427件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

こちらでは、知事部局で身体、精神障害の正職員が183人勤務しておられます。本庁や出先事務所などで幅広い業務に当たっており、平成30年6月時点での雇用率は3.45%ということです。ここでは障害のある職員を交えた意見交換会をもう20年以上続けられているとのことでした。  それから、福岡市。こちらは、チャレンジ雇用を2005年から導入しているそうです。

高野町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会 (第3号12月14日)

また、県知事が4選されまして、町と知事との間で町道筒香線の県道化というところも具体的な話になってくるかなというふうにも思いますので、そのあたりまた議員の先生にもいろいろと御指導いただきたいなというふうに考えておるところでございます。  それと、先ほどふるさと納税の話もしたんですが、当然、その中には富貴地区の保育を必要とする子供たちもいるっていうようなこともあります。

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

平成28年、和歌山県議会9月定例会で知事は、文里湾横断道路の整備に係る一般質問に対し、文里湾横断道路建設に向け田辺市と連携して進めるよう指示したとと答弁されました。  また、本年県議会6月定例会においても文里湾横断断道路に対する踏み込んだ考え方が示され、文里地区側は、神島高校南側付近の県道文里湊線との接続を検討しているとのことでありました。  

田辺市議会 2018-11-28 平成30年12月定例会(第1号11月28日)

翻って、3日前には任期満了に伴う和歌山県知事選挙が執行され、仁坂知事が4選を果たされました。これまで3期12年の中で、県政のさまざまな課題に取り組まれ、とりわけ社会インフラの整備におきましては、長年にわたる大きな政治課題でもある高速道路や幹線道路網の整備を初め、防災対策、県財政の安定化などの課題解決に向け尽力されてこられました。

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

その今の激甚災害になるかどうかというあれは、しっかりそういったところの査定をどう受けていくかということを県を通じて被害額を報告し、県にしっかりしてもらうように、市長も副知事のところへ行かなあかんと思う。何か聞きやると、災害復旧で激甚になってもその恩恵が受けられなかったということのならんように、しっかりその辺、復旧事業を進めていってほしい。  以上。 ○議長(屋敷満雄君)   7番、福田議員。

新宮市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号

二階幹事長、仁坂知事にも早速現地を視察していただきました。田岡市長にそれぞれどのようなお話があったのか、お聞かせください。 ◎市長(田岡実千年君)   台風20号被災の明くる日に、早々に二階幹事長に現地視察いただきました。この台風被害に関して改善点、地元でまとめて東京へ持ってこいというふうにおっしゃっていただいてございます。 ◆6番(前田賢一君)   仁坂知事からは。

新宮市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号

その際、浸水被害地域に二階幹事長と仁坂知事が視察され、地元住民の要望を聞いていただいております。熊野川減災協議会では、さまざまな対策が掲げられておりますが、国、県、市の対策方法と、現在どういった計画及び協議がなされているのか、また計画に対する進捗状況、また完了見込みなどを教えていただけますでしょうか。

田辺市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第3号 9月10日)

平成28年9月の和歌山県議会で仁坂知事がこのように発言しております。県が対策を進める3連動地震や南海トラフ巨大地震への備えとして、県民の命を守り、津波から逃げ切る方法を考えていく中で、橋の存在が考えられる避難の方法と矛盾していれば困るという問題も出てきました。

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

しかし、和歌山県議会では、知事が議会の場でこう発言しております。河原を下げて危険な堤防が判明すれば、同時進行で堤防の改修も進めてまいりますと、このように発言をされておりますので、どうか対象地域におけるさまざまな誤解というか不安というものを解消していくことも大きな、大切な課題の一つであろうかと考えます。  

高野町議会 2018-06-28 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日)

森林組合さんであったりとか、例えば土木建築業者さんで林業労働力の確保の促進に関する法律ということに対して、知事に事業体として認定をされるようなところが出てきましたら、そういったところもこの補助金の対象になってくるのかなというふうに思っております。

高野町議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会 (第1号 6月19日)

長年の懸案事項であります町道筒香線をしっかりとした道にしていくというようなことを知事との話の中で方向性を決めております。その中で、議員の先生方とともに要望活動できたというようなことは、町を挙げての要望というような形で県のほうにも伝わったのではないのかなというふうにも思っておるところでございます。  

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

また、この町道筒香線についての今後のあり方ということを、今、私と知事の間でも議論しておる最中でございます。そういったところで、いろいろな方にこの町道筒香線に対して関心を持っていただいて、早期に危険な箇所を改修できるような体制に持っていくために、今後も町、県、国と連携して、協議を重ねてまいりたいと思います。 ○仮議長(負門俊篤) ほかに質疑はありませんか。  3番、下垣内君。

印南町議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

これ委嘱するのは、国勢調査は総務大臣でございますけれども、その他のここに書いてあります工業統計等につきましては知事の委嘱でございまして、その委嘱状を知事が発行し、調査を任命するということで事務を取り扱ってございます。  以上でございます。 ○議長 -6番、玄素彰人君- ◆6番(玄素) ここのところで僕が質問したかったんは、要は公募でやるんか、やらんのか。

海南市議会 2018-03-15 平成30年  2月 定例会-03月15日−06号

全国知事会での要望や全国市長会において取りまとめられた国への国民健康保険制度に関する提言の中でも、子育て世帯の負担軽減を図るため、子供に係る均等割保険税を軽減する支援制度を創設することが盛り込まれているところであり、国において制度化が図られるよう全国市長会等を通じて要望したいと考えているとの答弁がありました。  

印南町議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号

登録した後は砂利採取の計画を作成して、また、再度知事の許可を得なければならないと。その時に、事業の主任者も配置の手続もとらなあかんということなんですけれども、この場合は、結局そういう砂利採取の登録とか計画は県のほうにやって、それで今回提案されております計画とか、その計画を変更する時の手数料として減額の金額を印南町が徴収すると。

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

と仁坂知事が答弁しています。  また県土整備部長も可能な範囲で対応できるよう関係団体、仮称・県応急木造仮設住宅建設協議会の設立を働きかけると述べています。仮設というものの災害時には長期間に渡り生活をしなければなりません。県と連携を図りながらモデルをつくり上げてほしいと思います。  (4)「希望」では、木育が果たす役割について御答弁をいただきました。

田辺市議会 2018-02-27 平成30年 3月定例会(第1号 2月27日)

田辺市オフィス施設等整備事業費補助金は、民間事業者が、地域未来投資促進法に基づき、地域経済牽引事業計画を策定し知事の承認を受け、雇用の創出及び若者の定着を目的に実施するIT関連企業の誘致のためのオフィス施設の整備に対し、和歌山県と協調して支援を行うものです。  次に、139ページからの観光費です。  

新宮市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−05号

それだけ、知事もその辺は考えてくれていると思いますけれども、和歌山県立医大は新宮だけじゃないんでしょう、田辺市、海南市、御坊市、有田市、岩出市にお医者さんを派遣しています。だから、私は今後、医療センターの診療業務というのは大変厳しいことというのはわかっているんです。わかっていながら言っておるんです。わかっているから、なぜ前院長のように合理化して、もうからないところは切っていく。