33件の議事録が該当しました。
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日付議会議事録名議事録内容
2016-12-02 和歌山市議会 平成28年 12月 定例会-12月02日−03号 それに対し、市長より、水素エネルギーの利活用は重要であると考えており、先進都市の取り組みの分析や関係企業との意見交換などを実施していくこと、また、水素の発生源が市内にあるという本市の優位性を生かした水素エネルギーの利活用方法を積極的に検討し、和歌山市の環境先進都市に向けた取り組みを進めていく旨を述べていただきました。  その一般質問から、もう1年たちました。 もっと読む
2015-12-04 和歌山市議会 平成27年 12月 定例会-12月04日−07号 温暖化対策から考えた水素エネルギーの利活用構想について、市として低炭素社会実現のため水素を活用したまちづくり、水素利活用構想を進めていくべきと考えるがどうかとの御質問でございます。  議員御指摘のとおり、将来のエネルギー源としての役割を担うことが期待されている水素は、温暖化対策及び産業競争力の発展の観点から、その利活用について検討する必要があると考えております。   もっと読む
2014-09-11 高野町議会 平成26年第3回定例会(第2号 9月11日) また電気自動車、水素自動車、そういったものの先進地高野モデルというのをつくっていきたいとも考えておりますので、この石畳の道というのは、いろんな形で今後の道のあり方を考えられるところだと思っております。  また、金剛峯寺宗務所の横ということもありますので、ペンキよりかは石畳にして、歩く人優先の道にできればしたい。 もっと読む
2014-07-03 海南市議会 平成26年  6月 定例会-07月03日−06号 水素イオン濃度、化学的酸素要求量、溶存酸素の検査を実施しており、全て基準値以内である。再度、着工前に水質調査や海底の泥の検査を実施するよう県に働きかけるようにするとの答弁がありました。   もっと読む
2013-11-28 海南市議会 平成25年 11月 定例会-11月28日−01号 水素タンクもない。LPG液タンクはあるが、高圧ガス保安法の規定があり耐震はできている。また、東日本大震災時に検査中であった千葉のコンビナートでは火災が起こったが、その検査方法をとっていないため同じような事故は起こらないと考えている。  構内では、海の近くに製品ドラム缶を保存しているが、内陸の置き場に移す予定で、今年度、置き場を新設中である。   もっと読む
2012-06-20 和歌山市議会 平成24年  6月 定例会-06月20日−06号 安定型最終処分場で、平成10年に、もう既に--随分前ですけれども--埋め立てが完了いたしましたけれども、その直後、硫化水素が検出され、滋賀県は業務改善命令を出し、10年近くたってもなお掘削は完了せず、調査と対策方向も手探り状態であります。 もっと読む
2012-06-18 高野町議会 平成24年第2回定例会(第1号 6月18日) 議案第46号、高野町火災予防条例の一部を改正する条例につきましては、危険物の規制に関する法令の一部を改正する政令が公布され、炭酸ナトリウム、過酸化水素化物が危険物に追加されたことに伴うための改正でございます。  議案第47号、高野町立小中学校設置条例の一部を改正する条例につきましては、筒香小学校廃校に伴い、学校名を条例から削除するための改正であります。   もっと読む
2012-03-05 和歌山市議会 平成24年  2月 定例会-03月05日−05号 とりわけ硫化水素は、毒性が強く、卵の腐ったような臭気を持つ気体です。広範な敷地での発生だから希釈される、薄められるから健康には心配ない、こんな常識では考えられない暴言が許されると思ってますか。硫化水素は、空気中で燃えるガスであります。燃焼ガスです。  昨年の4月12日、和歌山市で行われた行政を対象とした事業説明会後、和歌山市の消防局は意見書を上げております。 もっと読む
2011-07-12 田辺市議会 平成23年 6月定例会(第5号 7月12日) そういう中で、私は考えますに、原子力の問題、今の再生していく原子力はやはり今回の事故は炉心の溶融、それと水素ガスの爆発、これに対しては、今の原発は必ず対策をしていかないといけない。そのように考えております。そういう中で、原子力は停止中、点検中はどんどん再稼働すべきだというふうに考えております。  田辺市のあり方は、我々田辺市議会としてどう考えていくべきか。 もっと読む
2011-06-29 田辺市議会 平成23年 6月定例会(第2号 6月29日) その後、1号機、3号機、4号機などの水素爆発で大量の放射性物質が大気中や海洋に放出され、その放出量は原発事故の深刻度としては最悪のレベル7の水準に達していること、地震直後に核燃料が溶け落ち、圧力容器の底にたまるというメルトダウンや格納容器に溶け落ちるメルトスルーという現象まで起きていて、非常に危険な状況にあることが次々と明らかになりました。事故から100日以上たっても、収束のめどが立たない。 もっと読む
