123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

ただ、常温の保管ということですので、大体11月、9月に収穫して、天日干しして、それからまた農薬検査をして、使い始めるのが11月ぐらいからになってくるので、大体梅雨前ぐらいにそれが使い切るということで、今常温の保管であればそれ以上の数量を、あとの1.5トンするんであれば保管庫として保冷庫というのが必要になってくるんではないかなと思っております。  以上でございます。

高野町議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日)

この質問をするというのは、ある人より玄米を買ってくれないかなと言われたからで、町としても購入するにはいろいろな条件があると思いますが、米の品種、残留農薬等があると思いますが、そういうところを考えて、そこで質問ですが、調達方法と購入条件をお聞きします。 ○議長(所 順子) 中西教育次長。 ○教育次長(中西 健) 失礼いたします。おはようございます。  

田辺市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第3号12月12日)

この物件の投下には農薬の散布なども含まれております。それぞれが禁止行為となっております。  それから、裏面をごらんいただきまして、これは国土地理院地図から出させていただいておりますが、この田辺市周辺での禁止区域、国交相の許可を得なければならない区域というのが白浜空港が近くにございます。

和歌山市議会 2015-12-02 平成27年 12月 定例会-12月02日−05号

また、有機農法や無農薬農法等、農業差別化を図ろうとする農家や農業法人との連携も可能になり、農産物の栽培、加工、販売等、6次産業化にもつながると考えられます。また、この事業により、プラント運営や生産、加工、販売等での新規雇用も必ず生まれると私は思います。  そこで、お伺いいたします。  

田辺市議会 2015-06-30 平成27年 6月定例会(第3号 6月30日)

そこで、質問させていただきたいのですが、来ている人たちも無農薬農業をしたい。安全農産物をつくりたいということです。時代もこうした有機農産物や無農薬栽培での農産物に対する評価が非常に高くなってきているということで、有機の里というような形のエリアを設定して、そこに若い人たちに就農してもらうということで発信してはどうかと思うのですが、これについてはいかがでしょうか。             

和歌山市議会 2013-06-19 平成25年  6月 定例会-06月19日−05号

その懇談の中で示された農家の方たちの大きな不安の一つが、もちろん関税の問題も大変な問題を持っておりますけども、不安の中の一つに、輸入農産物の残留農薬の問題、その危険性が指摘をされているということであります。今まで懇談を持たせていただいた方たちの中からも、このことが一番多くの声として私の耳の中に入ってまいりました。  

海南市議会 2012-12-05 平成24年 11月 定例会-12月05日−02号

生産者は、他の産地に負けないおいしいミカンをつくるため、化学農薬使用を極限まで抑え、有機肥料による安全で安心して消費できるミカンを生産する努力がされてきています。しもつみかんをブランド化して、他の産地よりもよい価格帯での販売努力はどのようにされているのでしょうか。  これは私の提案でありますが、特においしいミカンなどを選抜し、海南ブランドとした商品を立ち上げて販売していく方法です。

高野町議会 2012-03-15 平成24年第1回定例会(第4号 3月15日)

これは法律により決められてますので、サルモネラ菌とかO-157とか、それから残留農薬とか、そういうのは年に2回、そういう検査機関で検査しております。 ○議長(﨑山文雄) 7番、松谷君。 ○7番(松谷順功) そういうことを言っているわけじゃなしに、もちろん検査してるのはそういう業者とわかっております。

和歌山市議会 2012-03-02 平成24年  2月 定例会-03月02日−04号

本市の化学工業は、本州化学工業の創始者であります由良浅次郎翁が国内初のアニリン開発に成功されて以来、日本の合成染料工業の先駆けとなり、現代は各社が独自の技術、製品をもって医農薬中間物、樹脂添加剤、電子材料薬品など最先端のファインケミカル分野で発展を続けている、本市にとってまことに貴重な産業であります。  

和歌山市議会 2011-07-11 平成23年  6月 定例会-07月11日−07号

農業振興費中、環境保全型農業直接支援対策補助金113万4,000円について、委員から、その事業内容についてただしたところ、当該補助金は有機・減農薬栽培等で化学肥料農薬の抑制を行っている環境保全効果の高い営農活動に取り組む農業者に対する補助であり、加えて、新たな参入農家をふやすことも目的としている旨の答弁がありましたが、これに対して委員から、当該事業が本市において真に必要であるとの認識のもと、新規に

田辺市議会 2011-06-30 平成23年 6月定例会(第3号 6月30日)

どの食材について、何の検査をするかは城山台学校給食センター運営委員会保健衛生部会において、保護者学校医、保健所職員等の委員の方々に御検討いただいており、これまでは食肉の病原性大腸菌等の細菌や海産物の水銀等の重金属野菜等の残留農薬の検査を行ってきましたが、放射能につきましては、御承知のとおり、東日本大震災後に暫定規制値が示されたものですので、これまでは、検査項目として取り上げておりませんでした。

田辺市議会 2011-03-14 平成23年 3月定例会(第5号 3月14日)

残留農薬食品添加物、遺伝子組みかえ作物などがそれです。また、BSEの全頭検査を日本では義務づけていますが、アメリカでは行われておらず、20カ月以上の牛や禁じられている部位の輸入も当然アメリカは要求してくるでしょう。このように、安全規制が破壊されるのではないかと大変危惧しております。  私たち消費者は、食品安全かどうか、チェックすることができません。

田辺市議会 2010-03-15 平成22年 3月定例会(第5号 3月15日)

それはフランスのとある村で、学校給食に有機食材で学校給食をするんだという村がありまして、それを決断して、なぜそれに至ったかというと、大変ワインの産地で、大量の農薬散布が行われる。そうした中で、子供たちのがんの発病率も大変高い。これはいけない。やはり安全なものを子供たちに、未来を担う子供たちの食卓を有機にしようというふうにスタートされ、そこからその一つの小さな村の取り組みがどう広がっていくのか。

海南市議会 2010-03-03 平成22年  2月 定例会-03月03日−03号

金網で囲いして錠かけちゃったてよ、農薬やったらおまん、栓抜いてこっちからぽっと放ったらおまん、ぽかしょとその水槽入らして、な。  そういうことであんのでね、また共同井戸にはよ、皆さん御存じのようにもう僕とこの人ら老齢化やいしょ、もう60歳以上が半分以上あらあ、60歳以上、男女で。

和歌山市議会 2009-12-04 平成21年 12月 定例会-12月04日−07号

例えば、米作の場合、1反当たり8〜9俵の米が収穫されたとして、1俵1万5,000円で12万円の売り上げになりますが、固定資産税は1反当たり約8万円となり、なるほど天候に左右される農業、耕作にかかる肥料代、農薬代、機械の購入・修理代、労力と売り上げを換算したら、いかがなものかと思わざるを得ません。  

田辺市議会 2009-06-24 平成21年 6月定例会(第2号 6月24日)

三つ目として、公共施設の改修や、公園や松林などで農薬散布をする時には、事前に知らせていただきたい。そして、使用後も3カ月間程度は告知の張り紙をそのままにしておいていただきたい。  以上、小さなことから協力していただけるよう、よろしくお願いしまして、1回目の質問を終わらせていただきます。             

田辺市議会 2009-03-12 平成21年 3月定例会(第4号 3月12日)

これは化学肥料農薬使用せず、遺伝子組みかえも利用しない、できるだけ環境に負荷をかけない農業生産、そのことを言うわけなんですが、それまでにも平成11年には持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律ということで、今よく耳にするかと思いますが、エコファーマーの認定を受けるような法律もできてはおりました。