運営者 Bitlet 姉妹サービス
497件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-22 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月22日−10号 高齢化が進み、運転免許証の返納など広がりを見せる中、バス利用の需要は伸びても不思議ではなく、路線と便数の直接的な投資にもさらに力を投じられたいとの意見がありました。  さらに、関連して委員から、本市の観光拠点である和歌山城に隣接するバス停の公園前は、市民からはなじみ深いものとなってはいるものの、外国人観光客や市外の人からすれば、和歌山城を目当てとして訪れる際に非常にわかりにくいという声がある。 もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) 特に退院後新たに介護サービスが必要になる場合には、自宅で介護を受けられるように手配が円滑に行われ、救急搬送時や災害時にも、利用者の受診情報などが確認され、速やかな処置が受けられるというシステムです。このような取り組みをより多くの人に知ってもらうことが安心につながるものと考えます。   もっと読む
2018-03-09 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月09日−08号 現在、誘致が決定している大学は、看護師、保育士、薬剤師など専門性の高い人材を養成する大学で、3分野とも就職時における本市での需要は高く、市内の就職先は十分あり、市内の病院、保育園なども実習先となりますので、学生に就職先を知ってもらうこともできます。   もっと読む
2018-03-06 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月06日−04号 ことし、この日は50件救急出動することって言うて目標立てて、そやけれども、自分が泊まりのときに救急患者がなかったら、目標を立てたところで、自分が当番のときでなかったら減るわな。出動したら、ことし10件やったって、目標達成せなんだって言うんか。言いわけばっかりせんとね、常識の話や、さっきから。  総務課長、あのね、要らんって言うんや。俺、知り尽くしたあるから。常識の話しやんやだ。 もっと読む
2018-03-05 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月05日−04号 このほかにも、支援物資の課題について、避難所の需要と供給が一致しない、人手、搬送車両が不足、物資を置く場所が不足、支援物資が倉庫に山積みとなり、どこに何があるのかわからない状態で、支援物資の山が崩れ、けが人が発生した。発災後5日目から3日間にかけて、拠点集積場所にトラックが集中し、最大95台となり大混乱し、一旦支援物資の受け入れを中止せざるを得なかった等々であります。   もっと読む
2018-03-01 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−04号 平成25年度から平成28年度までの間で新入院患者数は年々増加の傾向でありまして、平成29年度はさらなる増加を目標に救急対応の強化に注力いたしました。その結果、救急車の受け入れ件数は年間800件程度、平成28年度と比較して約1.5倍増加する見込みとなっております。   もっと読む
2018-03-01 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−03号 まちなかでの需要増加が見込まれる市営駐車場の官民連携による再整備の検討、遊休不動産等の調査、分析による利活用可能物件の開拓を進めるとともに、市堀川での社会実験の結果を踏まえた利活用の検討、民間主導による公共空間の有効活用に向けた活動への支援により、まちなかエリアの価値向上を図ります。   もっと読む
2018-02-27 海南市議会 平成30年  2月 定例会-02月27日−02号 また、非常勤職員につきましては、合併から12年間が経過した中で、非常勤職員が70人増加しているわけでありますが、これは収集作業員や給食調理員など、正規職員の技能労務職の退職不補充による非常勤職員での対応、また、保育所における保育時間の拡充やゼロ歳児等低年齢児の保育需要拡大に対応するために非常勤の保育士を配置してきたこと、また、平成17年以降、新たな行政サービスを提供あるいは拡充したことに対する介護プラン もっと読む
2017-12-15 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月15日−07号 委員から、新たに土地を取得し、現状の北駐車場を整備することについて、和歌山城への来場者や新市民会館来館者の需要がふえることなど見込みつつも、その一方で、和歌山県立医科大学からは薬学部の学生の自動車通学を認めないと聞いていることを踏まえ、中央駐車場とあわせて駐車場の需要には対応できるとのことである。 もっと読む
