9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2015-06-30 平成27年 6月定例会(第3号 6月30日)

旧町村を超えて、もう一つ下の単位、町内会単位の集計はあるのですが、それを今度は行政局単位にすると生の数字を積み上げないといけないということで、やはりこうした数字をきちっと持っていないという時点でそこに対する具体的な手だてがとり得ないのではないかと思いました。  この中で、若干今後危惧しているのは、大塔地区の年齢分布に非常に危惧を持っています。

田辺市議会 2014-06-26 平成26年 6月定例会(第2号 6月26日)

次に、第2工及び三壷崎の利活用についてでありますが、現在のところ第2工は県において多目的広場を整備する予定で進められておりまして、今後の利活用については庁内及び関係機関等と検討してまいりたいと考えております。  また、三壷崎は第2工のエリアには入っておりますが、現在の形のままで利用することとなります。  以上です。            

和歌山市議会 2010-03-03 平成22年  2月 定例会-03月03日−05号

次に、公明新聞の2010年2月9日付の新聞記事によりますと、「東京都渋谷と三鷹市、千葉県市川市は2月2日、コンビニエンスストア『セブン−イレブン』の一部店舗で、住民票の写しと印鑑登録証明書を交付する行政サービスを始めた。」。  現在、可能な店舗は7店舗で、   店内に設置されている「新型マルチコピー機」に住民基本台帳カード(住基カード)をかざし暗証番号を入力して、本人確認する仕組み。   

海南市議会 2008-09-18 平成20年  9月 定例会-09月18日−03号

そうした中で、教育委員会としての取り組みでございますが、海南市立中学校将来構想懇話会で報告されました適正配置案を教育委員会で検討し、将来の中学校のあり方について第1回目の説明会で各中学校の生徒数の推移と適正配置案をお示しするため、平成17年8月29日から9月9日までの間に旧海南市区域の各中学校6カ所において開催いたしました。  

和歌山市議会 2004-03-09 平成16年  2月 定例会-03月09日−09号

次に、名古屋の千種覚王山商店街、長者町繊維問屋街の活性化を成功させた石黒コンサルティングアソシエイツ事務所所長の談話であります。  まちづくりの基本は地域の主体性を大切にその町らしさを追求していくことが基本です。地域の主体性とは、まちづくりの主役はあくまでも地元の人々であります。

和歌山市議会 2001-09-17 平成13年  9月 定例会-09月17日−06号

渋谷は10月から生活支援手当を支給し、低所得者の保険料を半額にする予定です。  利用料の減免では、東京の狛江市では、第1段階の人を対象に、在宅、施設を問わず、すべてのサービスの利用料を助成し、免除しています。低所得者の範囲は第1段階が大半ですが、少数ながら第3段階まで拡大している自治体も見られます。東京の武蔵野市では、すべての介護保険サービスの利用料を3%にしています。

田辺市議会 2000-12-15 平成12年12月定例会(第5号12月15日)

田辺市域内の区間で申しますと、まず、上富田町側から万呂秋津工、稲成工、中芳養工と三つの工になっております。万呂工から申しますと、延長にして約2.7キロメートル、稲成工で約2キロメートル、最後の中芳養工につきましては、約2.5キロメートルございます。  

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