7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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海南市議会 2016-09-21 平成28年  9月 定例会-09月21日−06号

また、野中広務国務大臣は敬意を表する、尊重するということに対して、国民一人一人が日の丸、君が代に対してどのように認識するかにつきましては、基本的に個々人みずから判断することであると考えておりますと言っています。私は、確かに国旗国歌法を法律として制定することは、よしとしませんけれども、まだ保守のリベラル的な矜持はここにあったと思うんです。

印南町議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会-09月16日−03号

ですから、これまで自民党政治の屋台骨を支えてきた野中広務さんや古賀誠さん、そして加藤紘一さんたちも、今のやり方に大変怒っております。さらに、国会審議の中では、安倍首相は、自衛隊が非戦闘地域から戦闘地域に入って実際に武器を使用する、このことをはっきりと国会の答弁で認めました。憲法9条のもとで、明らかに憲法違反であります。

高野町議会 2015-06-16 平成27年第2回定例会(第1号 6月16日)

その植樹の日の夕方、和歌山市内へ全土連、全国土地改良連盟の会長に、野中広務先生から本県選出の二階先生に会長がかわりまして、それの就任祝賀会に行ってまいりました。その席で、紀中、紀南の主に田辺、白浜、新宮の首長さんへ、関空から高野への直通バスを今後考えていく、そして高野山から白浜、田辺、新宮等を連結するネットワークを今後構築しようと提案してまいりました。

田辺市議会 2014-07-08 平成26年 6月定例会(第4号 7月 8日)

国民の過半数が反対し、自民党の政権中枢を担ってきた、野中広務さん、加藤紘一さん、古賀誠さん、公明党の元副委員長の二見伸明さんや内閣法制局長官、改憲論を唱える慶応大学名誉教授の小林節さん、日本弁護士連合会など広範な団体・個人が反対の声を上げ、県内では和歌山大学の山本健慈学長も反対の声を上げています。  

田辺市議会 2008-06-27 平成20年 6月定例会(第4号 6月27日)

自民党の野中広務元官房長官は、銭勘定だけで人間としての尊厳を認めていないとテレビ番組で発言し、中曽根康弘元首相は、至急、これはもとに戻して新しくもう一度考え直す、そういう姿勢をはっきり早くとる必要がありますと明言されています。  医療を提供する側からも激しい怒りの声が上がっています。35都府県の医師会が制度そのものに反対、または慎重対応、見直しなどの態度表明をしています。  

田辺市議会 2003-06-26 平成15年 6月定例会(第3号 6月26日)

しかし、少なくない日本人がですね、特に自民党の野中広務元幹事長が、堂々と彼と同じような、似たようなことを発言しているのであります。この野中元幹事長の発言内容は、後でまた私は紹介したいと思いますけれども、少なくない人たちが、彼と同じようなことを言っております。そこで、そのことを市長はどのような認識を持っているかというのをひとつ聞いてみたいと思います。  

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