13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高畠町議会 2017-09-11 2017-09-11 平成29年決算特別委員会 本文

当町におきましては、やはり有機栽培で、しかも県のレベルよりも高い認証基準を受けておりますつや姫が、やっぱり何といっても一番なのかなということがございまして、台湾シンガポール香港、3カ国の方々に総勢150名でございましたけれども、さまざまなアンケート調査を実施したところでございます。  

高畠町議会 2017-03-06 2017-03-06 平成29年第498回定例会第3号 本文

このほか、今年度は、高畠町各国駐日大使館員ツアー、東日本旅客鉄道本社事業創造本部、メトロポリタン山形など、JR東日本グループ会社と提携をしてのシンガポール台湾旅行会社及びブロガーなどを招致するファムトリップ・ツアーの受け入れ、また、町観光協会と連携をしての宮城県在住の在日外国人ツアーを開催し、当町の「自然」、「歴史」、「食」、そして訪日外国人旅行者を呼び込むキーワードである、地元の「ひと」の生き

山形市議会 2015-12-02 平成27年12月定例会(第3号12月 2日)

青空学級のように机や椅子、校舎を持たない自然体験を基軸とした保育幼児教育を実施している森のようちえんには、入園したくてシンガポールオーストラリアから移住してくる人もいるとのことです。鳥取県ではここ4年間で3,000人近い移住者がふえています。  昨年、約7億8,000万円の寄附金が寄せられた天童市では、「あなたの第2のふるさとに天童が立候補します!!」

山形市議会 2015-10-15 平成27年 9月定例会(第3号10月15日)

そもそもTPPは2006年、ニュージーランド、ブルネイ、シンガポールチリ経済規模の小さな4カ国によって出発したものに、2年後突如、不況に苦しむアメリカが参入、その2年後、2010年10月1日、菅首相アメリカに乗っ取られた形のTPPに第三の開国と、これまで鎖国でもしていたかのように参加方針を打ち出したものです。

山形市議会 2015-03-04 平成27年 3月定例会(第2号 3月 4日)

また、2月20日には、東日本大震災後初めてシンガポールからの団体ツアーの客も来訪。一行は温泉地などに宿泊、蔵王の樹氷鑑賞や最上川下りなどを楽しんだそうであります。私も2月22日に蔵王温泉を訪れたところ、温泉の関係者いわく、21・22の両日は天候にも恵まれ、ことし一番の入り込み数ではないかと思われるほどたくさんの観光客がいらっしゃいました。また、外国人も多く見られました。

高畠町議会 2007-12-11 2007-12-11 平成19年第440回定例会第4号 本文

町 長(寒河江 信) 農林課長からちょっと答弁をさせていただきますが、私も友人に、今シンガポールに工場を出して働いている方がおられます。数年前ですけれども、大粒系のブドウをどうしてもシンガポールに送れないかという話などもいただきました。1房何千円で向こうでは消費されているというようなことでございました。そういうような情報も確かにあるわけでございます。

山形市議会 2006-03-01 平成18年 3月定例会(第3号 3月 1日)

山形県は昨年4月ソウル事務所を開設致しましたけども,ほかの6県に,東北山形県のほかは,青森岩手秋田県はソウルとシンガポール,あるいは宮城県はソウルと上海・大連,それぞれ事務所を開いて,観光や交易の対策を行っております。そういった中で山形県はやっと昨年のソウル,一つだけです。  これを端的に表しているのが,観光の面でございます。

山形市議会 2004-09-14 平成16年 9月定例会(第3号 9月14日)

今まで日本の農水産物は,輸出のほとんどは欧米が中心でありましたが,ここへきて経済発展が進むアジア向け,すなわち,香港台湾,韓国,中国,タイ,シンガポールなどへの輸出が伸びているということで,農業も新しい展開が開けていることを,若い青少年にもっと理解をさせる努力が大切かと思うが,市長の所見をお聞かせいただきたい。  

山形市議会 2000-09-06 平成12年 9月定例会(第2号 9月 6日)

欧米先進国だけでなく,シンガポールなど一部アジアの国も含め,今や数多くの国が産業構造製造業中心から知識産業中心へとシフトしようとしております。知識産業を支えるべき国家の基盤は製造業中心の工業社会とは当然異なり,高度な教育を受けた知識労働力であり,情報通信の高度利用を可能にするインフラと低料金で,またその利用も可能にする規制緩和が進んだ競争環境であります。

山形市議会 1998-12-07 平成10年12月定例会(第2号12月 7日)

これは,この英語を使える使えない,これはどういうことかと,21世紀に向けてですね,通信デジタル通信革命といいますか,情報通信の分野でですね,大変ここ10年で勃興しているのが,この英語圏であると,東南アジアでもシンガポールとかマレーシアと,あるいはアメリカイギリス,アイルランド,ニュージーランド等なんですけれども,今後日本がそういう大前提の基にあっていくと,この英語教育のあり方というものも,当然変

山形市議会 1996-12-05 平成 8年12月定例会(第2号12月 5日)

は,日本に変わって中国をはじめぐんぐんと押し上げてくるであろうと,そういう時にわが日本はどういう方向に生きる道をと,観光というのは大きな大きな企業マーケットであるということで,アジアから2億人の訪日観光客の可能性と,これは2010年と,今からだいたい14,15年後に予想されるということでありますから,これはそうして考えますと,もう単に国内の旅行者を目当ての観光山形ということではなくて,東南アジアシンガポール

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