2017-12-15 新宮市議会 平成29年 12月 定例会-12月15日−05号 観光の振興は、商工業や交通機関、サービス産業など、さまざまな分野において経済や雇用の波及効果をもたらすとともに、観光産業の大きな基礎的条件である労働時間の短縮や学校の週5日制の普及による余暇時間の増加、また日本経済の活性化に向かっている今、観光分野における需要は今後ますます高まるものと期待されます。   もっと読む
2017-12-07 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月07日−06号 臨時といいつつ、既に16年も経過している臨時財政対策債は、基準財政需要額に公債費として上積みされるとはいえ、既にこの中に償還分も含まれるなど、自転車操業状態になっています。  地方は、できるだけ後年度負担を減らすべく、歳出を抑制してきたにもかかわらず、肝心の財源を確保するべき国が一方で借金をふやす手伝いをしているのですから、本末転倒と言わねばなりません。   もっと読む
2017-12-07 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月07日−06号 臨時といいつつ、既に16年も経過している臨時財政対策債は、基準財政需要額に公債費として上積みされるとはいえ、既にこの中に償還分も含まれるなど、自転車操業状態になっています。  地方は、できるだけ後年度負担を減らすべく、歳出を抑制してきたにもかかわらず、肝心の財源を確保するべき国が一方で借金をふやす手伝いをしているのですから、本末転倒と言わねばなりません。   もっと読む
2017-12-05 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号 バス路線の再編につきましても協議を進めていきますが、バス利用者の移動実態、移動ニーズを十分に把握した上で、需要に応じたバス路線の見直しを行いつつ、市民の移動手段を確保、維持できるよう努めていきます。  以上でございます。 ○副議長(井上直樹君) 3番。  〔3番中村朝人君登壇〕(拍手) ◆3番(中村朝人君) それぞれ御答弁をいただきましたので、再質問をさせていただきます。   もっと読む
2017-12-05 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号 バス路線の再編につきましても協議を進めていきますが、バス利用者の移動実態、移動ニーズを十分に把握した上で、需要に応じたバス路線の見直しを行いつつ、市民の移動手段を確保、維持できるよう努めていきます。  以上でございます。 ○副議長(井上直樹君) 3番。  〔3番中村朝人君登壇〕(拍手) ◆3番(中村朝人君) それぞれ御答弁をいただきましたので、再質問をさせていただきます。   もっと読む
2017-12-05 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日) 先ほど言いましたように、確かに需要があるというところは事実でございます。ただ、生活環境に与える影響というのがあるのも事実でございますので、その点を考慮して庁内で検討を進めたいと思います。  以上です。 ○議長(所 順子) 松谷君。 もっと読む
2017-12-05 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日) 先ほど言いましたように、確かに需要があるというところは事実でございます。ただ、生活環境に与える影響というのがあるのも事実でございますので、その点を考慮して庁内で検討を進めたいと思います。  以上です。 ○議長(所 順子) 松谷君。 もっと読む
2017-12-05 海南市議会 平成29年 11月 定例会-12月05日−02号 有償ボランティアの数につきましては、今後需要も伸びてくるとは考えていますので、シルバー人材センターと十分協議の上、有償ボランティアの登録数をふやせるよう支援をしていきたいと考えています。  サービスCにつきましては、平成29年度からの新規の事業でありまして、1事業所で開始をしておりますが、今後事業の進捗状況を見ながらふやしていくことも検討したいと思います。  以上でございます。 もっと読む
2017-09-22 高野町議会 平成29年第3回定例会 (第4号 9月22日) いずれにしても、子育て世代のニーズがどれぐらい需要があるか、調査が必要ですし、高齢者向けや移住定住も考えられますので、関係課の福祉保健課や産業観光課と協議し、建てかえや改修計画を作成したいと考えています。  以上です。 ○議長(所 順子) 大西君。 もっと読む
2017-09-22 高野町議会 平成29年第3回定例会 (第4号 9月22日) いずれにしても、子育て世代のニーズがどれぐらい需要があるか、調査が必要ですし、高齢者向けや移住定住も考えられますので、関係課の福祉保健課や産業観光課と協議し、建てかえや改修計画を作成したいと考えています。  以上です。 ○議長(所 順子) 大西君。 もっと読む
2017-09-20 海南市議会 平成29年  9月 定例会-09月20日−07号 1点目は、新病院移転に当たりまして、企業債の償還に充てるための資金需要が多額になっているということです。通常の設備投資であれば、年次的に計画を立てて、負担を平準化することができるわけなんですけれども、新病院移転ということで一括した設備投資となっております。 もっと読む