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1758件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号 続いて、小学校関係扶助費及び中学校関係扶助費に関し、委員中より詳細説明を求めたところ、当局より「生活困窮者に対し就学奨励費を支給するもので、1年間の学用品費や新入学時の準備金、修学旅行に係る費用などが該当します」との説明がありました。   もっと読む
2018-09-14 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号 そういうことを鑑みますと、風屋ダムと池原ダムの治水容量をある程度確保してもらうという、そういったハード的な面からと、あと河川法の目的の中に治水の関係が余りうたわれておりませんので、その辺の関係の改正を求めていくというふうに、ハードとソフトの両面から今後そういった形で要望していくことが必要なのかなというふうには感じております。 もっと読む
2018-09-13 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−05号 今でも人口が減っていく、いかにして診療報酬を上げるか。  今回、那智勝浦町が新しくなったでしょう、病院。私もあそこへ友達が入院して3週間行ったんですわ。建物は立派ですよ。しかし、あそこは診療科目は六つしかないんよ。内科、外科、糖尿、リハビリ、眼科、もう一つあるんやな。  市立医療センターは脳神経外科、心臓血管外科、腎臓内科、循環器内科、全てそろっている。 もっと読む
2018-09-12 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号 ESDの実践には、人格の発達や自律心、判断力、責任感などの人間性を育むこと、他人との関係性、社会との関係性、自然環境との関係性を認識し、かかわりとつながりを尊重できる個人を育むこと、この2点が重要観点とされております。このように、認知症を理解することにより、そこから各個人を成長させていくという教えにつながっているものだと考えます。   もっと読む
2018-09-11 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月11日−03号 これ新宮市の人口がどんどん減っていってるんですよ。逆行しているんじゃないですか。行財政改革とよく言われますけれども、行政改革、行財政改革でこそ、中心になるのは人件費。これ、根本だと思います。  今の新宮市の財政状態や市内の社会動向を見て、確かな定数管理はできているんでしょうか。 もっと読む
2018-06-15 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号 次に、第15条、管理の基準等につきましては、関係法令及び条例の規定を遵守し適正な管理運営を行うこと。利用者に対して適切なサービスの提供を行うこと。建物等の維持管理を適切に行うこと。管理業務に関連して取得した個人に関する情報を適切に取り扱うこと。 もっと読む
2018-03-23 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第5号 3月23日) 人口減少、高齢化が著しく、車社会が発達した日本において、定時定路線で運行される従来型の公共交通だけでは高齢者や移動手段を持たない交通弱者の日常生活において買い物や通院などが困難な状況はますます深刻な課題となっています。 もっと読む
2018-03-23 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日) それと、義務教育無償化関係でございます。 もっと読む
2018-03-22 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月22日−10号 圏域内に住んでいる人口減に歯どめをかけるため、例えば、隣接市町の保育園に行くことも可能になれば、待機児童の解消につながるなどサービス向上につなげることができ、圏域内人口の維持に資するはずであり、一方で本市へ人口を呼び込む単独施策は、並行して別に取り組みを進めることが必要ではないかとの意見がありました。   もっと読む
2018-03-12 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月12日−09号 本年1月29日総務省から2017年度の人口移動報告が発表され、1月30日付新聞各紙で大きく取り上げられたところであります。各紙の見出しは一様に同じような内容で、東京圏の人口集中加速、転入超過22年連続、転入超過12万人などと題されており、転出超過が40道府県、全市町村の76.3%に及ぶ中、東京一極集中がますます進んでいることが鮮明にあらわされております。 もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) さらに、山村地域における集落の暮らしを守りつつ、移住・定住の促進やそれぞれの特性を生かした地域づくりも必要でありますし、スポーツや文化、産業など、さまざまな分野における交流を推進し、交流人口及び関係人口の増加を図ることも大切な取り組みであります。   もっと読む
2018-03-09 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月09日−08号 まず最初に、人口予測、和歌山市のこの人口予測に関して質問をさせていただきます。  私は、日本国内における地域の人口、絶対的とまでは言いませんが、幸福度をあらわす一つの重要な数値だと捉えております。 もっと読む
2018-03-09 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号 まちが間違いなく日本の人口、新宮市の人口も減る一方で、私のような高齢者人口はふえていきます。そうなると、当然、社会保障給付費が膨らみ、看護の人材確保も難しくなる中、要介護状態になるのを防ぐ方法を突き詰め、見出していかないと、この先、日本社会、すなわち新宮市はもたないんじゃないかと思います。 もっと読む
2018-03-08 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日) そういう議会、委員会には関係のない、議員には関係のない、我々第三者として見ておれば、えらいことをするんやなというように思うんですけれども、町長の考えをお聞きしたいと思います。 ○4番(上野幸男) あんたには負ける、金も払わんと。 ○議長(所 順子) ちょっとお静かに。  答弁願います。町長に答弁と言ってますが、どちらに答弁いただきますか。 もっと読む
2018-03-08 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月08日−07号 机の上での勉強以外にも、体当たりで子供たちと触れ合うことにより、子供たちの性格や親子関係、地域での生活等々、数え切れないほどのきずなが結ばれました。こうした機会に恵まれたことによって、教員になってよかったとつくづく実感し、貴重な経験を得ることができたのは、この子供たちのおかげであります。   もっと読む
2018-03-08 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 これの一つ、人口減少及び少子高齢化が進行するとともに、市政を取り巻く環境が著しく変化する中、従来の考えにとらわれず柔軟な発想のもと、官民連携、協働の基本姿勢に基づき計画を履行したい。ぜひこれを守ってほしい。 もっと読む
2018-03-07 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月07日−06号 米国で1年間にがんで亡くなる方は約57万人、日本人では約36万人ですが、人口10万人当たりで換算しますと、日本人の死亡者数は米国の約1.6倍にもなっております。その最も大きな要因は高齢化であり、他の先進国と比較しても、日本では高齢化のスピードが速く、高齢化が進むほどがん患者はふえる、がんは遺伝子の異常が積み重なることで発症するからです。   もっと読む
2018-03-07 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−01号 本計画は、平成27年度から平成31年度までの5ヶ年の計画となっており、今後は総合戦略策定委員会において、基本目標による具体的な施策と重要業績評価指標(KPI)の成果について評価をいただくとともに、政策プランの進捗等PDCAを確認しながら、人口減少対策、印南創生について、議員の皆様と知恵を出し合い、町政を進めてまいりたいと思っておりますので、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。   もっと読む
2018-03-07 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号 ◆9番(榎本鉄也君)   ですから、当然当局側、教育委員会側も福祉関係なのかな。こういう貧困の子供のデータというのは持っていないですよね。そういう何らかのデータはお持ちですか。 もっと読む
2018-03-06 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月06日−04号 また、特定空き家、特定空き家に係らない部分でも危険な建物につきましては、やはり権利関係の整理が必要でございます。その関係で御相談しなければいけないところも多うございます。また、関連する近隣市町村との情報共有と、やはり和歌県の協力も必要かとなってきますので、いろいろと模索しながら考えていきたいと考えています。 もっと読む