運営者 Bitlet 姉妹サービス
920件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号 本決算の総括事項報告では、「当年度は患者数の増加等により収益が増加したものの、嘱託職員賃金や退職給付引当金繰入額等の増による給与費の増加等により費用も増加したため、純損失が発生しております」との報告がありました。  医療センターの利用状況については、「入院患者数が延べ8万7,689人、前年度と比較して2,819人が増加し、病床利用率も2.5%増加した79.0%となっております。 もっと読む
2018-09-12 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号 初めに、西日本豪雨、台風20号、21号、また、9月6日に北海道で発生した大規模地震の被害に遭われた皆様、その御家族、関係者の皆様に心よりお悔やみとお見舞いを申し上げます。  それでは、防災について。水害から市民を守る為に、についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-08-06 印南町議会 平成30年  8月 臨時会-08月06日−01号 皆さんもご承知のとおり、今年6月18日午前7時58分頃、震度6弱の大阪北部地震が起こり、大きな被害が発生しました。また、台風や梅雨前線による平成30年7月豪雨では、西日本各地に甚大な被害が出ております。これらの災害で亡くなられた方々に心から哀悼の意を表すると共に、ご冥福をお祈りし、謹んで黙祷を捧げたいと思います。  皆様、ご起立お願いします。黙祷。            もっと読む
2018-06-12 印南町議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−02号 和歌山県が平成30年度中に作成を求めている、南海トラフ地震が起きた後の復興計画状況について質問いたします。  ①として、地震・津波が平日の昼間に発生した場合、印南地区においては、上野山の防災センターへ避難するように指導されています。子ども達やお年寄り、体の不自由な方々など、様々な方々が避難されます。避難をすることができても、すぐに自宅に戻れない、自宅が流されて帰る場所がない方も必ず出てきます。 もっと読む
2018-06-07 印南町議会 平成30年  6月 定例会-06月07日−01号 今、東海・東南海地震が大変強調されている下で、大変危険な場所でこの博覧会が行われるのではないかと、私は考えます。  2点目は、4月27日付の全国紙にも掲載されておりましたが、この会場にカジノを含むIRの誘致構想が示されております。今ちょうど、これから国会では、カジノを解禁する法案の審議が始まりましたが、マスコミの世論調査でも、圧倒的にこのカジノに関する問題については反対が多いのが世論です。 もっと読む
2018-03-23 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日) まず、立木とか積算という話なんですけども、一応発生の工事等で立木の補償とか、また施設等ありましたら、そういったものが発生しましたら、一応費用ということで計上させていただいております。ちょっと今積算のほうは、どういうことかということであるんですけども、やはり材料とか、立木、木の大きさとか、株の太さとか、そこら辺もあるとは思うんですけども、一応計上としましては50万見ております。 もっと読む
2018-03-22 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第4号 3月22日) それから、その下のJアラートの設備更新業務委託ですけれども、Jアラートというのは昨年よう北朝鮮のミサイルの問題で耳にされたかと思うんですけども、緊急地震速報であるとか、ああいう弾道ミサイルの情報っていうのを国から日本全国、地域住民に伝えるというシステムなんですけども、このシステム、今現状のシステムというのが高野町の場合、平成21年度に整備されております。 もっと読む
2018-03-22 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月22日−08号 熊野川流域は全国有数の多雨地帯で、平成23年9月の紀伊半島大水害では記録的な豪雨による洪水で、広範囲にわたる浸水被害が発生し、新宮市においても多くのとうとい生命と財産が失われ、かつて経験したことのない甚大な被害をこうむった。  以降、中流域の河道内、特に田長地区に堆積した岩石が、洪水時に水の流れを阻害し、台風襲来のたびに日足・能城地区の浸水被害の要因となっている。   もっと読む
2018-03-16 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号 後で歳出のほうでまた詳しくあるんですけれども、ただいま説明させていただきますと、新型機に導入することによりまして、大地震発生時等の処理すべきデータ量が膨大な場合は、今まではかなり処理速度が遅かったんで時間がかかっておったということでございます。ただ、この新しいシステムを導入することによりまして、かなり処理時間の短縮が図れるということになっております。   もっと読む
