13件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

山形市議会 2019-10-21 令和元年産業文教委員会(10月21日 産業文教分科会・決算)

○委員  きらやかスタジアムでは、毎年プロ野球の試合が行われているが、来年度も行われるのか。 ○スポーツ保健課長  昨年度と今年度に開催している東北楽天からは、来年度の東京オリンピック・パラリンピック開催期間中は、試合が開催できず、オリンピック開催前後に試合を振り分けることになることから、東北での開催が少なくなり、現時点で開催は厳しいと聞いている。

山形市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第3号 6月19日)

山形市内の高校野球におきましては、平成25年の第95回大会における日大山形高校のベスト4を筆頭とし、近年、全国の強豪校に迫る活躍を見せているとともに、ことしよりプロ野球選手として新たに3名の市内高校出身者が活躍しております。また、社会野球においては、きらやか銀行硬式野球部が2年ぶり3回目の都市対抗野球大会本戦出場を勝ち取り、市民も大きな盛り上がりをみせているところです。

山形市議会 2014-03-17 平成26年産業文教委員会( 3月17日)

スポーツ保健課長   グラウンドの大きさ自体はプロ野球もできる大きさであるが、スタンドの大きさや防球ネット等から想定すると、高校野球プロ野球の2軍程度までと考えている。プロ野球は興行であることから、興行主の判断により開催を検討するものと考えている。 ○委員   有料の催事として、プロ野球関係を想定しているのか。

山形市議会 2010-06-15 平成22年 6月定例会(第2号 6月15日)

そしてもう一人の幹部は,そうだ,日本にはプロ野球があるんだと。サッカーのプロ化で成功した例なんかないと。前例がないことをやって失敗したらどうするんだ,だれが責任をとるんだと。  時期尚早,そして前例がないというこの2つの言葉を二宮さんは耳にして,もうサッカーのプロ化はなくなったと。今まで議論してきたことは何だったんだろうと,非常にむなしい気持ちになったと言われています。  

山形市議会 2008-12-03 平成20年12月定例会(第3号12月 3日)

現在,山形市にはプロ野球や高校野球の公式戦のできる野球場や,モンテディオ山形が所属するJリーグの公式戦が開催できるサッカー場,さらには公認の陸上競技場もない,いわば「何もない山形」という状況にあります。市川市長におかれましては,もっと山形市民に夢を与える施策を打ち出されることを願うものであります。  

山形市議会 2008-12-02 平成20年12月定例会(第2号12月 2日)

また,私の出身校である山形県山形中央高等高校より,初めてのプロ野球選手が誕生しました。鈴木駿也君であります。甲子園の舞台には,私立の壁が厚く,まだ届いていませんが,その中であっても,活躍が認められ,指名を受けたことは,嬉しいことであります。活躍を大いに期待したいと思います。  

山形市議会 2007-02-27 平成19年 3月定例会(第2号 2月27日)

このような視点から言えば,先ほど申し上げましたような陸上競技場とか,あるいはプロ野球も可能な野球場整備なんていうのは,とんでもないということになると思いますけれども,ぜひ長期的視野に立ってこういった施設も実現の方向で努力してほしいということを市長にお願いしたいわけでありますし,市長のまたご所見も賜わりたいと思います。  4つ目は国際交流の促進についてであります。  

山形市議会 2000-09-07 平成12年 9月定例会(第3号 9月 7日)

少年に夢を与えるという熱意で中断していたドーム球場建設基金に今年度5,000万円を積み立てられましたが,プロ野球を観戦できる公式球場が県都にぜひほしいとの声が多くの市民から寄せられております。平成17年までに霞城公園内の施設は撤去されることとなるが,同公園内に残る体育施設の移転計画はどう進められる考えか。さしあたり野球場の移転計画はどのようになっているのか。

山形市議会 1998-03-17 平成10年産業文教委員会( 3月17日 産業文教分科会・予算)

○委員   ドーム競技場について,高校野球ができてプロ野球ができないとは,どのように違うのか。 ○保健体育課長   観客席数や屋根高さによる違いである。 ○委員   学校給食で米飯給食が週3日以上ないと補助金が出なくなるのはいつからか。 ○学校給食センター所長   国からの補助率は,米飯給食が週3日以上であると,47.5%だったのが平成10年度は30%,11年度は10%,12年度には0%になる。

庄内町議会 1983-09-10 09月10日-05号

子どもたちの夢について申し上げますと、当時、私どもは、末は博士大臣かというような、いろんな夢を持ちながら進んできたわけですけれど、現在の子どもたちの夢をいろいろ聞く機会がありまして、子どもたちと話をするわけでありますけれど、サッカー選手になりたいとか、あるいはプロ野球の選手になりたいとか、お菓子屋さんになりたいとか、あるいは幼稚園の先生、いろんな仕事に就いて、花屋さんも結構多いようです。

  • 1