70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山形市議会 2019-12-06 令和元年総務委員会(12月 6日 総務分科会・予算)

急傾斜地崩壊危険区域においても、県は工事などのハード面の整備、市は住民への周知やハザードマップ作成等のソフト面の役割を担っている。 ○委員  イエローゾーンの住民にとっては、土地が売れないのではないか、いつ工事が始まるのかなど、さまざまな心配をしながら生活している。しっかり周知してほしい。 ○委員  予備費について、例年より補正額が大きいのはどのようなことか。

高畠町議会 2019-12-04 2019-12-04 令和元年第514回定例会第2号 本文

これまで作成されたハザードマップは、国や県と連携をしながら、被災区域を検証をし、内水被害発生区域も含めて再編するなど、被災経験を生かした改訂を目指しております。今後も、水害に対する協議や意見交換の場を設け、町民の日常生活の安全対策の向上のために検討と調査を続けてまいります。  次に、当町における交流人口の動向についてお答えをいたします。  

山形市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会(第3号12月 4日)

現在、山形市ではこれをもとに新たな洪水ハザードマップを作成中であります。このほどの避難勧告については、平成16年に製作した洪水ハザードマップ50年から100年を想定したものと思われます。また、次のディスプレーは各地区ごとに製作されている土砂災害ハザードマップも改めて確認させていただきました。  (1)避難準備・避難勧告の発令時間の検証について、市長に伺います。  

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

都市計画マスタープラン地域別構想においても、その他まちづくりに関する方針の項で、「須川の河川改修の促進と河川空間の有効活用によるうるおいのまちづくりを進めます」として河川改修事業の促進による減災対策、住民等への洪水ハザードマップ火山防災マップの周知・普及、河川やその周辺の豊かな自然を活用した親水空間の整備を挙げています。

山形市議会 2019-10-29 令和元年決算委員会(10月29日)

次に、委員から、洪水ハザードマップ普及促進事業で、洪水避難地図改訂業務により、洪水ハザードマップの改訂を行っているが、堤防のかさ上げなど、国及び県管理河川の整備状況はどうか、との質疑があり、当局から、須川の国管理区間は、堤防工事は完了し、現在は、下流から流下能力を向上させるために、河道掘削工事を進めている。

山形市議会 2019-10-18 令和元年環境建設委員会(10月18日 環境建設分科会・決算)

○水運用センター所長  本市の浄配水施設において、洪水ハザードマップで浸水被害が予想される施設は、最上川の取水場と見崎浄水場となっている。最上川の取水場の浸水対策の初期対応としては、中山町の長崎水位観測所で河川水位14.4メートルを目安に取水ゲートを閉める検討を始める。

山形市議会 2019-06-21 令和元年環境建設委員会( 6月21日 環境建設分科会・予算)

〇第8款第3項(洪水ハザードマップ普及促進事業)  河川整備課長から、別紙資料に基づき報告があった。  〇第8款第4項(七日町第5ブロック南地区市街地再開発事業)  まちなみデザイン課長から、別紙資料に基づき報告があった。  〇第8款第4項(都市計画街路事業(四日町日月山線ほか2路線))  まちづくり政策課長から、別紙資料に基づき報告があった。

山形市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第3号 6月19日)

山形市においては、浸水想定区域の見直しに伴い、改訂版のハザードマップを来年、令和2年に市内全世帯に配布する予定と聞いております。  このハザートマップは、水害を想定した避難行動を、どこに、どのように行えばいいか、御家庭での話し合いや各町内会自治会防災訓練等で大いに役に立ち、十分に活用できるものと思います。  

山形市議会 2019-05-23 令和元年産業文教委員会( 5月23日)

渡辺 元、須貝太郎 欠席委員    なし 当局出席者   商工観光部長、農林部長農業委員会事務局長、教育長、         教育部長、関係課長等 委員長席    仁藤 俊 協議事項    1 委員会座席について         2 自己紹介         3 所掌事務について         4 報告事項         (1)第一貨物株式会社移転計画について         (2)ため池ハザードマップ

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

高畠町洪水ハザードマップ平成18年に作成され、集落の公民館等に掲示されています。最上川と屋代川が対象となっています。農業用ため池のハザードマップも必要と考えます。その作成の検討・予定について、考えをお聞きします。  次に、有害鳥獣対策について質問します。  近年、イノシシによる被害が増加傾向にあるのではないかと思います。

山形市議会 2018-02-13 平成30年全員協議会( 2月13日)

さらに、浸水被害対策の推進については、国・県による洪水浸水想定区域の見直しを市民に周知するとともに、洪水ハザードマップの改訂に取り組む。  そのほか、雪に強いまちづくりに向け、除雪車の運行管理や市民への情報提供などを目的として、インターネットを利用した除雪車運行管理システムの導入を図る。  

高畠町議会 2017-12-06 2017-12-06 平成29年第503回定例会第2号 本文

当町においても、春の消防演習から始まり、水防訓練や総合防災訓練、秋季消防演習等、年間を通しての活動があり、自主防災組織化の推進、高畠町洪水ハザードマップの全戸配布など、地域防災力の向上に努めてきたものと思います。  防災対策には、地域住民の協力や活動の参加が不可欠であります。地域防災の自助・公助・共助という観点での防災力について町長はどのように捉え、どう考えておられるのかお聞きいたします。  

庄内町議会 2016-12-16 12月16日-03号

本町の場合は、津波といったようなことは、基本的に最上川を遡るといったようなことも含めて、本町には及ばないということにはなっておりますが、豪雨と地震とが一緒になった場合には、最上川堤防が決壊をするといったことなどから、浸水地域がどのぐらい広がるかといったようなことも、国土交通省との話し合いの中でもハザードマップなどを今鋭意見直しをかけながら作っているところでありまして、近々発表をするということになっております

庄内町議会 2016-06-15 06月15日-02号

ただし、活断層存在とともに、ハザードマップ等を新たに見直して、周知徹底して防災訓練などに役立てたいというふうにしているようでした。 庄内町でも、地震ハザードマップということで、ホームページを開きますと、少し小さくて見にくいんですが、こういうのが出てくるようでしたし、これに関しては、庄内平野東縁断層帯についての説明もございますし、どの辺を通っているかということも書いてあります。