18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鶴岡市議会 2024-06-06 06月06日-02号

さらに、ことしの8月1日からはLCCのジェットスタージャパン社が成田線を開設することにより、羽田庄内線への影響はあるかと思いますが、全体での年間乗降客はさらにふえ、国内、海外との交流が活発になると期待が膨らむところであります。  

鶴岡市議会 2022-06-10 06月10日-04号

今後、市といたしましても出羽三山を中心とした欧米諸国への情報発信や外国人向けの旅行商品化を展開するとともに、8月に就航いたしますLCCジェットスタージャパンの活用、県との連携によるアジア諸国からの誘客、さらには北前船日本遺産の全国ネットワークを生かしまして積極的な誘客の拡大に取り組んでまいりたいと考えております。

鶴岡市議会 2021-09-03 09月03日-01号

LCCジェットスタージャパンの利用促進に向けましては、山形県初のLCC就航ということで認知度不足が課題であったことから、その安さや利便性を理解していただくため、市民の皆様を初めとして大きく5つの観点から幅広いPR活動を展開してまいりました。  具体的には1点目として、予約方法や料金体系、成田での乗り継ぎ方法を知っていただくということでございます。  

鶴岡市議会 2020-12-09 12月09日-04号

また、8月には、県、庄内の官民が連携した誘致活動を踏まえ、庄内空港ジェットスタージャパン庄内成田線の就航を実現させました。低価格による新たな利用者の獲得やインバウンドへの取り組みへの追い風となるものでございます。本市の観光にとって一層の弾みとなっております。

鶴岡市議会 2020-06-04 06月04日-01号

庄内空港では、8月1日よりジェットスタージャパン株式会社による成田空港との間を往復する新規路線が運航されることとなりましたが、既存の庄内羽田線に加えて、このたび庄内成田線が就航することにより、若年層やビジネスでの新たな需要の開拓、東京オリンピック・パラリンピックの開催に向けたインバウンドをはじめ国内外からの観光誘客の一層の拡大が期待されます。  

鶴岡市議会 2020-03-06 03月06日-03号

今回の見送りの理由を県は、全日空はジェットスタージャパンの安定運航に支障が出る可能性を払拭できないなどとして、総合的に判断して県との共同提案を見送るとの連絡を頂いたとしております。

酒田市議会 2020-03-03 03月03日-03号

続いて、昨年8月より庄内と成田空港を就航したジェットスタージャパンについてであります。 会派においてジェットスタージャパンを昨年10月末に訪問し、片岡社長との意見交換の機会をいただきました。その際、片岡社長によると、東北地方初となった庄内空港への乗り入れは、庄内地域の熱心なアプローチと協力があったからこそ就航を決意したとしています。

鶴岡市議会 2020-03-03 03月03日-01号

庄内羽田線が5便化された場合、時間帯によっては地元市町、経済団体等が一丸となって誘致をしましたジェットスタージャパンと競合することもあり得るのではないかという県の懸念も承知していたところでありますが、庄内空港利用振興協議会の母体である庄内開発協議会として、役員一同、1月30日に全日空との共同提案として政策コンテストに応募するよう知事宛ての要望書を副知事に提出したところであります。

酒田市議会 2019-06-17 06月17日-05号

格安航空会社ジェットスタージャパン庄内成田空港の運航が8月1日より始まります。LCCの成田空港発着は県内初であり、ジェットスタージャパンの就航は、東北初であります。今までの誘致活動が実を結んだことは非常に喜ばしいことであり、短時間、低料金で首都圏まで移動できることは、若年層の搭乗客の掘り起こし、ビジネス、観光に新たな需要の開拓が望めるものと考えられます。

酒田市議会 2019-03-13 03月13日-04号

また、年間搭乗者数のハードルが高いジェットスタージャパンのLCCの就航については、交流人口の増加だけでなく、若者の地元定着にも影響があり、一日でも一秒でも早く就航を願いますが、喫緊の課題と思います。 また、合併特例債事業も最終局面を迎え、長年の懸案であった総事業費109億5,000万円の駅周辺整備事業は、いよいよくい打ち工事が始まりました。

鶴岡市議会 2019-03-04 03月04日-03号

また、昨年11月にはジェットスタージャパンからLCCの就航検討が表明されたほか、全日空の2019年夏ダイヤによって庄内―羽田便の計画提供座席数が前年比で約1万5,000席の増となるなど、明るい話題が続いているところでございます。

酒田市議会 2019-02-28 02月28日-02号

また、LCC(ローコストキャリア)のジェットスタージャパン株式会社による庄内・成田間の早期就航が期待されます。県や庄内2市3町、経済団体等で組織する庄内空港利用振興協議会では、東京線利用者年間40万人を目指し、空港利用者の増加に向けた取り組みを展開するとともに、インバウンド需要の取り込みや若者の利用促進事業を通して、滑走路の延長、台湾便の定期便化につなげていきます。 

鶴岡市議会 2019-02-27 02月27日-01号

昨年11月にジェットスタージャパンから庄内―成田間を結ぶ新規路線の就航検討が表明されましたことは、本市はもとより、庄内全体にとりましても朗報であるというふうに認識をしております。国際空港輸送の拠点である成田空港との就航が実現となりますれば、インバウンドによる交流人口の拡大などの新たな需要を取り込むことができ、鶴岡のさらなる魅力発信や地域の活性化に大きく寄与していくことが期待されるものでございます。

酒田市議会 2018-12-19 12月19日-05号

過日、格安空港通称LCC、ジェットスタージャパン株式会社が、2020年春からの成田から庄内便の就航を検討するといった内容の報道発表をしました。庄内空港の利用は、平成29年度の年間搭乗者数は前年比3%増の約39万人となっており、ことしの8月28日には総搭乗者数が1,000万人を達成し、記念のセレモニーが行われました。 

酒田市議会 2018-12-18 12月18日-04号

先日の新聞報道によりますと、ジェットスタージャパンが成田空港庄内空港便の就航を検討しているとの掲載がございました。就航すればインバウンドの拡大、国内旅行の拡大、ビジネス利用者の増加など、さらなる庄内空港利用の拡大が望めると思われます。隣の新潟市では、ことし3月にLCCピーチ航空により新潟空港・大阪関西空港便が就航いたしました。

鶴岡市議会 2018-12-10 12月10日-04号

さらには今定例会でもいろいろ御質問されておりますけれども、ジェットスタージャパン、これらの成田から庄内空港への活用ということについても、このバドミントン大会にもあわせて期待するところでございます。  以上申し上げまして、私の質問終わります。   佐 藤 昌 哉 議員質問議長(齋藤久議員) 21番佐藤昌哉議員。   

鶴岡市議会 2018-12-07 12月07日-03号

今回のジェットスタージャパンの就航が実現することによりまして、海外との間で数多くの路線が就航する成田と直結することになります。同社の就航地は札幌、新千歳を除けば庄内東京以北で唯一となる可能性があり、同社の東北での玄関口となること、また成田空港で乗りかえ、同社の路線網が充実している九州四国地方との往来が容易となり、インバウンドも含め、本市観光へのメリットは大変大きいと考えております。

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