92件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2018-06-25 平成30年 6月定例会(第2号 6月25日)

災害の発生後、最初の食事はガス等の燃料や調理器具等の調達が困難であることが考えられるため、調理が不要で保存性を備えたクラッカーの備蓄を行っております。また、台風等の局地的な災害に対応するためにアルファ米と副食の梅干しも備蓄しております。

田辺市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日)

こうした中、議員から、本庁及び各行政局間の移動に時間を要し、移動に係る車両の配置や燃料費のほか、行政局の職員が本庁での会議への出席などにより不在になるなど、広い市域を有するゆえの本市の問題点についての解消策として、Web会議システムを導入し、業務の効率化及び行政サービスの向上を図ってはどうかとのことでございましたが、このWeb会議システムは、遠隔地同士をインターネット回線を利用して接続し、映像、音声及

田辺市議会 2018-02-27 平成30年 3月定例会(第1号 2月27日)

さらに、田辺スポーツパークをとして、南紀エリアスポーツ合宿誘致推進協議会とも連携を図り、県内外からの合宿や大会の誘致による交流人口の増加と地域活性化に向けた取り組みを進めてまいります。  農林水産業につきましては、産業の基軸として、その役割をより高める施策を展開します。

田辺市議会 2017-09-15 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日)

商工観光部におきましては、世界遺産を初めとする各地の多彩な地域資源を生かし、観光並びに商工業の振興に努め、さらなる地域経済の活性化のため、中心市街地をとする各種事業や課題解決に、より細やかに取り組んでまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。  

高野町議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2号 3月 8日)

これが燃料費に消えたり、ほかのものに消えて、また貯蓄に回って効果がないよというふうになってくればあまり意味がない。ばらまきのような感じがする。  これちょっとあるんですが、データですが、山梨県の早川町というところです。これ義務教育の無償化をやってます。多分1件だけかもわかりませんが、これは町長の言葉とよく似てるんです。  

田辺市議会 2017-02-27 平成29年 3月定例会(第1号 2月27日)

学びを支えるまちづくりにつきましては、田辺市生涯学習推進計画に基づき、さまざまな学習ニーズに対応できる環境整備や学習機会の提供に努めるとともに、学習活動や情報発信の拠点である公民館をに、それぞれの地域の特色を生かした取り組みを展開し、地域を支える人づくり、地域の未来や課題解決を考える場所づくりに努めてまいります。

田辺市議会 2016-11-29 平成28年12月定例会(第1号11月29日)

次に、観光費にかかわって、世界遺産等を生かした魅力あるまち検討事業の詳細説明を求めたのに対し、「紀伊山地の霊場と参詣道が世界遺産に登録されてから10年が経過し、また、新たな追加登録も見込まれることから、これまでの成果と課題及び今後の世界遺産をとした中心市街地の活性化も含めたまちづくりを検討していくための委託料である」との答弁がありました。

田辺市議会 2016-06-27 平成28年 6月定例会(第3号 6月27日)

(総務部理事 早田 斉君 登壇) ○総務部理事(早田 斉君)    避難施設での食事につきましては、災害発生直後はガス等の燃料や調理器具等の調達が困難であることから調理が不要で保存性を考えたクラッカーを中心として、若干量のアルファ化米、副食の梅干しの備蓄を進めているところです。  

田辺市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会(第1号 6月15日)

このことは我々にとって大きな喜びであると同時に、この貴重な文化遺産をしっかりと後世に伝えていくとともに、世界文化遺産をとしたまちづくりに全力で取り組んでまいりたいと改めて考えています。  さて、本議会におきましては、専決処分の報告2件、繰越事業の報告2件、条例に関するもの2件、予算に関するもの2件、その他9件につきまして御審議をお願いするものでございます。  

田辺市議会 2016-02-29 平成28年 3月定例会(第1号 2月29日)

学びを支えるまちづくりにつきましては、田辺市生涯学習推進計画に基づき、さまざまな学習ニーズに対応できる学習環境の整備や学習機会の提供に努めるとともに、公民館をとした地域を支える人づくり、地域の未来や課題解決を考える場所づくりに向けた取り組みを進めてまいります。

田辺市議会 2015-03-12 平成27年 3月定例会(第4号 3月12日)

また、平成27年度の国の税制改正大綱には、寄附金に係る特例控除の上限額を引き上げることが盛り込まれているとともに、控除を受ける手続の簡素化についても検討がなされていることもございまして、そうした動向も注視しながら、ふるさと納税制度を地域や特産品をPRしていく有効な一つのツールと位置づけ、今後の返礼品目につきましては、どのような設定がより効果的であるか検討してまいりたいと考えてございますので、御理解賜

田辺市議会 2014-06-27 平成26年 6月定例会(第3号 6月27日)

 2定報告第 1号 専決処分事項について  第 3 2定議案第 1号 田辺市いじめの防止等に関する条例の制定について  第 4 2定議案第 2号 田辺市集会所条例の一部改正について  第 5 2定議案第 3号 田辺市福祉有償運送運営協議会条例の一部改正について  第 6 2定議案第 4号 田辺市企業立地の促進等による地域における産業集積の形               成及び活性化のための固定資産

田辺市議会 2014-02-27 平成26年 3月定例会(第1号 2月27日)

学びを支えるまちづくりにつきましては、田辺市生涯学習推進計画後期基本計画等に基づき、さまざまな学習ニーズに対応できる学習環境の整備や学習機会の拡充に努めるとともに、学習活動や情報発信の拠点である公民館をに各種団体等と連携し、地域の課題解決や地域を支える人材の育成に向けた取り組みを積極的に進めてまいります。

田辺市議会 2013-12-20 平成25年12月定例会(第5号12月20日)

次に、消費及び地方消費の税率の引き上げに伴い、それぞれの施設の使用料等の額を改定するための関係条例の一部改正にかかわって、施設使用料の引き上げ額の算出方法についてただしたのに対し、「施設利用者の利便性もかんがみ、10円単位で端数処理を適用するなど、算出方法は施設によって異なる場合もある」との答弁がありました。  

高野町議会 2013-12-18 平成25年第4回定例会(第3号12月18日)

お金の循環が全てを決めるという前提のマネー資本主義に対しまして、里山のような身近なところから水や食料、燃料を手に入れ続けられるネットワーク、地域でお金が循環する仕組み、こういったものをサブシステムとして採用しておこうという考えを指します。  ごく身近なところで申しますと、近くの山から薪を拾ってきて燃料とする。耕作放棄地で野菜を育てて、近所の人と分け合う。それを地元の高齢者施設で調理する。

海南市議会 2013-10-02 平成25年  9月 定例会-10月02日−07号

酒税の32%が地方交付として地方に交付されるということであるが、交付される地方公共団体によって若干割合が変わるため、海南市にどれくらい交付されたかは把握していないとの答弁がありました。  次に当局から、条例が制定されれば、「地酒」の需要拡大をとして、他の産業ともうまくリンクできるようにしていきたいと考えている。