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571件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-14 小国町議会 平成30年第6回定例会(第3日) 本文 2018-09-14 2.インフラ系施設を含めた公共施設の老朽化が進むとともに、維持管理に係る経費も多額にあり、これら公共施設の役割やあり方が大きな課題と認識する。「町公共施設等総合管理計画・用途別管理計画」において、各施設の管理についての基本的な方針を整理されたが、社会環境の急激な変化を踏まえ、早期に方向性を結論づけるとともに、周辺の環境や安全性を考慮し適正な維持管理を望む。   もっと読む
2018-09-11 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月11日−04号 安全なインフラをどう整備すべきかは、人口減少、少子高齢化が急速に進展する時代の最重要課題であることは、衆目の一致するところだと思います。災害によるインフラの損壊が相次ぎ、住民の命まで奪う事態まで起きていることの一つの原因が経年劣化によるインフラの老朽化にあると指摘されています。いつ災害が起きるか予測するのは難しいですけれども、老朽化は確実に予測できます。 もっと読む
2018-09-07 高畠町議会 2018-09-07 平成30年第507回定例会第2号 本文 現実的な課題の一つとして、答えの中で施設のバリアフリー化はあるというふうな話ですけれども、インフラ整備については結構この間進められてもきていますし、整備が進んでいるわけですけれども、ただ、まだ十分ではないというふうな課題だとも答えているのはそのとおりだというふうに思います。 もっと読む
2018-09-05 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-09月05日−01号 公共施設整備基金につきましては、今後の公共施設、社会インフラの整備や維持、修繕等に備えるため、平成27年度以降、決算剰余金による積み立てを始めたものでございまして、27年度から29年度にかけて23億円を積み立てております。平成29年度末の残高は約27億円となっております。 もっと読む
2018-09-01 鶴岡市議会 平成 30年  9月 定例会-目次     2 荘銀タクト鶴岡について    3 豪雨対策について    4 温泉施設の運営について中沢 洋議員 質 問………………………………………………………………………………………217    1 世界から人が訪れる宿泊産業の競争力と地域観光の活性化に向けた取り組み      と課題と戦略について秋葉 雄議員 質 問………………………………………………………………………………………223    1 インフラ もっと読む
2018-06-19 村山市議会 村山市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月19日−02号 その他の分野でも、ドローンを使っていろんな環境調査であったり、また、建物の老朽化や橋梁などのインフラ施設をドローンを使って点検することが可能であります。これは、ドローンに搭載されたSLAM、自動位置推定、自動地図作成技術と小さな傷をも検出する撮影技術によって、従来は人間が行っていた目視点検を、時間とコストの大幅な業務効率を図ることが可能となります。 もっと読む
2018-06-19 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月19日−04号 平成30年度の水道料金、広域連携についても概要説明があり、広域水道からの受水費の減額、人口減少に伴う料金収入の減少、震災対応などのインフラ整備のために検討が必要だという内容で、県企業局からの受水費の減額は今後10年間で33億円の減少が見込まれること、水道管は耐用年数40年を経過した箇所を更新する必要があり、今後8年間でその内容を更新する必要がある、このような内容でありました。    もっと読む
2018-06-18 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月18日−03号 やはりインフラ整備、国としてもメンテナンス、維持管理、こちらのほうに予算が割かれているのが現状だと思っております。こういった制度を利用いたしまして、本地域のインフラの隘路の整備につきまして、ぜひともこういった制度は深く理解をして利用していくべきではないかと、このような制度かと思っておりますので、よろしくお願いをしたいというふうに思っております。    もっと読む
2018-06-15 鶴岡市議会 平成 30年  6月 定例会-06月15日−02号 ◎市長(皆川治) 一般廃棄物最終処分場につきましては、市民が安全、安心な生活を送る上でなくてはならない大変重要なインフラであるというふうに考えております。先ほど来市民部長から御答弁申し上げているとおり、大荒自治会の同意を得ないままここまで進めてきてしまったことが完成時期の不確実性を高めております。立地選定過程を含め、合意形成プロセスに問題があったことについて行政機関の長として反省をしております。 もっと読む
