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155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-12 印南町議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−02号 栽培技術等の指導はJAさんとか民間の農薬屋さんであったりとか、そういうとこでもいろいろ指導はしていただけると思うので、その辺については良いのかなと思うんですけども。経営安定化に向けた支援は、今課長からあったパイプハウスの補助率、花き補助事業のパイプハウスに関する補助で、国・県が3分の1、町が6分の1以内というようなこととか、災害時の補助を見直したいということだったんですけども。 もっと読む
2018-03-23 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日) ただ、常温の保管ということですので、大体11月、9月に収穫して、天日干しして、それからまた農薬検査をして、使い始めるのが11月ぐらいからになってくるので、大体梅雨前ぐらいにそれが使い切るということで、今常温の保管であればそれ以上の数量を、あとの1.5トンするんであれば保管庫として保冷庫というのが必要になってくるんではないかなと思っております。  以上でございます。 もっと読む
2018-03-08 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日) この質問をするというのは、ある人より玄米を買ってくれないかなと言われたからで、町としても購入するにはいろいろな条件があると思いますが、米の品種、残留農薬等があると思いますが、そういうところを考えて、そこで質問ですが、調達方法と購入条件をお聞きします。 ○議長(所 順子) 中西教育次長。 ○教育次長(中西 健) 失礼いたします。おはようございます。   もっと読む
2017-03-10 田辺市議会 平成29年 3月定例会(第3号 3月10日) しかし、相次ぐ米価の引き下げと肥料、農薬など経費の高等により米づくりでは収益を上げることが困難となっています。ましてや当地方のような1枚当たりの面積が狭い水田では、作業効率が悪く、その上、シカやサル、イノシシといった獣害への対策も必要となり、田んぼをつくればつくるほど赤字になるというのが現実です。 もっと読む
2016-12-12 田辺市議会 平成28年12月定例会(第3号12月12日) この物件の投下には農薬の散布なども含まれております。それぞれが禁止行為となっております。  それから、裏面をごらんいただきまして、これは国土地理院の地図から出させていただいておりますが、この田辺市周辺での禁止区域、国交相の許可を得なければならない区域というのが白浜空港が近くにございます。 もっと読む
2016-12-12 田辺市議会 平成28年12月定例会(第3号12月12日) この物件の投下には農薬の散布なども含まれております。それぞれが禁止行為となっております。  それから、裏面をごらんいただきまして、これは国土地理院の地図から出させていただいておりますが、この田辺市周辺での禁止区域、国交相の許可を得なければならない区域というのが白浜空港が近くにございます。 もっと読む
2016-09-16 田辺市議会 平成28年 9月定例会(第3号 9月16日) 昨今の状況からすれば、再生産価格に届かない作物をつくり続けるのは限界があり、減肥料、減農薬が秀品率の低下を招き、収入の回復が見込めない負のスパイラルに陥っている農家もあると聞いております。  私も梅やミカンの生産量を落とさずに、梅と何か、ミカンと何かの組み合わせ栽培が理想と考えていますので、その観点から、複合栽培に適した作物の提案をなされればと考えております。   もっと読む
2015-12-02 和歌山市議会 平成27年 12月 定例会-12月02日−05号 また、有機農法や無農薬農法等、農業の差別化を図ろうとする農家や農業法人との連携も可能になり、農産物の栽培、加工、販売等、6次産業化にもつながると考えられます。また、この事業により、プラント運営や生産、加工、販売等での新規雇用も必ず生まれると私は思います。  そこで、お伺いいたします。   もっと読む
2015-06-30 田辺市議会 平成27年 6月定例会(第3号 6月30日) そこで、質問させていただきたいのですが、来ている人たちも無農薬の農業をしたい。安全な農産物をつくりたいということです。時代もこうした有機農産物や無農薬栽培での農産物に対する評価が非常に高くなってきているということで、有機の里というような形のエリアを設定して、そこに若い人たちに就農してもらうということで発信してはどうかと思うのですが、これについてはいかがでしょうか。              もっと読む
2015-06-30 田辺市議会 平成27年 6月定例会(第3号 6月30日) そこで、質問させていただきたいのですが、来ている人たちも無農薬の農業をしたい。安全な農産物をつくりたいということです。時代もこうした有機農産物や無農薬栽培での農産物に対する評価が非常に高くなってきているということで、有機の里というような形のエリアを設定して、そこに若い人たちに就農してもらうということで発信してはどうかと思うのですが、これについてはいかがでしょうか。              もっと読む