2010-07-07 田辺市議会 平成22年 6月定例会(第5号 7月 7日) 議案第4号 田辺市火災予防条例の一部改正について、今回新たに対象火気設備として加えられる固体酸化物型燃料電池について詳細説明を求めたのに対し、「水素を利用して電気と熱をつくり出す発電装置の一種で、燃料から水素を取り出し、空気中の酸素と化学反応させて発電することから、従来の燃料を燃焼させる発電装置と比較し、二酸化炭素の排出を約40%削減できるとされている。 もっと読む
2007-12-11 田辺市議会 平成19年12月定例会(第3号12月11日) 東京都の調査委員会は、中継所の排水施設の不良から来る硫化水素が原因としていましたが、排水施設改修後も発症する患者が少なくなりませんでした。  1997年、原因裁定を国に求めた患者さんが公害等調査委員会により、健康被害の原因は杉並中継所の操業により出された化学物質によると裁定を得ました。 もっと読む
2007-06-29 和歌山市議会 平成19年  6月 定例会-06月29日−06号 監視体制では、硫黄酸化物、窒素酸化物、ダイオキシン類、塩化水素、ばいじんを県環境衛生研究センターで測定。すべてにおいて排出基準以下と答弁いたしました。  市長は、玉姫殿の「説明会が行われたというふうには認識しておりません。もう一遍説明会をちゃんとした形で、住民の皆さんがちゃんと参加できるような形で開くべきだろうと思っております。」と答弁されました。   もっと読む
2005-03-04 和歌山市議会 平成17年  2月 定例会-03月04日−05号 次に、監視体制でございますが、廃棄物焼却炉は大気汚染防止法とダイオキシン類対策特別措置法の規制対象であり、硫黄酸化物、窒素酸化物、ばいじん、ダイオキシン類、塩化水素の測定義務が事業者にあり、平成15年度の測定結果はすべて排出基準値以下でした。市としても、立入調査を実施し、事業所の監視及び指導を強めているところでございます。  3点目は、砂山地区、湊地区周辺は長年公害に苦しんできた。 もっと読む
2004-12-13 田辺市議会 平成16年12月定例会(第3号12月13日) 水素と酸素とそれから窒素、カルシウムと何だかんだというようなことで、物やないかという感じであったのですけど、最近は、脳の科学、大脳生理学とか、脳科学というのが非常に進んできまして、そういう研究者がかえって心という話をよくするようになりました。   もっと読む
2003-07-03 和歌山市議会 平成15年  6月 定例会-07月03日−07号 このエコタウンプランの承認は、超臨海水ガス化事業といって、廃プラスチックを高温、高圧で水素ガスだのに変質させて、ごみゼロ社会をつくっていくというものでございます。我が公明党も、こういった静脈産業の育成に力を入れて、中央の方でも働いております。   もっと読む
2002-12-03 田辺市議会 平成14年12月定例会(第1号12月 3日) その結果、調整池の水質には臭気があり浮遊物も多く、濁度も認められたため汚染されていることが確認されたものの、臭気については吸引測定したが検知されなかったため、硫化水素ではなく、有機物等の腐敗臭であると判断したところで、その後、悪臭は消えたというのが実態である。なお、将来的に同様の臭気が発生した際には、今回の調査結果を踏まえた上で、迅速な対応を図りたい」との答弁がありました。   もっと読む
2002-03-04 和歌山市議会 平成14年  2月 定例会-03月04日−04号 事業概要説明では、塩化水素や浮遊粒子状物質やダイオキシン類の周辺地域への影響は、現状より悪化しないと説明されておりますけれども、現状の周辺環境は今日においても騒音や粉じん、悪臭に悩まされる近隣住民にとって、こうした施設設置に対してより過敏になるのは当然です。住友金属周辺の環境改善を図るよう、住友金属への行政指導を行うべきであります。   もっと読む
2001-09-25 田辺市議会 平成13年 9月定例会(第4号 9月25日) 直接浄化での浄化効果が現れていますのは、背戸川切戸橋下流から紺屋町第1ポンプ場の区間で、汚水やヘドロから発生する臭気の元である硫化水素等の発生が減少し、悪臭も治まり、ヘドロなども分解され、その堆積量も少なくなっていることを確認しております。  浄化施設の運転を停止した場合は、約2週間を経過した頃よりヘドロ化が進み、悪臭が強くなることもテストをし、確認をしているところであります。 もっと読む
2000-12-13 田辺市議会 平成12年12月定例会(第3号12月13日) 気候安定化は、化石燃料ないし炭素系エネルギーの経済から、その代替エネルギー源への転換を意味し、実現可能な唯一の代替物は、太陽と水素に基づく経済であります。それは、風力や太陽電池、水力、森林など、太陽がもたらす様々なエネルギー源や太陽光そのものを利用する経済で、田辺市は日本全国と比較しても、日射量が多いというデータが出ております。 もっと読む
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