593件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高畠町議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第509回定例会第5号 本文

もうお1人は、平成26年度で退職された高橋眞一さんで、宮城県多賀城市で、技術職として、道路や下水道などのインフラ整備に取り組んでおられます。  なれない土地で不自由なことも多いと思いますが、復興支援に尽力されている志に敬意を表したいと思います。  さて、3月末となり、平成の時代も、残すところあと1カ月と数日となりました。  

鶴岡市議会 2019-03-22 平成 31年  3月 定例会-03月22日−07号

3.生産・加工集荷拠点、物流拠点、海外拠点におけるハード面でのインフラ整備や、制度・手続面の整備・改善など輸出サポート体制の整備等、ソフト面でのインフラ整備を行うこと。   以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。   以上、満場の御賛同をお願い申し上げます。 ○議長(齋藤久議員) 4番菅井 巌議員。    

山形市議会 2019-03-11 平成31年環境建設委員会( 3月11日)

○委員  このデータを活用しながら次期発展計画を策定すると思うが、5年間の計画の中で、公共施設を維持しながらインフラの整備や人口減少問題対策などに、どれだけのことができるかという印象である。この調査の結果をどのように活用していくのか。 ○都市政策課長  このたびの調査でさまざまな課題が見えてきた。

高畠町議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第509回定例会第3号 本文

施政方針で、「公共施設及びインフラ施設の効率的かつ効果的な維持管理を推進してまいります」とありますが、町民にとって重要な生活道路や農業産業道路などの維持補修の強い要望があるのにもなかなか手が回らずとの言いわけで実行されないところの住民からは厳しい不満が出ております。こうした対象の来年度予算では前年度より減額されていますが、なぜなのかお聞きいたします。  

高畠町議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第509回定例会第2号 本文

財政が厳しい中にあっても事業費の平準化を図りながら、将来世代に多大な負担を課すことのないよう、計画的かつ着実に公共施設及びインフラ施設の効率的で効果的な維持管理を推進をしてまいります。  厳しい財政的制約のもとで持続可能な地域づくりを展開していくには、地域の多様な主体との協働が必要になります。

鶴岡市議会 2019-03-05 平成 31年  3月 定例会-03月05日−04号

また、3カ年で事業をなし遂げる事業と言われる未来事業は、各地域のその事業内容を見て思いますことは、3カ年で終えるべきことではあってはならない、高校生、生徒の通学費の支援とか、社会教育とか、文化とか、福祉とか、健康とか、また土木インフラ事業の工事費、補助費、支援費等は、各庁舎拡大解釈して未来事業と描いたことは大変私は残念に思っております。

鶴岡市議会 2019-03-04 平成 31年  3月 定例会-03月04日−03号

雪害という意味では、除排雪システムや除排雪に関するインフラの整備、それにかかる行政の費用、体制などを学んでおりましたが、それのみでなく、札幌でいうと雪まつりやスキー教室、雪室の利用など、利雪や親雪の取り組みまで複合的に学び、地域における関係各所が協力しながら雪を克服してきた歴史や雪国ならではの取り組み、今後予想される災害についての対応を理解して、自助、共助の大切さへの気づきを児童に与える授業となっておりました

鶴岡市議会 2019-03-01 平成 31年  3月 定例会-03月01日−02号

反面、この期間延長による支出増額により、下水道のインフラ整備では将来負担の軽減につながるとも聞いています。そこで、今回の期間延長による財政支出の増加により、今後想定される効果について伺います。 ◎市民部長(白幡俊) 続きまして、下水道接続ルートの変更による工事期間延長で見込まれる負担増についての質問にお答えいたします。   

川西町議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

この後、また予算特別委員会等で審議もされる案件も多々ございますので、これぐらいにしておきたいというふうに思っておるわけなんですけれども、やはり平成31年度、主要施策についてのご説明もあったわけなんですけれども、次の1年間だけ見ても、教育行政もしかり、あるいは水道、インフラ全体的なところも踏まえたり、あるいは行政全般のサービスも大きく変わるんです。

鶴岡市議会 2019-02-27 平成 31年  3月 定例会-02月27日−01号

合併特例期間の終了に伴い、2021年度に向けて普通交付税の段階的縮減が続く中で、文化会館の整備完了後も、ごみ焼却施設や一般廃棄物最終処分場の整備などの数十年に一度の大型投資事業や老朽化した施設・インフラの更新への対応が迫られております。   また、近年の人手不足に伴う人件費の増や燃料費の高騰、そして今年10月には消費税率の引上げが予定されているなど、経常的経費も増加傾向にあるところであります。

川西町議会 2019-02-19 平成31年  2月 議員協議会(2月19日)-02月19日−01号

事業着手分につきましては、既に完成あるいは設計等に着手している大規模事業などでの借り入れ見込み額に対する公債費見込み、その他の大規模事業以外のインフラ等の整備改修の財源として、市債を毎年7.5億円借り入れる想定で公債を見込んでいます。  なお、従来はこれらの大規模事業以外の市債借り入れを年15億円としていたところでございますけれども、半分の7.5億円に抑制することとして計画しております。  

川西町議会 2019-02-14 平成31年  2月 市立病院整備調査特別委員会(2月14日)-02月14日−01号

それで電子カルテもどんどん導入され、そういう機器を使った病棟管理であったり診察室の利用という部分について、そういうインフラ整備というのはこのたびの総合医療センター構想の中で私は絶対にきちっとした検討を加えてやっていく必要があると思いますよ。そのほうが絶対維持管理費は安く上がるはずなんです。その辺はどうですか。 ○委員長(西山博大) 総合政策部副部長。

川西町議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月25日−05号

について71平成30年度川西市中央北地区土地区画整理事業特別会計補正予算(第1回)72平成30年度川西市水道事業会計補正予算(第1回)73平成30年度川西市下水道事業会計補正予算(第1回)666平成30年度川西市一般会計補正予算(第5回)7請願975歳以上の後期高齢者の窓口負担原則1割の継続を求める意見書採択についての請願書8意見書案3義援金差押禁止法の恒久化を求める意見書9〃4防災・減災に資するインフラ

川西町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月06日−04号

私は、インフラ整備を計画的に行うことは、防災・減災の強化にもつながり、被害を軽減させることになると考えております。  そこで、2点お伺いいたします。  (1)歩道・車道における破損部分及び亀裂箇所の補修についてお伺いいたします。  また、各地で台風時に樹木の倒木による被害もありました。  (2)公園内樹木における剪定や伐採についてお伺いいたします。  

川西町議会 2018-11-27 平成30年 12月 定例会(第6回)-11月27日−01号

平成30年度川西市水道事業会計補正予算(第1回)〃〃〃 (〃)〃〃73平成30年度川西市下水道事業会計補正予算(第1回)〃〃〃 (〃)〃〃請願975歳以上の後期高齢者の窓口負担原則1割の継続を求める意見書採択についての請願書30.12.4〃継続審査 (賛成多数)厚生文教30.12.10意見書案3義援金差押禁止法の恒久化を求める意見書30.12.25〃原案可決 (全員賛成)−−−〃4防災・減災に資するインフラ