2014-03-13 印南町議会 平成26年  3月 定例会-03月13日−03号 それで、一時的におろせる、ただし書きというのは、これは基本的に東北の農家の方が、向こうは何キロも直線あって、ヘリコプターで消毒なり、そういうのをする場合に、途中で燃料とか農薬とか、そういうのを補給せんと。それ、一旦おろさんことには補給できやんのや。また、あぜ道というても向こうはかなり広いんやけれども、空き地みたいなところにおろすんに、やっぱり許可なかったらおりられへん。 もっと読む
2013-12-06 和歌山市議会 平成25年 12月 定例会-12月06日−04号 和歌山市の少なくない農家の皆さんは、こうした国の減反農政への協力を拒否をして、先代から受け継いだ農地を守り、工夫を凝らしながら農業継続に知恵を出し、アイガモ農法や無農薬農法等々、高付加価値農産物を生み出して独自に農業の継続を図っておられる農家はたくさんございます。また、販売ルートも独自に開拓をし、営農意欲をしっかりと確立される農家がふえてきていることに私は大きな希望を持っております。 もっと読む
2013-06-19 和歌山市議会 平成25年  6月 定例会-06月19日−05号 その懇談の中で示された農家の方たちの大きな不安の一つが、もちろん関税の問題も大変な問題を持っておりますけども、不安の中の一つに、輸入農産物の残留農薬の問題、その危険性が指摘をされているということであります。今まで懇談を持たせていただいた方たちの中からも、このことが一番多くの声として私の耳の中に入ってまいりました。   もっと読む
2013-03-14 新宮市議会 平成25年  3月 定例会-03月14日−06号 それから、残留農薬です。除草剤ですとか殺虫剤とか殺菌剤、こういった残留農薬の関係の調査が行われているということを伺っております。 ◆3番(久保智敬君)   毎年ですか、それ。 ◎教育部次長兼学校教育課長(平見善宣君)   年1回ぐらいやっております。 もっと読む
2013-03-12 田辺市議会 平成25年 3月定例会(第4号 3月12日) また、規制緩和を迫られる中で、遺伝子組みかえ作物の導入、それから残留農薬の問題等食の安全は本当に守れるのか。そして、第1次産業を基盤とした地方都市はこれは間違いなく疲弊すると思います。  また、農業だけでなく、国民が安心して医療を受けられる国民皆保険制度も本当に守れるのか。さらには、ISD条項によって、アメリカの巨大企業によって、国が訴えられてますます規制緩和を迫られる。 もっと読む
2012-12-05 海南市議会 平成24年 11月 定例会-12月05日−02号 生産者は、他の産地に負けないおいしいミカンをつくるため、化学農薬の使用を極限まで抑え、有機肥料による安全で安心して消費できるミカンを生産する努力がされてきています。しもつみかんをブランド化して、他の産地よりもよい価格帯での販売努力はどのようにされているのでしょうか。  これは私の提案でありますが、特においしいミカンなどを選抜し、海南ブランドとした商品を立ち上げて販売していく方法です。 もっと読む
2012-03-15 高野町議会 平成24年第1回定例会(第4号 3月15日) これは法律により決められてますので、サルモネラ菌とかO-157とか、それから残留農薬とか、そういうのは年に2回、そういう検査機関で検査しております。 ○議長(﨑山文雄) 7番、松谷君。 ○7番(松谷順功) そういうことを言っているわけじゃなしに、もちろん検査してるのはそういう業者とわかっております。 もっと読む
2012-03-15 高野町議会 平成24年第1回定例会(第4号 3月15日) これは法律により決められてますので、サルモネラ菌とかO-157とか、それから残留農薬とか、そういうのは年に2回、そういう検査機関で検査しております。 ○議長(﨑山文雄) 7番、松谷君。 ○7番(松谷順功) そういうことを言っているわけじゃなしに、もちろん検査してるのはそういう業者とわかっております。 もっと読む
2012-03-13 新宮市議会 平成24年  3月 定例会-03月13日−05号 あるいは非関税障壁を取っ払ってしまえば、農薬漬けの農産物がどんどん日本に入ってくる、こういう状況もあります。あるいはBSEにかかわる牛肉なども含めて、日本人の食を支配することができる、これアメリカがですよ。アメリカだけには限りませんが。日本の自動車、電気製品も関税なしに世界各国に売ることができる。こういうメリットがあるのは間違いありません。 もっと読む
2012-03-02 和歌山市議会 平成24年  2月 定例会-03月02日−04号 本市の化学工業は、本州化学工業の創始者であります由良浅次郎翁が国内初のアニリン開発に成功されて以来、日本の合成染料工業の先駆けとなり、現代は各社が独自の技術、製品をもって医農薬中間物、樹脂添加剤、電子材料薬品など最先端のファインケミカル分野で発展を続けている、本市にとってまことに貴重な産業であります。   もっと読む