40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

そういった頑張っている人とその生き生きとした活動や暮らしなどを、ICT関係者を初めさまざまな方にアピールしていきたい。また、県や白浜町、企業研修を手がける日本能率協会とともに、全国の企業の研修を当地域で開催する取り組みも進めている。研修で当地域を訪れる企業の社員等に関係人口となっていただけるよう、コミュニケーションを図っていきたい」との答弁がありました。  

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

さらに、一方では、農作業の省力化を図ることにより、現状必要とする労働力そのものを軽減させるための施策として、ロボット技術やICTを活用した、いわゆるスマート農業の実現に向けた取り組みも進められておりますが、こうした最新技術を導入していくことにつきましてもこれからの農業にとっては重要であると考えているところでございます。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

ですから、その行政窓口、同じ業務をワンストップで行う業務を窓口をたくさん分散させることが効率が悪くなるというところはICT化によって行えるものであると考えております。  次にまいります。執務中心の本庁舎を巨大地震などの災害時に緊急輸送ルートとなる国道42号田辺バイパスにつながる場所に設置することを提案いたします。

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

なお、新庁舎の執務機能の基本的な考え方といたしまして、将来の行政機構の変化、そしてまたICTの進展等にも柔軟に対応することが可能な執務機能とすることとしてございます。            (総務部長 松川靖弘君 降壇) ○議長(副議長 市橋宗行君)    川﨑五一君。             

田辺市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日)

田辺市第2次行政改革大綱の改革の目標と基本的視点にも、ICTの活用によって行政事務の効率化を進めるや時代に即した行政経営の実現が挙げられており、面積の広い田辺市ではWeb会議システムの推進はフィットすると考えています。

印南町議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会-03月12日−02号

私は自身の経験を踏まえても、現状の数、いや、それ以下でも窓口業務の民間委託や職員研修、人事評価の実施、課の統廃合や役職の見直し、ICT、AIなどの活用で、行政運営は十分やっていけると考えております。その上で質問いたします。  1つ目として、給料や手当、年金の自治体負担などで職員1人を維持するのに年間800万円ぐらいの費用が必要と考えます。今年の花火大会の費用については、花火代に約600万円。

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

そうしたことを背景に、昨年4月に田辺圏域・在宅医療介護連携支援センターを設立し、田辺市医師会を初めとする医療・福祉団体及び関係者の御協力をいただきながら、切れ目のない医療と介護の提供体制の整備を初め、ICTも含めた情報連携の検討などに取り組んでおり、今後におきましても、誰もが健康で安心して暮らせるよう、田辺医療圏域内の市町とともに、医療と介護の連携に一層努めてまいります。  

田辺市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会(第3号12月11日)

しかしながら、教員の勤務時間の把握につきましては教育委員会といたしましても大変大切なことであると考えており、タイムカードを利用する方法やICTを活用する方法など、どのような方法が可能であるか既に研究を始めているところであります。            (教育長 中村久仁生君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    前田佳世君。             

海南市議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会-09月19日−06号

異なる学校間をシステムでつないで、ICTを活用した、例えば遠隔共同学習などは全国的にも行われている取り組みでございますので、今後、また先進地などの情報を得る中で、本市としても何ができるかというあたりについては、検討していきたいというふうに考えてございます。  以上でございます。 ○議長(宮本勝利君) 21番 磯崎誠治君 ◆21番(磯崎誠治君) 先ほど川崎議員から適正配置の問題も出てきました。

田辺市議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会(第2号 9月14日)

スマート農業とは、農林水産省の「スマート農業の実現に向けた研究会」検討結果の中間取りまとめ(平成26年3月公表)の定義によれば、ロボット技術やICT等の先端技術を活用し、超省力化や高品質生産等を可能にする新たな農業であるというように定義されています。  では、少し具体的な事例を見ていきましょう。配付の参考資料をごらんください。

新宮市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会-03月10日−08号

お手元のほうに1枚、裏表の資料を配付させていただいているんですが、一人一人のつまずきをサポートするICT自学教材eboardというものです。これは何かといいますと、NPO法人がつくっている、これはパソコンやタブレットで見ることができる無料のサイトです。ここはまず勉強を動画で、例えば算数であれば算数の授業を見ることができて、さらにそこから問題を解くことができるというものです。

田辺市議会 2017-03-10 平成29年 3月定例会(第3号 3月10日)

また、今後、成熟した森林資源を最大限活用するため、平成29年から開校する県の農林大学校・林業研修部卒業生の地域内への就労支援を積極的に行いながら、皆伐作業員など担い手の育成を推進し、本地域に適した林業生産システム及びICTを活用した流通システムを確立させるなど、さらなる木材生産力の強化を図り、循環型林業の促進と森林環境の保全を両立させるよう、国の言う林業成長産業化に取り組み、さらに創設が見込まれている

印南町議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会-03月09日−01号

教育費では、学習支援員の配置及び処遇改善に2,241万8,000円、ICT教育の推進に720万3,000円の増であります。  次に、性質別経費の主なものでありますが、人件費では6億4,098万8,000円で、2,084万7,000円の減額で、職員構成の変化及び職員共済組合特別負担金の減額によるものであります。  扶助費では5億5,032万3,000円となり、1億2,940万3,000円の増額。

田辺市議会 2016-03-24 平成28年 3月定例会(第5号 3月24日)

次に、教育振興費の電子計算機及び附属器具借料にかかわって、ICT教育における教職員の研修について詳細説明を求めたのに対し、「各学校において選任された情報教育の担当教職員が県教委や各種団体が開催する研修会に参加し、習得した研修内容をそれぞれの学校において教職員に伝達している」との答弁ありました。  

田辺市議会 2016-03-11 平成28年 3月定例会(第4号 3月11日)

そして、これからもネットワークカメラや浸入センサーなどの通信技術を活用したICT捕獲わなや鹿の夜間流量などにより捕獲頭数が予想されます。ますます処理施設が必要となってくるわけでございます。このことは、田辺市におかれましても十分に御認識をされているようですし、本宮町の施設につきましても、ここに至るまでにいろいろと御苦労があったとお伺いいたしております。  

和歌山市議会 2016-03-07 平成28年  2月 定例会-03月07日−05号

また、小学校、中学校ともICT活用を進め、音声や画像、動画を活用することで、生徒の理解や言語活動の充実を図っているところです。  平成32年度から、外国語活動の小学校中学年への拡充、高学年の教科化等が完全実施されることになっています。  現在、このような動きに対応する新しい取り組みとして、小学校においては、短時間反復学習により定着を高めるモジュール学習の研究にも取り組んでいるところです。  

和歌山市議会 2016-03-02 平成28年  2月 定例会-03月02日−03号

また、保育所等のICT化を推進し、保育システムの導入による保育士の負担を軽減するとともに、保育所等における事故防止のためのカメラの設置の費用を支援します。  子育てへの経済的支援として、こども医療費について、これまで要望の強かったこども医療費の無償化を就学前から中学校卒業まで拡大するとともに、幼児教育及び保育に係る保育料について、第3子以降の完全無償化を実施します。  

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