74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新宮市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号

これは愛知刈谷市が刈谷城の築城480年を記念しましてシンポジウムを行い、水野家ゆかりのまちの関係の自治体サミットを行いました。その際に水野家ゆかりのある刈谷市のほか、愛知の東浦町、愛知岡崎市、それから茨城結城市、奈良大和郡山市、広島福山市、そして和歌山新宮市、こちらで水野家ゆかりのまち交流宣言を採択しました。  

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

引き続き国との連携を深め安全に工事を進めていただきたいと思います。  そして、東日本大震災、紀伊半島豪雨災害以後、平成24年3月と平成25年9月議会において、木造仮設住宅について一般質問させていただきました。そして、委員会視察でも岩手の住田町へ総務企画委員会で、福島本宮市へ産業建設委員会で、いずれも木造仮設住宅についての取り組みについて現地調査を行ってまいりました。  

海南市議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号

佐賀では、今年度、県内の全中学生を対象にピロリ菌検査を実施するとしています。これは、全国初の取り組みで、佐賀は長年がんの死亡率が全国でも高く、は、がんを生きる社会づくり条例を制定し、予防などのがん対策を推進、さらには子供たちの40年先の胃がんリスクを取り除きたいと検査費用はが負担し、要治療の除菌治療費もが自己負担分を全額助成するとのことであります。  

和歌山市議会 2016-03-11 平成28年  2月 定例会-03月11日−09号

ちなみに、認定第1号、これは和歌山市と同じ年なんですけども、平成19年2月のJR青森駅周辺に都市機能を集約しようという青森市と、次世代型路面電車システム−−LRTを活用したまちづくりの富山市でした。これ、同じ日に出したので、どちらも第1号ということです。  

田辺市議会 2015-12-21 平成27年12月定例会(第5号12月21日)

各神社がと市の補助制度を活用し、カシノナガキクイムシが成虫になる春先までに伐倒駆除を実施するものである」との答弁がありました。  以上、委員長報告といたします。  平成27年12月21日、文教厚生委員会委員長、出水豊数。            (17番 出水豊数君 降壇) ○議長(吉田克己君)    以上で、各常任委員会委員長の報告が終了いたしました。  これより質疑に入ります。  

和歌山市議会 2015-11-27 平成27年 12月 定例会-11月27日−02号

この日も多くの来場者で大変混雑しており、会場には、日本からも南海電気鉄道株式会社や富山魚津市、栃木足利市などの地方自治体からも出展しており、積極的に観光PRが行われ、多くの人でにぎわっておりました。  その後、台北市の郊外にあります台北市政府文化局が管理している施設、北投温泉博物館を視察し、館長の鐘兆佳(ツォン・ヤオチァ)氏から同施設について説明をいただきました。  

海南市議会 2015-03-04 平成27年  2月 定例会-03月04日−03号

津波対策にかかわる企業負担について、今後、のほうで企業と協議するということを聞いているということです。企業のほうはきちっとと話ししてやっていってもらえるもんだと思うんですが、海南市の負担について、今の時点ではからは何も聞いてないという答弁でありましたが、もし、から追加の負担を迫られた場合、どうするんですか。また、負担するんですか。

田辺市議会 2014-12-11 平成26年12月定例会(第2号12月11日)

また、が所管している交流広場やビーチハウス周辺についても、担当部局に防犯カメラ設置の要望を行っているところであります。  今後も引き続き、ファミリービーチとして、家族連れの方々に安心して楽しんでいただけるよう、関係機関との連携により、防犯啓発並びに周辺治安の維持・向上に努めてまいります。  以上でございます。            

海南市議会 2014-03-05 平成26年  2月 定例会-03月05日−03号

それによりますと、進捗率1位は佐賀で97.4%、以下2位沖縄、3位青森となっています。また、調査着手率100%の22のうち、休止中が1つもない「完全100%」は、青森、和歌山、岡山、山口、愛媛、高知、佐賀、長崎、熊本の9でした。総事業費ランキングのトップは和歌山で、約25億2,500万円、全都道府県の中で唯一20億円を超えており、2位の高知に10億円もの大差をつけています。

高野町議会 2013-09-12 平成25年第3回定例会(第2号 9月12日)

平成25年8月1日に設立される紀南環境広域施設組合から地方公務員災害補償法(昭和42年法律第121号)の規定に基づく議会の議員その他非常勤の職員に係る公務上の災害または通勤による災害に対する補償に関する事務を、和歌山市町村総合事務組合において共同処理したい旨の申し出があったので、同日から和歌山市町村総合事務組合に加入させるため、本組合規約を変更するものである。  2、施行日。

田辺市議会 2012-06-25 平成24年 6月定例会(第3号 6月25日)

東北だとか、関東のほうの青森とかを初め、東京、千葉、埼玉、こういったところの17の都とで文科省から学校給食用食材の放射線検査器の購入に助成がされました。昨年の12月議会で私もこの問題を取り上げて、和歌山はこういう補助金がつかないけれども、地方消費者行政活性化交付金というのを活用して、購入して食材の不安に対してこたえてほしいという質問をしました。

海南市議会 2012-06-20 平成24年  6月 定例会-06月20日−04号

次に、昭和54年大分の平松守彦知事が提唱した一村一品運動は、同の運動による売り上げが、昭和55年の143品目359億円から、平成13年は336品目1,410億円にふえたと言われています。国内では、同以外の24府県で同様な運動が導入されました。緑の分権改革は、一村一品運動にあらわされるような内発的発展論に通じるものがあると言われております。  再々質問をいたします。  

和歌山市議会 2012-03-02 平成24年  2月 定例会-03月02日−04号

他都市では、高松市の丸亀町商店街再開発、青森市のコンパクトシティ、富山市の「お団子と串」の中心市街地活性化など、また景観計画が策定されたりと、その時期、その時期で各都市がさまざまな試みをしてきたのだと思います。  それでは和歌山市の町はといいますと、街路や道路事業を見ても、下水道事業を見ても、おくれていると言わざるを得ないと思います。

田辺市議会 2011-06-29 平成23年 6月定例会(第2号 6月29日)

原発建設を阻止するために、長年にわたり反対運動に尽力された多くの皆さんのおかげで、和歌山には原発が1基も建設させることはありませんでした。反対運動にかかわった多くの皆さんに、改めて敬意を表したいと思います。  しかし、関西電力が、まだ和歌山での原発建設をあきらめていないという問題です。