153件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

山形市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第2号12月 3日)

用地の確保だけでなく、各種インフラ整備期間などを考慮すれば、具体的な年次計画や戦略的な業種の集積等を早期に広く示すことが重要ではないでしょうか。計画の進捗についてお示し願います。  6番目の項目です。連携中枢都市圏の今後について伺います。  今議会では連携中枢都市圏の関係自治体との協約事項について示されていますが、今後の関係自治体との連携のあり方について、提言も含め伺いたいと思います。  

山形市議会 2019-10-18 令和元年産業文教委員会(10月18日 産業文教分科会・決算)

○委員  近年まれにみるインフラの整備である。高速道路を利用したPRは検討しているのか。 ○観光戦略課長  ある程度広域で連携する必要があるため、仙台福島山形三市観光・物産広域連携推進協議会や村山エリアの7市7町で構成する山形広域観光議会を通じて、NEXCOと特別プランやレンタカープランの設定をしている。

山形市議会 2019-10-15 令和元年 9月定例会(第3号10月15日)

次に、観光地山寺の玄関口のインフラ整備についてのお尋ねでございます。  国のバリアフリー法に基づく、移動等円滑化の促進に関する基本方針では令和2年度までに1日乗降者数3,000人以上の駅を優先して整備を行うとしております。山形県内では北山形駅のみが該当しておりJR東日本では今年度に実施設計に着手する予定です。また、国の補助制度は令和3年度以降は、現在のところ未定となっております。

高畠町議会 2019-09-17 2019-09-17 令和元年第513回定例会第2号 本文

ライフステージ5「暮らす」ひとのために、めざす町の姿6「安心して生活できる環境があり、心豊かに暮らしている」、基本目標14「安心して快適に生活できる環境を整える」の中で、施策1「安心な暮らしを支える公共インフラの整備を進めます」、主な取り組みとして、公共施設等総合管理計画の推進とあります。以前にも一般質問で取り上げましたが、統合中学校に伴う跡地利用の問題であります。

山形市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第3号 6月19日)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◎佐 藤 清 徳 議 員 質 問 ○議長(斎藤武弘) 次に、「中心市街地活性化インフラ整備について」、ほか3項目について、4番 佐藤清徳議員。 〔4番 佐藤清徳議員 登壇〕 ○4番(佐藤清徳) 議席番号4番 佐藤清徳でございます。  質問に先立ちまして、昨晩の地震に際し、被害に遭われた方々に対しお見舞いを申し上げます。1日も早い復旧、復興を願っております。  

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

もうお1人は、平成26年度で退職された高橋眞一さんで、宮城県多賀城市で、技術職として、道路下水道などのインフラ整備に取り組んでおられます。  なれない土地で不自由なことも多いと思いますが、復興支援に尽力されている志に敬意を表したいと思います。  さて、3月末となり、平成の時代も、残すところあと1カ月と数日となりました。  

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

施政方針で、「公共施設及びインフラ施設の効率的かつ効果的な維持管理を推進してまいります」とありますが、町民にとって重要な生活道路農業産業道路などの維持補修の強い要望があるのにもなかなか手が回らずとの言いわけで実行されないところの住民からは厳しい不満が出ております。こうした対象の来年度予算では前年度より減額されていますが、なぜなのかお聞きいたします。  

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

財政が厳しい中にあっても事業費の平準化を図りながら、将来世代に多大な負担を課すことのないよう、計画的かつ着実に公共施設及びインフラ施設の効率的で効果的な維持管理を推進をしてまいります。  厳しい財政的制約のもとで持続可能な地域づくりを展開していくには、地域の多様な主体との協働が必要になります。

高畠町議会 2018-06-06 2018-06-06 平成30年第506回定例会第2号 本文

国は平成25年、インフラ長寿命化基本計画を策定し、政府前提として国民安全・安心を確保し、中長期的な維持管理、更新にかかわるトータルコストの縮減や予算の平準化を図る方向性を打ち出しました。  これを受けて本町でも平成28年3月、高畠町公共施設等総合管理計画骨子を策定し、2016年度から2035年度までの20年間を計画期間として定めたものであります。

高畠町議会 2017-12-06 2017-12-06 平成29年第503回定例会第2号 本文

町 長(寒河江 信) 置広としての現在の役割といいますか、そういう中で、例えば生活機能の強化ということでは、医療とか福祉あるいは教育、そういうものがあるわけでありますけれども、今度今、話をさせていただきます市町間としての強化、あるいはネットワークというものについては、例えば米沢市と高畠町においては地域公共交通とか交通インフラ、あるいは移住交流、そういうものが考えられるのではないかなというふうには思

高畠町議会 2016-12-05 2016-12-05 平成28年第497回定例会第2号 本文

2つ目ですが、今後、総合的な公共施設等の管理計画として、施設ごと細部にわたる実態把握等を踏まえた具体的計画が策定されることになりますが、おのおのの既存施設インフラの役割はこれまでもまちづくりに欠かせない資産として活用されており、今後の再編計画づくりにおいては町民の皆さんの主体的なかかわりと意見反映が最も重要だろうと思います。

山形市議会 2016-09-30 平成28年産業文教委員会( 9月30日 産業文教分科会・予算)

○委員   山形広域観光事業の情報発信のインフラ整備について、Wi−Fiの整備を行うという捉え方でよいのか。 ○観光物産課長   LCCを利用し仙台空港を経由して3市を訪れる外国人を対象に、観光情報などが入ったSIMカードを活用した観光情報発信のシステム構築を行い、低価格で販売し、Wi−Fiと合わせて通信サービスの充実を図りたい。 ○委員   普及の状況はどうなっているのか。

山形市議会 2016-06-24 平成28年総務委員会( 6月24日 総務分科会・予算)

山形リノベーションまちづくり推進協議会の中で、公共施設インフラなどもリノベーションする構想があるが詳細はどうか。 ○企画調整課長   相談員については、七日町にあるとんがりビルの一室を借りて配置することを考えている。とんがりビルには、実際に移住して仕事をしている方がいるため、意見交換をしながら具体的な相談ができることがメリットの1つである。

高畠町議会 2016-06-06 2016-06-06 平成28年第494回定例会第2号 本文

また、幸いにして通信インフラが無事であったとしても、大規模災害発生時には、固定電話携帯電話ともにふくそうが発生し、情報をスムーズに伝達することが困難となります。非常時に行政と町民との双方向の通信手段を確保するため、トランシーバー等の簡易な通信機器を各集落に配備すべきかと考えますが、当局の見解をお尋ねいたします。  次に、生活用水の確保についてお尋ねいたします。

山形市議会 2016-03-17 平成28年全員協議会( 3月17日)

これを受けて、国では平成25年11月にインフラ長寿命化基本計画が策定された。  公共施設等の老朽化問題については、本市も例外ではなく、現在維持管理等を行っている公共施設等は高度経済成長期を初めとし、昭和50年代をピークに平成15年ごろまでに集中的に整備されているため、今後一斉に大規模改修や更新の時期を迎える。