121件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

加えて、スマートフォンによる配車サービスの普及促進、ユニバーサルデザインタクシーや観光タクシーの充実、地元自治体等の要望を踏まえた乗合タクシーの展開を行うなど、多様化する利用者ニーズに対応した新たな取り組みを的確に実施している。こうした中、規制改革の推進やシェアリングエコノミーの成長を促すという名目で、インターネットを利用した「ライドシェア」の容認を求める動きが活発化している。   

鶴岡市議会 2019-03-20 平成 31年  3月 予算特別委員会-03月20日−03号

次に、9款消防費に入り、聴覚等障害者緊急通報・3者間同時多言語通訳システム構築委託料に関し、どのようなシステムなのか、またシステム構築とあるが、ランニングコストはかかるのかとの質疑に対し、聴覚等障害者緊急通報システムは通称ネット119と言われるもので、聴覚や言語に障害のある方から登録していただくことにより、スマートフォン等からアプリを利用した音声によらない消防への119番通報ができるシステムである。

高畠町議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第509回定例会第4号 本文

SNSに関しては、通称「ガラケー」と呼ばれる携帯電話からスマートフォン(スマホ)の普及によって日本のみならず世界で使用され、現代の生活必需品となり、なくてはならないものになっていることは、ご承知のとおりです。通話はもちろんのこと、メールや動画など、1台あれば何でも情報を得ることができ、写真・動画や録音までできて、ネット通信で買い物までできます。

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

天気予報を見ながら、園地に頻繁に通うということになりますと大分生産者の負担にも多くのしかかってまいりますので、そういった部分を、ここにも答弁書いておりますけれども、スマートフォンとかタブレットを活用して、自宅にいながらにしてハウスの開閉をやっていってはどうかということがまず考えられます。  あともう一つは、収穫の負担ということがあろうかと思います。

山形市議会 2019-03-06 平成31年厚生委員会( 3月 6日 厚生分科会・予算)

○委員  市外の方や観光客などがスマートフォンでもマップを見られるようにしてほしい。次に、スクスク(SUKSK)生活推進シンクタンク事業について、市民の健康寿命延伸に向け政策立案を行うとのことだが、自前で行うのか。 ○保健所準備課長  保健所長予定者の加藤保健医療監を中心に事業を行っていく予定である。 ○委員  スクスク(SUKSK)生活事業や保健所運営事業は中核市移行の目玉である。

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

実証では、スマートフォンを使い、リアルタイムでのわなの状況を確認し、遠隔操作できるおりを使い、イノシシの捕獲を行うものであります。実証の結果では、現場に行かずにイノシシの習性や行動を観察できることや、捕獲状況や個体を確認でき、見回り活動の負担が軽減されたなどのメリットが報告されております。   

川西町議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月04日−05号

例えば、スマートフォンの話も、持ち込みのことについて教育委員会はこう思っている、市長部局はこう思っているよというのを、しっかりそういう場で議論ができるんだと思うんですけれども、なかなか年に2回とか何かがあったときにという。それは緊急のとき、何か子供らに被害があったときには開催はするんですけれども、それ以外のときには、何もなければ年に2回というのはいかがかなと思うんです。

川西町議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月01日−04号

現在の校則には、携帯、スマートフォンの持ち込みは禁止とあります。しかし、大阪府の動きを見て、文科省も容認の動きがあります。  そこで(2)として、小中学校においてスマートフォン解禁の動きがあります。川西市の対応をお聞かせください。  学校、特に中学校は地域の目を気にしていらっしゃる感があります。地域も学校にもっと指導してほしいと注文をつけたりします。なぜなんでしょうか、とても疑問に感じます。  

川西町議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

さらに、ICT部活動支援を導入することにより、担当する競技に関する技術的指導に不安を抱える部活動の顧問が、スマートフォンやタブレットなどを活用してオンライン動画で知識や経験が豊富なコーチから遠隔指導を受けることによって、指導力を補完することができるようになります。  

川西町議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月20日−01号

スマートフォン社会の到来がよい例です。  通話やメールが中心で利用されていた従来の携帯電話から、さまざまな機能を備えたスマホの時代に変化してまいりました。スマートフォンは、病院・飲食店の予約やチケットとしての利用、さらには、現金にかわる支払いなど、あらゆる生活手段に活用され、10年前には想像もできなかった現象が、今や当たり前になり、私たちの生活だけでなく産業も一変させる大きな存在になりました。  

