に向けても議論を行ってまいりました。  今回の施政方針の中で述べた「新しい川西モデルを構築する」という言葉は、私が職員との対話や議論の中でその必要性を強く感じたメッセージであり、それを具体化するための準備をしてまいりました。

川西町議会 2019-02-19 平成31年  2月 議員協議会(2月19日)-02月19日−01号

市長にお聞きしたいんですけれども、市長選に出られたときのマニフェストで、小学校の統廃合の計画は直ちに白紙にというところをうたわれて立候補されて通られてきました。これも一つの民意のあらわれというところで、そういったところも評価されて一票投じられた市民もいると思います。これは、マニフェストを評価されたというところで市長が就任なさったという部分もあろうかと思いますので伺いたいんです。  

川西町議会 2019-01-10 平成31年  1月 議員協議会(1月10日)-01月10日−01号

まず、私が選挙戦を通じて市民の皆さんに訴えマニフェストで申し上げたことは、2018年3月議会議決をされた指定管理者による運営、キセラ地区への移転を前提に病院改革に取り組むということであります。その上で、次の4点について取り組んでいくということを申し上げてまいりました。  一つ目が、情報公開を徹底し、責任の所在を明らかにすること。

川西町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月06日−04号

次に、(4)、市民が理解できていない構想案は白紙撤回するべきとのことですが、私はマニフェストにおいても、市立川西病院の移転・公設民営化は、既に議会で正式に決定していることから、これを前提に市民に信頼される市民病院を実現するといたしておりますので、構想案の白紙撤回の考えはございません。  

川西町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−03号

市長のマニフェストの中で、「かわにし新時代、当たり前の幸せをみんなが実感できる川西へ」とございました。拉致被害者というのは、実感どころか、当たり前の幸せが完全に奪われてしまった被害者です。そのような被害者川西市出身でおられるということです。どうかこの我が国最重要課題である拉致問題解決に、市としてしっかりと努力をしていただきたいと思っております。  

川西町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月04日−02号

◎市長(越田謙治郎) それでは、多久和議員の再質問の1点目、ふるさと納税の地域対応枠について、マニフェストにかかわるところでもありますので答弁をさせていただきます。  今回私、マニフェストでは地域活動応援枠とか支援枠という名前でお訴えをさせていただきました。その大きな趣旨というのは、やはり地域を歩いていく中で幾つか問題点があると。一つは人手の問題、担い手がなかなかいないという問題。

庄内町議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月14日−02号

最後には、合併時の「サービスは高く、負担は低く」の考え方をまずは守っていくというお答えをいただきましたが、町長のこの度の選挙マニフェストで一つお聞きしたいんでありますが、この町長のマニフェストには、「庄内町の財政は健全です」、四角い枠で目立つように色を付けて記載されておりますが、庄内町の財政は健全ですということで、平成27年度の決算をもとに国からの支援分を差し引きますと、町の借金は約43億円ですと

庄内町議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月12日−01号

それから、町長が、今回の選挙において、マニフェストに非常にいろんな事業を挙げております。これだけの事業を、今建てないにしても、いろんな設計や、いろいろなものが今度出た場合に、ダブった場合に、そのときの人員的な心配はないのかということを一点心配しております。その点について確認はできているのかということであります。  

鶴岡市議会 2017-12-11 平成 29年 12月 定例会-12月11日−04号

次に、支所長の、これも皆川市長のマニフェストというか、約束の中にあるわけですけども、支所長の権限、決裁事項の明確化と地域に精通した職員の配置等の人事の見直しについてお伺いしたいと思います。行政は、公平、公正の観点から、市の職員であればすべからく鶴岡市民に対して平等に公平に接しているものと思っております。合併して13年目に入りました。

庄内町議会 2017-10-03 平成29年 10月 全員協議会-10月03日−01号

防災無線の音量、集落10年間の人口の推移の質問マニフェスト外である。通告に沿った質問をすべきである。厳に慎むべきである。(渋谷)  イ 時間制限を超えてブザーが鳴った。厳に慎むべきである。(小野)  (4)決算特別委員会について  一般会計質問時間は、一人平均58分となった。質問の通告も徹底し結果的に議会運営の効率化と、職員の負担軽減にもつながった。今後も継続すべきである。  

庄内町議会 2017-09-12 平成29年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

◆國分浩実委員 今の係長の答弁のように、今既存の地元の企業で工場の規模を拡大するですとか、雇用拡大というところで雇用の場を確保するということも一つありますが、先日の一般質問でも話いたしましたけれども、町長が再選されまして、その中で企業誘致という部分はマニフェストでも触れられていた部分ですので、これから次年度以降、本気度を持って取り組んでいかなければいけないことであろうと思っております。  

高畠町議会 2017-06-08 2017-06-08 平成29年第500回定例会第2号 本文

私は、トップリーダーとして3期目に出馬するに当たり、子供を産み育てやすい安心なまちづくりや、個性を伸ばし世界に羽ばたく人材育成、活力に満ちた豊かな農商工の振興など、大きく7項目に及ぶマニフェストを掲げました。  町民の皆さんの負託に応え、「人が輝き、誇れるまち」をつくり上げるために、未来の高畠町を切り開くために、努力邁進してまいりました。