2018-03-15 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月15日−06号 次に、議案第4号 海南市庁舎建設基金条例を廃止する条例について、委員から、有利な起債が活用できるとわかった時点で、この基金を取り崩すことは考えなかったのかとの質疑があり、市長から平成19年度から基金を積み立てていたが、平成23年3月に発生した東日本大震災を教訓に、庁舎を浸水区域外に移転する場合に対し、充当率及び交付税算入率の有利な緊急防災・減災事業債が創設された。 もっと読む
2018-03-14 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号 早く言えば、地震、津波だけが災害ではないと。台風の時の高齢者の一人暮らしの方が避難をしたいとか、そういう時になれば、各地区で集会所を開けていただく。その時に、そういう毛布であったりとか、食糧等が一部あれば良いのではないかというようなことも、実際に伝えていますし、それを希望されている地域もあります。   もっと読む
2018-03-12 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月12日−02号 これ、民間のシンクタンクの予測値でありますけれども、2033年、15年後になりますが、今ある880万戸から2,150万戸の空き家が発生するという推計値でございます。当然和歌山県につきましても、全国の平均、2013年の土地統計調査でございますが、5.3%を上回ってございまして、和歌山県は10%を超えているという状況でございます。   もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) 3番目、「安全」については、防災や消防に関する取り組み、国土強靭化いわゆる強くてしなやかな災害対応力の強化に向けた取り組みとして、地震・津波対策の取り組みを初め、消防力の充実などに取り組んでいくことが述べられています。  近い将来発生が懸念されている南海トラフ巨大地震及び、それに起因した津波対策の取り組みは、市民の生命と財産を守るためにも最優先で取り組むべきことであると考えます。 もっと読む
2018-03-07 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号 ただ、この年間にかかる費用580万円が多いのか、少ないのかという点につきましては、やはり雨季に入りこれから台風など降雨量が多いときには、ダム放流などによってやはり濁水が発生します。薬品費等の経費がかかりますので、濁水軽減のための要望等は引き続き行っていく必要は感じております。 ◆8番(辻本宏君)   当然費用はかかっているわけです。 もっと読む
2018-03-07 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−01号 7年が経過しようとしている3.11東日本大震災、23年が経過した1.17阪神淡路大震災、2年前の熊本地震、昨年の九州北部豪雨など、多くの尊い命や貴重な財産が一瞬に奪われる自然災害の脅威を決して忘れてはなりません。  そして、近い将来起こるとされる南海トラフ巨大地震・津波、またゲリラ豪雨や崖崩れ対策等にも、万全を期していかなければならないと決意を新たにするものであります。 もっと読む
2018-02-28 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第2号 2月28日) 河床整備事業費1,660万円は、本宮町本宮地区におきまして、平成23年に発生した台風12号により熊野川に堆積した土砂の撤去に要する経費です。   もっと読む
2017-12-11 印南町議会 平成29年 12月 定例会-12月11日−02号 現在、住宅宅地造成地として調査しているエリアについてでございますが、基本的には、地震発生後の津波被害が想定される沿岸部、特に印南地区を中心に候補地となる諸条件をクリアできる場所を選定していくための基本調査を実施してございます。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) その雑草の種子や害虫が周辺の畑に拡がり、農地として利用していたときでは起こり得なかった被害が発生することになります。また鳥獣害についても耕作放棄地は通常の農地よりも鳥獣の活動エリアになりやすいため、その周辺にある畑にも鳥獣が近づきやすい環境をつくり、周辺の畑への被害を誘発する要因になります。  二つ目は、農作物の生産量の低下です。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) その雑草の種子や害虫が周辺の畑に拡がり、農地として利用していたときでは起こり得なかった被害が発生することになります。また鳥獣害についても耕作放棄地は通常の農地よりも鳥獣の活動エリアになりやすいため、その周辺にある畑にも鳥獣が近づきやすい環境をつくり、周辺の畑への被害を誘発する要因になります。  二つ目は、農作物の生産量の低下です。 もっと読む
2017-11-30 海南市議会 平成29年 11月 定例会-11月30日−01号 かねてより防災対策事業における重要課題として、庁舎移転の早期実現を目指してきた本市にとって、懸念される大規模な震災の発生を前に、これをなし遂げられたことは大きな成果であると受けとめております。   もっと読む