34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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山形市議会 2015-03-05 平成27年 3月定例会(第3号 3月 5日)

近年ノーベル平和賞をいただいたお二方、インドのカイラシュ・サティヤルティさんと、史上最年少のノーベル賞受賞者となったパキスタンの17歳のマララ・ユスフザイさんは、教育の重要性を訴えておりました。講演で女の子が若くして結婚を強要される時代、学校教室に誰も生徒がいない時代は私たちで最後にしようという訴えをやりました。

天童市議会 2013-03-04 平成25年  3月 定例会(第7回)-03月04日−02号

きのうですかね、NHKの番組でやっておりましたけれども、今、GDPは日本が3位でございますけれども、2050年に1位になるのはどこだかという調査をしたら、インドだと。2番目が中国で、3番目にはどこでしたっけ、ナイジェリアでしたっけか、上がっていくんだと。  それは何かというと、やっぱり経済発展の一番の礎は人口なんだと。

庄内町議会 2012-12-11 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月11日−01号

ただ、実は、この条約に賛成して同意したのがインドイラン・イラク・サウジアラビアソビエト連邦を含む58ヶ国、そして日本は当時敗戦をして、その処理の真っ只中だったものですから、日本を含めて59ヶ国がこの法案に棄権しております。唯一、面と向かって反対したのがアメリカ合衆国南アフリカ共和国南アフリカ共和国というとアパルトヘイトで有名なわけですが、この2国を含めた7ヶ国が反対をしております。  

高畠町議会 2012-09-10 2012-09-10 平成24年第472回定例会第2号 本文

この傾向は中国を初め東南アジア諸国、インド、そしてアフリカと、年々進出先の国の数もふえ、ますます拍車をかけているのが実態であるわけでございます。その結果、そうした企業の国内における規模縮小、廃業、場合によっては企業買収などは日常茶飯事となっている現状で、この辺でもそうしたことを耳にするわけでございます。景気も、今述べた企業海外進出によって大きな影響を受けています。

高畠町議会 2010-12-06 2010-12-06 平成22年第461回定例会第2号 本文

さらに、中国インドなどの新興国市場の活況、円高などにより、工場の海外移転や新規事業所の海外への立地が続いていることもあり、慎重に対応しなければならない状況にあります。  こうしたことから、本町においては、企業誘致への支援と地元既存事業所への支援とを両輪ととらえ、今後の町内中小企業の振興を図るため、新たな町独自の支援策の制度設計を行っております。

山形市議会 2008-12-03 平成20年12月定例会(第3号12月 3日)

また,10月半ばよりの世界的な金融経済危機は,へッジファンドに代表される金融・投資機関によるマネーゲームに端を発し,担保実態のない住宅債権を売り買いするサブプライムローンに至っての破綻によって顕在化し,世界中にそのしわ寄せが回っていますが,アメリカ経済に大きく依存している中国インド東南アジアの各国への影響はこれからもまだまだはかり知れないものがあり,世界的な対応や協調利下げなどにより,株価や為替

山形市議会 2008-04-25 平成20年産業文教委員会( 4月25日)

インドなどの米の輸出国において輸出規制の動きもあり,注意して見守っていく必要がある。農業は基幹産業であると市長も常々言っており,国の施策の動向を見ながら,地方公共団体としてやれることは精一杯取り組んでいきたい。 ○委員   経営上黒字にならないようなものは基幹産業とはいえない。国際的な食糧輸出禁止・規制の動きがある中で,数年後には食糧難が目の前に突きつけられるのではと心配している。

山形市議会 2008-03-12 平成20年予算委員会( 3月12日)

今は,知識の戦いの時代であり,知的教育の結果,インド中国の台頭が国際社会で目立っている。その視点では,教育現場ではどういう教育方針をしているか,との質疑があり,当局から,学力に関しては,我が国は過去に比べ下落している。学習指導要領改正の中では,基礎学力の向上がテーマなのでしっかりやっていく。