川西町議会 2019-02-13 平成31年  2月 議会運営委員会(2月13日)-02月13日−01号

当日は一般会計予算審査特別委員会の開催日となっておりますので、委員会の議員協議会室への携帯電話もしくはスマートフォンの持ち込みにつきましてはご注意いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  3点目なんですが、先ほど黒田委員からも話があったんですけれども、貸与パソコンの委員会につきましてお願いしたいことがありましてご報告させていただきたいと思います。  

山形市議会 2019-02-13 平成31年全員協議会( 2月13日)

その一環として、新たにスマートフォン等を活用し、ウオーキングや健康づくり活動などに応じてポイントを付与し、集めたポイントで抽選により記念品を提供する健康ポイント事業を行う。加えて、中心市街地の賑わい創出も視野に、飲食店のヘルシーメニュー開発支援、分煙禁煙レベルを表記したエリアマップの作製、事業のオープニングイベントとして市民参加の街なかウオーキングなどを行う。

鶴岡市議会 2018-12-10 平成 30年 12月 定例会-12月10日−04号

また、現代の若者の情報収集はスマートフォン中心であることから、ウエブサイトやSNSを活用するなどの収集方法についても見直しや工夫が必要であると考えております。さらにはさまざまなツールを使いながら、首都圏において本市の魅力等について情報配信などの応援をいただいております鶴岡アンバサダーに任命された方々からも御協力をいただくことでより広範囲で効果的なPRができるものと考えております。

鶴岡市議会 2018-12-07 平成 30年 12月 定例会-12月07日−03号

本市における除雪作業にかかわるシステムといたしましては、リアルタイムでの位置情報の把握をする機能は有しておりませんが、本所管内で作業をする除雪車につきましてはデジタルタコメーター及びスマートフォンを利用し、除雪作業時間をデータで読み込むことにより除雪費の精算業務の効率化を図っております。

鶴岡市議会 2018-09-28 平成 30年  9月 定例会-09月28日−06号

しかし、近年は実店舗における人手不足やインバウンド対応、スマートフォンを活用した支払サービスの登場等、キャッシュレス推進の追い風となる動きも見受けられます。   政府も平成26年に閣議決定された「『日本再興戦略』改訂2014」において、2020年オリパラ等を踏まえ、キャッシュレス化に向けた対応策を検討するなど、これまでに4回にわたりキャッシュレス推進の方針を打ち出してきました。

高畠町議会 2018-09-11 2018-09-11 平成30年決算特別委員会 本文

農林振興課長併農委局長(深瀬吉弘) たしかかつて同様な質問をお受けしたと思いますけれども、確かにIOTの定義については山木委員おっしゃるとおり、Internet of Thingsということで、あらゆるものがネットとつながっているというようなことでございまして、単なるPRというふうな概念ではございませんけれども、まずはやはりスマートフォンあるいはパソコン等で産地の情報が瞬時にいつでも照会できるというふうなことで

天童市議会 2018-09-11 平成30年  9月 決算特別委員会-09月11日−02号

現在、市のホームページのほうでユーチューブで御覧いただいているわけですけれども、今、ホームページの見直しを行っておりまして、年度末までにはSNS、スマートフォンでホームページを視聴いただけるような、今見直しを行っておりますので、そういった面でどんどん情報を発信していきたいと考えております。 ○山崎諭決算特別委員長 ほかに質疑ございませんか。  熊澤委員。

鶴岡市議会 2018-09-11 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号

今回の避難行動の発令と対象地区や避難所の開設場所について、緊急速報メールで携帯電話やスマートフォンに配信するほか、市ホームページやフェイスブックにも掲載しております。   次に、情報弱者に対する防災ラジオの導入の課題と検討状況についてお答えします。

鶴岡市議会 2018-09-10 平成 30年  9月 定例会-09月10日−03号

本市におきましても、昨年度行った調査によれば、スマートフォンや携帯電話、ゲーム機や音楽プレーヤーも含めまして、SNSが利用可能な情報通信機器の所持率が小学1年生の50%から学年が上がるにつれて増加傾向にありまして、中学3年生では90%に達しておりますので、SNSを利用したいじめ等の相談窓口を開設いたしますことで、多くの情報が寄せられるものと考えているところでございます。   

高畠町議会 2018-09-07 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文

また、今般の情報通信技術は想像以上に進展しており、特にスマートフォンの普及には目の見張るものがあり、情報発信や情報を得るには事欠かない時代となりました。SNS等の利用は重要と思いますが、具体的に進めていく取り組みをお伺いします。また、今後はQRコードを利用して情報発信などの計画は考えておられるのかもお伺いします。  次に、「ゆるぎない自立に向けたまちづくり」についてお伺いします。