117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

本年度、駅前商店街の外観修景や市街地活性化施設の整備を完了させるとともに、中心市街地において増加する空き家・空き店舗の活用や起業・創業を支援することにより、引き続き中心市街地の再生に取り組んでまいります。  

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

特に、薬草について、彼は今年かなりいろいろと勉強を積んでいただいておりまして、その薬草をもとに起業、彼自身は、もう富貴に隊員として入っていただくときにもう既に起業をされて入ってきておりますので、その事業を拡大する一部になるんですけれども、薬草を使った地域づくりができないかということで私たちも聞いております。  

田辺市議会 2018-03-23 平成30年 3月定例会(第5号 3月23日)

さらに、本事業と並行して空き店舗の解消を進めていく必要性についてただしたのに対し、「本事業は国庫補助事業を活用したハード事業であるが、市が起業や創業に係る事業に取り組む中で田辺駅前商店街の空き店舗の解消に努めているとともに、田辺駅前商店街と田辺商工会議所が中心になり、にぎわい創出の事業を行う中で、空き店舗を解消する取り組みを行っている」との答弁がありました。  

高野町議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会 (第4号 3月22日)

それと、起業の件ですけども、これにつきましても、できれば協力隊として活動していただいてた事業の延長という形で起業していただけたらなということで、ずっとそのスタンスで来たわけなんですが、今回いろいろ卒業した者と話をする中で、起業して高野町に残っていただけるというところを優先して、協力隊の活動と少し違ってもいいんじゃないかなということで、今改めてその起業のところを考えてもらってるというところです。  

田辺市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日)

市内においては、ワーケーションを視野に入れた事業の取り組みを既に始めている民間事業者があると伺っており、市としましても、県やこうした民間との情報共有に努め、起業創業の促進につなげてまいりたいと考えております。  また、昨年、企業立地促進法が改正され、地域の経済に波及効果を及ぼし経済の好循環をもたらすことを目的とする地域未来投資促進法として、新たに施行されました。

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

2点目「活力」については、産業振興の取り組みを初め、起業・創業、移住や定住の促進など本市の活力を高めるための取り組みとして農林水産業の振興や景観まちづくり刷新事業、世界農業遺産と世界遺産、いわゆるダブル世界遺産を活用した取り組みを進めていくことが述べられています。  

田辺市議会 2018-02-27 平成30年 3月定例会(第1号 2月27日)

創業・起業につきましては、産・学・官・金連携による「たなべ未来創造塾」を本年度も開講し、地域課題の解決と地域資源の活用をビジネスの視点で考える人材の育成、地域の特性を生かしたビジネスモデルの創出に取り組んでまいります。  

印南町議会 2017-09-20 平成29年  9月 定例会-09月20日−02号

次に、「地域産業が輝き賑わいを実感できる施策」といたしましては、企業誘致や起業支援を進めていきたいというふうに考えてございます。既に、今年の春からでありますけれども、複数の企業と接触を持ち、県当局と連携しながら誘致活動に取り組んでおります。ハードルは高いかもしれませんけれども、鋭意取り組んでまいりたいというふうに思っております。  

田辺市議会 2017-09-15 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日)

実際、龍神へ移住された方に話を聞くと、インターネット上で移住×起業補助金で検索をかけ、熊本県・長野県・和歌山県を候補地に絞り、現地見学に出向いた上で龍神への移住を決めたとのことでした。  現在、1,350を超える自治体が移住促進を掲げておりますので、あふれる情報の中で田辺市を選んでいただくためには、戦略的な独自の情報発信が必要だと考えます。

高野町議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会 (第2号 6月22日)

また将来的にワイナリーが町としてしていくのか、個人として起業してもらうか、いろんな選択肢を考えながら。 ○議長(所 順子) 町長、すみません、タイムオーバーでございますので、もう時間がございません。次の質問に、もうありません、ゼロです。もうなしです。 ○町長(平野嘉也) 前に進めてまいりたいと思います。 ○議長(所 順子) あと1分でございますので、もう終わりでございます。すみません。

高野町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第5号 3月15日)

起業支援事業補助金については、昨日もいろいろと質問が出ておりまして、私がお尋ねしたいのは、地域おこし協力隊の方ですか、来てもらって3年間たった。高野町で定住していただきたいというような思いがある。本人にもその思いがあるときに、国のほうから新しい制度で起業支援で100万円出しますよと。

高野町議会 2017-03-14 平成29年第1回定例会(第4号 3月14日)

地域振興費の負担金、補助金及び交付金の定住促進補助金と起業支援補助金ですが、新しい策という御質問ですが、この補助金の部分については前年、定住促進補助金については前年どおり、移住を希望される方が新築の家を取得された場合は200万円、中古の家を取得された場合は80万円の補助をするということで、新築1軒分、中古2軒分を計上させていただいております。  

田辺市議会 2017-03-10 平成29年 3月定例会(第3号 3月10日)

移住促進する上での課題につきましては、住まいと仕事の確保が大きな課題と考えており、市といたしましては、地域や各行政局と連携しながら、さらなる空き家の掘り起こしを進めていくとともに、移住者の起業支援に努めてまいりたいと考えております。  

田辺市議会 2017-02-27 平成29年 3月定例会(第1号 2月27日)

移住者起業支援補助金は、移住者による地域資源等を活用した起業に要する経費への補助金です。  次に、126ページをお願いします。  山村振興施設管理費932万4,000円につきましては、紀州備長炭記念公園指定管理料及びその他の施設・設備等の管理に要する経費です。  次に、127ページをお願いします。  

田辺市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第3号12月12日)

特に、商店街への起業という移住の仕方です。町なかに世界遺産が誕生した今こそ、市外、県外、都会の人を呼び込み、空き店舗で起業してもらえる仕組みを考えていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。  2点目に、コーディネーター、地域おこし協力隊員の起用についてお伺いします。  

和歌山市議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会-12月06日−05号

ところが、文部科学省が2012年--平成24年12月に出した「図書館の設置及び運営上の望ましい基準」で定められた市町村立図書館の行うべき図書館サービスには、1、貸出サービス等として、利用者の多様な要求に的確に応えること、2、情報サービスとして、資料の提供紹介及び情報の提示等を行うレファレンスサービスの充実高度化など、3、地域の課題に対応したサービスとして、就職、転職、起業、職業能力開発、日常の仕事、

田辺市議会 2016-06-27 平成28年 6月定例会(第3号 6月27日)

さらに、移住相談、総合窓口の設置や空き家活用及び新たな起業に対する支援強化を図ることで、定住促進施策の充実に取り組んできたところであり、また、妊娠から出産、子育て期にわたる切れ目のない総合施策であるみんなで子育て応援プログラムを推進するとともに、医療環境の充実にも取り組んでまいりましたが、本市におきましては、全国の地方都市と同様、人口減少のカーブに歯どめがかからない状況にあります。  

和歌山市議会 2016-06-22 平成28年  6月 定例会-06月22日−06号

説明を聞き、何となくわかった気がしたのですが、それにしてもこのチラシだけでは何を意味するのかさえ理解しにくい内容だったので、内閣府のホームページを参照してわかったのは、国内から新たなビジネスがなかなか生まれてこない中で、小口の資金融資を集めて、小さな事業が起業しやすい環境をつくるためのツールとして考えられたのがクラウドファンディングの概念で、インターネット経由で事業者と資金提供者を仲介者が結びつける