高畠町議会 2008-03-10 2008-03-10 平成20年第441回定例会第4号 本文

さらに、オーストラリアインドベトナム、韓国と交渉に入っております。そして、日本の財界人が入っている経済財政諮問会議は、EPA締結の促進を図り、日米、日中のEPAも動き出す気配があります。FTA自由貿易協定でありますけれども、これとEPAは、日本・多国籍企業がさらに海外に進出し、工業製品を売り込むことを計画しております。

山形市議会 2008-03-10 平成20年産業文教委員会( 3月10日)

○委員   国際観光で,中国マレーシアインドのセレブが日本に来て贅沢な買い物をしているが,山形留学してきた若い人たちもいる。彼らにリピーターになってもらう手立ても大事ではないか。折り紙や果樹園芸の手伝いなど,国際交流から観光に生かせることもある。ぜひ検討してもらいたい。 (3)山形市食育推進計画について   農政課長から,別紙資料に基づいて報告があった。

山形市議会 2007-12-04 平成19年12月定例会(第2号12月 4日)

それは中国インドなど途上国の人口増加や経済発展による穀物需要の急速な増大にあると指摘され,加えてエタノールなどのバイオ燃料用穀物の爆発的な増加等で穀物のトウモロコシ等の争奪戦という様相を示してしております。  日本は世界人口の2%しかないのに,農産物貿易の10%を占めており,驚くべき事態であります。自国で生産できるのにそれを放棄してきたのです。こういう事態を招いているのはなぜなのか。

山形市議会 2007-10-10 平成19年 9月定例会(第2号10月10日)

さらには中国インドブラジルなどこれから経済成長いかんでは,30年ぐらいでなくなるだろうとおっしゃる方もいらっしゃいます。私は100年先を見据えた持続可能な地域づくりのキーワードの一つにエネルギーの自立があると考えます。  さらに私見でございますが,もし仮に世界中の各地域で,エネルギーの自立を図ることができれば,今起こっている国際紛争は半減するものと思います。

山形市議会 2007-02-28 平成19年 3月定例会(第3号 2月28日)

あるいはインドでもサトウキビから全国展開もやっているという実績もございます。米についての例は,まだ外国ではございませんが,非常に有効な循環型社会に貢献する,それから農業振興にも貢献するというふうに考えておりますので,今ある実験というんでしょうか,実例,実験をしているところなんかを積極的にこれを調査して,山形市なりにやれるのかどうか,積極的に調査・研究したいなと思っております。

山形市議会 2007-02-27 平成19年 3月定例会(第2号 2月27日)

そのようなことも含めて,市場豊かな中国あるいはインドへと夢は大きくはせるわけですが,ここでは次の2点について提案をしたいと思います。  1つは東京仙台などの大消費地に向けた産直販売網を築いていく,そのための販路拡大プロジェクトを官民協力して積極的に進めてはどうかということであります。  もう1つは,以前にも先輩議員が一般質問で何回か取り上げましておりましたが,大観光果樹園構想です。  

庄内町議会 2006-12-20 平成18年 12月 定例会(第8回)-12月20日−04号

弥生時代日本でお米を作りはじめていますから、その後にからどり芋はインドが原産だというふうにありますけれども、ずっと渡って山形県庄内地方がこんなに多く栽培している地域は他にはないんだというような、まさに地産地消の1つの財産なのではないかというようなことを、この学会誌では提言してあります。

天童市議会 2006-09-14 平成18年  9月 定例会(第4回)-09月14日−02号

特に看護師とか社会福祉の面で、インドから1,000人ぐらいの労働者輸入するという話が持ち上がっているようでありますが、日本の場合の雇用構造については、真剣に今検討をしていかなければ、日本の将来は大変なことになるのではないかというふうに危惧をいたしております。雇用構造のあり方について、十分いろいろな機会に議論を深めていきたいと思っております。  

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