508件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-06-24 令和元年総務委員会( 6月24日)

○管財課長  夏期の屋外の流れるプールだけでなく、屋内の温水プールや各種イベントの利用である。  (4)山形市土地開発公社に対する債務保証の状況等について  管財課長から、別紙資料に基づき報告があった。  (5)山形市土地開発公社平成30年度決算及び令和元年度事業計画等について  管財課長から、別紙資料に基づき報告があった。

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

その後、役場の環境ISOの認証取得、デマンド交通運行の開始、「高畠ブランド」デビュー、町内全中学校での学校給食の開始などの出来事があった一方で、コミュニティプールの閉鎖や、時沢小学校、上和田分校の閉校などもありました。  また、記憶に新しいところでは、消防広域化や子供医療費無償化、熱中小学校の開校、高畠中学校の開校などもありました。  

山形市議会 2019-03-14 平成31年予算委員会( 3月14日)

さらに、委員から、西山形小学校は、地元市産材を活用した木造での建設が望まれていると聞くが、千歳小学校を参考とするのか、との質疑があり、当局から、西山形小学校建設予定敷地面積の約8,300平米に、校舎、グラウンド、プール等を全て建設するには、2階建てでの建設は難しいため、木造建築の選択はできないと考えているが、従来同様に木質系仕上げ材の使用は継続していきたい、との答弁がありました。  

山形市議会 2019-03-11 平成31年環境建設委員会( 3月11日)

公園緑地課長  設備・機械等については同じ規格のものを入れかえることになるが、屋外プールの底面の塗装を塗りかえることなどでリニューアルを図りたいと考えている。  (3)山形市公共工事等の入札・契約制度の改正について  管理住宅課長から、別紙資料に基づき報告があった。 ○委員  交通誘導指導員への労働対価が安いと聞くが、低入札を防ぐ対策はどうか。また、除排雪の加点への考え方はどうか。

山形市議会 2019-03-07 平成31年産業文教委員会( 3月 7日 産業文教分科会・予算)

教育委員会管理課施設整備室長  西山形小学校建設予定敷地面積の約8,300平米に、校舎、グラウンド、プール等を全て建設するには、2階建てでの建設は難しい。木造建築の選択はできないと考えているが、従来同様に木質系仕上げ材の使用は継続していきたい。 ○委員  商業高等学校については、改築工事を予定している学校への入学に不安を感じている保護者もいる。

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

○委員  温泉プールをもっと活用すべきと考えるが、事業費のうち補助金の割合はどの程度なのか。また、実際の利用者数は把握しているのか。 ○長寿支援課長  平成29年度の事業費は3,500万円で、そのうち補助金が1,000万円と聞いている。平成29年度の利用者は、温泉プールを合わせて7万3,395人とのことである。事業所とも連携しながら利用者をふやしていきたい。

山形市議会 2019-03-06 平成31年環境建設委員会( 3月 6日 環境建設分科会・予算)

【まちづくり推進部関係】 3 議第2号 平成31年度山形市一般会計予算  〇歳出 第8款土木費      第11款災害復旧費 第2項公共土木施設災害復旧費  〇債務負担行為道路維持補修事業、除排雪等経費、馬見ヶ崎プール整備事業)   関係課長から説明を受けた後、質疑に入った。その主なものは次のとおり。

山形市議会 2019-02-28 平成31年予算委員会( 2月28日)

道路維持補修事業につきましては、路面清掃や側溝・水路の改修工事を、雪解け後に滞りなく発注するとともに、年間の工事の平準化により、業者の経営の安定を図るものであり、除排雪等経費につきましては、当初の想定を超える除排雪が必要となる事態に対応するため、また馬見ヶ崎プール整備事業につきましては、屋内プールの空調機器及びろ過器等の改修工事において、工事を2カ年にわたり実施する必要があるため、債務負担行為の設定

山形市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第3号 2月27日)

7年間一度も使われていないプールや単発的にしか使われていない校舎、グラウンドなどについては、障がい者の雇用を図る職場確保や居場所づくり、市内にある事業者、大学などの教育機関との連携などを図りながら大きな観点から検討してはいかがでしょうか。全国的に廃校となった学校の跡地利用については、山形県内でも有効活用している例は数多くあります。市長在任中に明確な方針を示すべきと考えております。

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

そんな中で、やっぱり各学校のさまざまなそういう工夫の中で、例えば学校の中のエアコンのある教室に行って学習するとか、隣の公民館に行ってその時間を学習するとか、またはプール授業をするとか、そういうようなさまざまな工夫を重ねていただいて、この暑い熱中の中で生活を進めていただいたというのが実態だったなというふうに思っています。

庄内町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

身体活動運動分野においては、町民自らが健康づくりに取り組むきっかけづくりをするために、健康しょうないマイレージ事業のポイント付与対象事業とした一つには、健康体力づくり・ウォーキング、二つ目にプール健康づくり、三つ目として町湯で健康づくり、それから四つ目として、元気でご長寿健康教室などの事業を実施して、支援してきております。  

庄内町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号

検証の結果]   町の健康づくり事業においては、平成28年度から「プール健康づくり」週1回、1時間の10回の4クールを2コース合計80回と、平成29年度から「まち湯で健康づくり」夜、週1回、1時間の11回の2事業を株式会社イグゼあまるめに委託料130万円で事業委託し、町内の施設を活用し、運動する機会を作っている。   

庄内町議会 2018-05-21 平成30年  5月 全員協議会-05月21日−01号

検証の結果]   町の健康づくり事業においては、平成28年度から「プール健康づくり」週1回、1時間の10回の4クールを2コース合計80回と、平成29年度から「まち湯で健康づくり」夜、週1回、1時間の11回の2事業を(株)イグゼあまるめに委託料130万円で事業委託し、町内の施設を活用して運動する機会をつくっている。   

庄内町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−03号

その部分をどうしていくかということが一つ課題かなというふうに思っておりますし、プールにしましても、温泉にしましても、一度経営的に困難になって、廃止されて、町民の方からの要望もあって再開をした難しい案件ではないかなというふうに思っておりますし、これに、まちづくり会社からチャレンジしていただいて、今指定管理者として運営をしていただいておりますので、この単年度で見るのではなくて、中長期的に、まだ町湯に関しては

庄内町議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−02号

保健福祉主査(齋藤真奈美) そういう考え方もあると思いますし、使っている方が、例えばイグゼあまるめ、プールですね、プールなんかだと、枚数が10枚になったときは5枚のときよりも利用枚数がちょうど倍になって、枚数を5枚にしたときは10枚のときの半分になって、実際番号とか付いているので、具体的に調べれば、本当に使っている方が一緒なのかというところまでは把握できるんですが、そこまでは検証していないということで

庄内町議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月08日−03号

内訳といたしまして、温泉利用、これが町湯、プール、北月山荘でご利用いただけるわけでありますが、こちらが6,748枚。それから、理美容利用ということで、4,642枚ですから、利用率は全体で38.56%であります。これが平成29年度の実績ということになります。これは1月末現在でありますから、まだこれから伸びるものもあるということであります。  

庄内町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月06日−01号

ですから、減債基金ということで一つのプールに全部入れてしまって、どこに使ったか分からないというふうな状況にするのではなくて、逆に例えば、先程目的基金なんて言い方がありましたが、そういった基金として蓄えていく方法もあったのではないかとか、そんなふうに思えてなりません。