14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第2号12月 8日)

そして現在、展示品となる盛平翁の遺品の提供・借用について、広報たなべやホームページ等を通してお願いしているところでございますが、施設展示につきましては、計画段階より植芝盛平翁顕彰会及び合気会本部とも十分協議・連携しながら取り組んでおり、植芝守央道主にも、御理解と展示に係る監修、展示品収集等への御協力について、御承諾をいただいているところでございます。  

和歌山市議会 2016-03-07 平成28年  2月 定例会-03月07日−05号

忠霊塔は、昭和54年、戦争遺品などを保存、展示するための資料館や祭典実施、遺族の集会などに使用する会館を建設するため、平和会館建設奉賛会を結成して広く浄財を募り、昭和56年、平和会館が完成しました。現在も、財団法人和歌山忠霊塔護持会により維持管理と弔祭が行われています。  

和歌山市議会 2013-06-18 平成25年  6月 定例会-06月18日−04号

早速ですが、議長からお許しをいただきましたので、一般質問に入らせていただきますが、その前に、去る5月26日から6月1日まで、トルコ表敬訪問のために、遠藤議員とエルトゥールル号遺品発掘の水中撮影を担当されたカメラマンの赤木正和氏、そして私の3人で首都のアンカラ、地中海沿岸のボドルム市を訪問させていただきました。

田辺市議会 2012-09-18 平成24年 9月定例会(第3号 9月18日)

全ての武道に活用できる武道館として顕彰会とタイアップして、翁の記念道場として建設し、あわせて翁の遺品等が展示できるスペースをあわせ持つ館を建設してはいかがなものでしょうか。植芝盛平翁記念館と名前はついても、全ての武道に使えるのですから、合気道以外の武道をやっている方々にも歓迎されるのではないかと思います。  

海南市議会 2010-12-07 平成22年 11月 定例会-12月07日−03号

市営住宅ということで把握ができているのかどうかということが一つの目安になるんかと思いますので、市営住宅においての孤独死された方の有無や人数、死亡原因とかそういう身内への連絡、遺品処理など、そんな諸課題についてどの程度把握されているのかちゅうことを伺いたいと思います。  それから、当然その実態だけでなしに、どういう対策をとってきたかということも伺いたいんです。

新宮市議会 2008-03-11 平成20年  3月 定例会-03月11日−05号

そこで、平戸城は市街地の丘の上に立つ城で、平戸市を代表する観光施設の一つで、城内には平戸藩時代の遺品等が多く展示されていました。現在の平戸城は昭和37年に復元され、その後もやぐら等、随時整備されているとのことで、ほとんど整備が完了されておりました。

和歌山市議会 2004-03-05 平成16年  2月 定例会-03月05日−07号

これは、御遺族の方々が命の重さを伝えるために、声なき声をアートとして掲示し、パネルに張られているメッセージや遺品を見て、受け手がどのように感じ取ってくれるか、見ていただいた方の感受性にゆだねるといったやわらかさが、アートとして、ここ数年来、全国の自治体や市民が理解を示され、全国各地で命の大切さを訴えているものであります。  

和歌山市議会 2002-03-27 平成14年  2月 定例会-03月27日−13号

まず、委員から、今回、提案に至った経緯と予算の内容についてただしたところ、当局より、有吉佐和子氏の遺品等について、遺族の方から寄贈したい旨の申し出があり、昨年、県市共同で開催された「有吉佐和子特別展」の際、市長から県知事に対し、資料館設立に向けた協力の申し入れを行っており、当予算についてはそれに係る全体構想・基本構想策定のため、さまざまな調査研究を行う検討委員会の開催等に要する諸経費である旨の答弁がありました

田辺市議会 1995-09-21 平成 7年 9月定例会(第3号 9月21日)

それから、合気道大会の各種演武、講習会の誘致、それから、植芝盛平翁生家の保存、翁の足跡、功績、遺品、蔵書の調査及び保存、オーストラリアワイオン市や岩間町との合気道を通じての交流等が考えられますし、また、当面の調査活動としては県内、あるいは全国的に合気道道場の実情や大会、各種施設の状況等の調査等が、それから顕彰会の組織体制及び事務局体制の充実、こういうことが当面の考えているところであります。  

田辺市議会 1995-06-21 平成 7年 6月定例会(第3号 6月21日)

舞鶴には、引揚の遺品のほかシベリア抑留の生活を実物大の人形などで展示しております。田辺は舞鶴と違って東南アジア中心の引揚港でありましたので、各収容所やインドネシア、ハルマヘラなどで果たした日本軍の役割など、一定の歴史観に基づいた展示をすれば、それなりの存在価値が生まれ、世界平和に向けての田辺市の持つ特殊性に対する役割も果たすことができるのではないかと考えます。  

和歌山市議会 1989-03-10 平成 1年  3月 定例会-03月10日−06号

特にあの方は晩年、東京の杉並に自宅を持っておられて、今、娘さんとお母さんが住んでおられるんですけれども、かつて教育長に、私お話伺ったんですけれども、遺品とかそういったものがかなりあるように伺っております。何か交渉の結果、余り芳しくない返事をいただいたようでございますが、私、何をするんでも情熱を持って当たればわかっていただけるんじゃないかと思うんです。

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