67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

天童市議会 2020-03-02 03月02日-02号

国籍別ではベトナムが197人で最も多く、また在留資格別では技能実習が208人で最も多くなっております。 本市では外国人がごみの分別で間違って出してくるなどの事例が見られることから、クリーンピア共立で作成している外国語のみの分別表を配布するとともに、外国人受け入れ事業者やアパートの管理会社から指導していただいているところであります。 

酒田市議会 2019-12-20 12月20日-05号

本市においても、サンクトペテルブルク、ベトナムへの啓翁桜、JAそでうらの庄内柿3.5tが酒田港から、メロン1,500個2.4tが空輸でどちらも香港へ輸出されております。また、JA庄内みどりからも米の輸出がされておりますが、スポット的な受注が多く、まだ安定した数量の受注にまで至っておらない現状であるとお聞きしております。

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

これは主に、技能実習資格で在留するベトナム国籍の方の増加によるものです。現在のところ、山形市では在留外国人の方を対象とした相談窓口等におきまして、外国人差別やヘイトスピーチなどに関した相談は寄せられていない状況でございますが、今後とも本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律の趣旨を踏まえて対応してまいります。

酒田市議会 2019-03-15 03月15日-06号

であるから、絶対お互いの農業をつぶし合うようなことはするべきではないと、そういうようなスタンスに立って交渉をやってまいりましたし、そこはもうアメリカのような大規模農業であっても、それからベトナムですとかブルネイみたいな小規模な農業地域であっても、そこは共通認識としてみんな持っていくことができましたので、そういうような観点からも非常に多面的機能というのは大事だと思っております。 

酒田市議会 2019-03-14 03月14日-05号

また、TPP参加国欧州連合への輸出につきましても、ベトナム啓翁桜輸出することですとか、ヨーロッパへ日本酒ですとか農産物を輸出するですとか、このような販路の拡大として積極的に取り組んでいきたいと考えております。 続きまして、3番目の国連によります「農民の権利宣言」についてのお尋ねがございました。このいわゆる小農の権利宣言に対して国連決議を棄権したことについての所感を御質問でありました。 

小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

町長(仁科洋一君)今回のコロラド訪問につきましては、本町とかかわりの多い部分がたくさんありましたので、訪問先としてコロラドを選びましたし、また、大きい部分ではクアーズテックの本社があるというようなことで、今後のいろいろな事業展開の中においても、そういった交流を深めていく必要があるのではないかなというふうに思ったわけですけれども、必ずしもコロラドだけに限らず、例えばこれからであれば台湾あるいはベトナム

酒田市議会 2018-12-19 12月19日-05号

台湾中国の船が北太平洋を初め7つの海に進出し、以前は大衆魚だったサンマが高騰し、体によくておいしくなったサバ、あるいはサバ缶も余りの人気で品薄ですが、市内量販店のお魚売り場では、ノルウェー産でベトナム加工の塩サバを筆頭にアルゼンチン産、チリ産など国際色豊かな産地表示が並んでおります。 庄内浜の旬の地魚は残っていけるのか、将来的な不安を抱きます。

山形市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第2号12月 4日)

国籍別では中国ベトナムフィリピン韓国で全体の約8割を占めるという状況で、また、うち技能実習生は、県全体で1,539名、山形地域においては214名という状況のようです。法案の成立も近いといわれる中、日本人労働者への雇用や賃金への影響、文化習慣などの違いを含め、市としても当事者意識を高く持ち、対応手法をしっかりと考えていくべきと思いますが、見解を伺います。  

酒田市議会 2018-06-14 06月14日-04号

また、大きく報道された事件として、昨年3月24日、千葉県松戸市に住むベトナム国籍小学3年生の女の子が、登校のために自宅を出たまま行方不明になり、3月26日朝に排水路脇の草むらで絞殺されているという状態で見つかったという事件もございました。恐ろしいことに、この事件容疑者として逮捕・起訴された男は、児童たち登校を見守る活動を毎日のようにしていたということであります。

鶴岡市議会 2017-12-05 12月05日-01号

しかしながら、人口が10万人を維持するとしても、生産年齢人口の減少が増加に転じるまでは相当の年数を要するところ、出羽商工会ではベトナム現地の商工会協力関係も構築し、来年10月をめど実習生受け入れを行う動きが見られるなど、本市でも地域の労働力不足に対応する手法の一つに海外人材活用検討すべき時期にあるものと受けとめております。