2018-06-06 高畠町議会 2018-06-06 平成30年第506回定例会第2号 本文 国は平成25年、インフラ長寿命化基本計画を策定し、政府前提として国民の安全・安心を確保し、中長期的な維持管理、更新にかかわるトータルコストの縮減や予算の平準化を図る方向性を打ち出しました。  これを受けて本町でも平成28年3月、高畠町公共施設等総合管理計画骨子を策定し、2016年度から2035年度までの20年間を計画期間として定めたものであります。 もっと読む
2018-03-22 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月22日−07号 インフラとしては、道路が1,513キロ、橋、それから上水、下水含めまして3,448億円必要と。年間に換算しますと、年170億円今後必要だということでございます。直近5年間、市の実績は103億円ということで、年67億円不足しながらの予算投入が行われているということでございまして、今後大変不安を生じさせる、そういうデータが示されております。 もっと読む
2018-03-20 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月20日−06号 請願を受けての意見書提出については、公共交通としてのインフラ整備として国土交通省に上げ、そしてJR東日本に御指導いただくことが肝要かと思います。そして、JR東日本に対しては昨日改めて事務局などから確認をしていただきました。地方議会からの意見書は、地方自治法上法的に認められていないということでありました。この部分については、私の認識違いをお認めし、訂正をいたします。 もっと読む
2018-03-19 庄内町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月19日−06号 新の第1項「交通インフラの整備」の次に、第2項として、「地域公共交通」を追加し、同項に「地域公共交通ネットワークの構築」の取組み項目を加えるものです。  2ページをご覧ください。  同項目の表中、表則の取組みの内容においては、「圏域内の住民の日常生活の利便性の向上及び交流人口の拡大を図るため、新たな地域公共交通の導入の検討を行う。」 もっと読む
2018-03-09 庄内町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月09日−04号 したがって、町道と同じようにインフラです。ですから、そのことがいつも整備されておる状況でないとうまくないわけなので、そういった意味からも、今度町で管理していただくわけですので、まずは支障のないようにしっかりと日頃のパトロールもしながら、健全な林道にしていただけるように申し上げておきたいと思います。  以上で質問を終わります。 もっと読む
2018-03-08 庄内町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月08日−03号 ただ、巨額の事業費というのは、よく町長が言われる、有利な起債が使えるうちに、福祉や教育やインフラ整備、やはりその辺というのは、そういった有利な起債を使って、町民の暮らしを豊かに、ましてや交流人口の拡大や賑わいを、町は町として栄えていくためのベースの部分だと私は思います。 もっと読む
2018-03-07 高畠町議会 2018-03-07 平成30年第504回定例会第2号 本文 また、庁舎を初めとする老朽化した公共施設や、インフラ施設の大規模改修、修繕、更新、除却などを実施することにより、町民の安全・安心を確保してまいります。 もっと読む
2018-03-06 天童市議会 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月06日−03号 商店街の振興については、これまでもアーケードの改修、あるいはインフラ整備、イベント事業などに対していろいろやっているわけでありますけれども、シャッター通りの克服にはなっていないというのが実態であります。結局は商店街を構成する個店へのやる気を応援して、個性を発揮できるようにすることが、商店街活性化のためには極めて大きな力になるのではないかと思っております。   もっと読む
2018-03-06 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月06日−04号 道路等の公共インフラの維持管理につきましては、かつては地域から担っていただいておりました部分も大きかったところでございますが、高齢化、人口減少により対応が困難となっている地域もふえてきております。 もっと読む
2018-03-05 天童市議会 平成30年  3月 定例会(第5回)-03月05日−02号 生涯学習の面におきましても、公民館の改築整備、新たな工業団地整備、そして大規模なインフラ整備など積極的な投資をしております。新たな事業を進めれば進めるほど将来への負担もしっかり考えていかなければなりません。投資をすれば、それに付随して借金も増えます。もちろん交付税措置もありますが、起債を発行しているのも事実でありまして、起債はいわゆる借金。 もっと読む
2018-03-02 鶴岡市議会 平成 30年  3月 定例会-03月02日−02号 5分野の中で一番低い順位でありました富裕度につきましては、財政力指数、地方税収入額、課税対象所得をもとに算出されておりますが、これは本市の納税者1人当たりの所得の値が低いことですとか、本市が全国814都市で第7位の市域面積を有し、インフラ整備と維持、人口当たりの職員数などの面で、同じ人口規模の都市と比べてコストがかかり、本市財政の弾力性や自主性、財政力等に影響してランクを押し下げているものというふうに もっと読む