218件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

未来創造塾の卒業生を初め、若手が本当に頑張っている。そういった頑張っている人とその生き生きとした活動や暮らしなどを、ICT関係者を初めさまざまな方にアピールしていきたい。また、県や白浜町、企業研修を手がける日本能率協会とともに、全国の企業の研修を当地域で開催する取り組みも進めている。

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

この間、議員各位を初め、市民の皆様の御理解、御協力をいただく中で、市町村建設計画、田辺市総合計画を基軸とし、まちの基盤整備とともに、産業力の強化、文化力の向上、地域力の充実、そして新たな価値創造に全力を傾注しながら、今日まで着実な歩みを進めることができたと実感しているところです。  

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

そんなソフト事業において、大きな兆しを感じさせてくれるのがたなべ未来創造塾です。過去2期生の目覚ましい活躍もありたなべ未来創造塾出身者は、まちのために頑張っている、活躍しているというイメージが広がり、私と同世代、いわゆる若者世代の中で塾の卒業生がブランド化しつつあります。実際、私の周りにも塾生になりたいということで相談を受けるケースもふえています。  

高野町議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会 (第2号 6月26日)

○産業観光課長(茶原敏輝) 高野山観光情報センターの活用のことですけれども、一般社団法人高野町観光協会さんがこの中に、DMOの団体であるということで共同で事業を行っていく形になってまいります。この観光協会さんの中には、商工会さん、宿坊さん、金剛峯寺、町、そういった四つの高野町の機関の事業所が入っております。

田辺市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第2号12月 8日)

また、市においては、昨年度から、たなべ未来創造塾を開講し、20代から40代の若い方たちが塾生となって、本市が置かれている人口減少の状況や地方創生の取り組みを踏まえ、一人一人が地域の資源を生かし地域課題を解決するまちづくりの視点で、自分たちができることを実現する取り組みを行っています。

高野町議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日)

今後、この民泊ですね、金剛峯寺、また宿坊協会、そして地域の住民の方々等いろんな意見を聞いた中で、進めれるところは進めていき、地域の事情というところも考えなければならないのであれば、ある一定のところで高野町としての規制というのも考えていかなければならないのかなというふうに思っております。  小さいころ、大学生がたくさんいて、アパート等が満員で、高野山内、高野町全体が活気に満ちてありました。

印南町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会-09月22日−03号

文化協会の再編成や豆マラソンのリニューアル等を初め、新たな取り組みを開始し、どの分野におきましても充実してきたと思われますが、組織が高年齢化しており、後継者の育成が大きな課題ではないかと思われます。全国的に少子化傾向が進み、どの地方でも過疎が進んでいます。印南町でもその傾向が見られます。

田辺市議会 2017-09-19 平成29年 9月定例会(第4号 9月19日)

また、今年度2年目となる、たなべ未来創造塾においては、中心市街地の課題やこれらの大型プロジェクトについての講座を設定し、塾生により新たなビジネスを展開してもらえるよう取り組みを行っております。さらに、中心市街地の空き家・空き店舗の活用や移住・定住による創業を促進していくため、今年度は、町なかに地域おこし協力隊を導入していくべく準備を進めているところです。  

高野町議会 2017-03-15 平成29年第1回定例会(第5号 3月15日)

それと、次のページ、76ページの高野山観光協会分担金、観光協会事業分担金ですが、これにつきましては、去年度は観光協会分担金が600万円、事業分担金が1,393万円ということで、合計するとほぼ同じなんですが、「歩いて楽しい」周遊型の観光事業委託料というのがございました。

田辺市議会 2017-03-13 平成29年 3月定例会(第4号 3月13日)

現在、田辺観光協会が紹介している街歩きコースは、1時間から2時間で市街地の観光拠点をめぐることができること、また主に田辺市街エリアを御案内いただいている田辺観光ボランティアガイドの会に確認いたしましたところ、市街地を案内するに当たり、トイレの不便を感じていないとの声も聞かせていただいておりますので、現状の公衆トイレ等で一定充足しているものと認識しているところです。

高野町議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(第3号 3月10日)

それと、25ページの観光費、13節の委託料「歩いて楽しい」周遊型観光創造事業委託料ですが、こちらにつきましては1名の職員さんが自己都合で退職されたということで、その方の人件費に相当する部分につきまして、委託先であります高野町観光協会さんと実績のやりとりをいたしまして、減額、140万円の減額をさせていただいております。  

海南市議会 2017-03-02 平成29年  2月 定例会-03月02日−04号

協会けんぽでの保険料89万円の場合の収入についての御質疑ですが、協会けんぽにおきましては、年間の給与収入が1,524万円になった場合、保険料が89万2,296円になります。  以上でございます。 ○議長(宮本勝利君) 14番 河野敬二君 ◆14番(河野敬二君) 1,500万円やで。私らの倍になるんかな。そんな人が89万円になるんやいしょ。そやから非常に高い。もうこれはいいですわ。  

海南市議会 2017-02-28 平成29年  2月 定例会-02月28日−02号

ふるさと大使は主に観光地を中心に市町村ないし観光協会が市町村内外の市民に広報活動を委嘱するために設置し、事務局を通じて公募する。制度の設置者は、応募した者の中からふるさと大使を選出し、委嘱する。委嘱に際して報酬がないのが通例であり、そのかわりふるさと大使の名刺、地産品の贈呈、特産品のパンフレット及び広報誌の送付を受け、任意により自由な広報活動を行うものです。

高野町議会 2016-12-12 平成28年第4回定例会(第2号12月12日)

就任させていただいて以来、医療関係の機関、国でいいますと地域医療振興協会、自治医科大学の派遣のしていただけるとこ、それと和歌山県立医科大学、それと県医師会、伊都医師会等、関係を本当に密にさせていただいて、いろんな形で御提案等もいろいろいただいております。  

印南町議会 2016-12-12 平成28年 12月 定例会-12月12日−02号

宮古観光協会「学ぶ防災」担当の佐々木さんに案内してもらった。かつては4,000人ほどの小さなまちで、田老は、昔から津波が多くて教科書にも載るほどの有名なまちだった。第一防潮堤が一番古くて、万里の長城と言われたスーパー堤防です。第二防潮堤は、大きく壊れてしまっている。その外には、今現在14.7mの堤防がつくられていたが、巨大津波には耐えられるものではないとおっしゃっていました。

田辺市議会 2016-12-09 平成28年12月定例会(第2号12月 9日)

今日的課題はもとより、将来に向けて田辺市の魅力そのものを高めていく価値創造への取り組みを表明されました。これが3期目において打ち出された価値創造プロジェクトへとつながっているものと思います。  このプロジェクトは、次なる10年を展望する長期的な視点に立ち、田辺市そのものをブランド化していく取り組みであります。このプロジェクトを構成するのが戦略ビジョンプランであります。

和歌山市議会 2016-12-02 平成28年 12月 定例会-12月02日−03号

私は、少しばかりの知恵と創造力ではないかと思います。  そこで、例えば、その商品の魅力や値打ち、価値、使用方法や調理の仕方、いわゆるレシピ等を外国の表記で一緒に添付、配布すれば、さらに理解が深められます。  梅干しならば、お米と一緒に炊き上げれば保存もきくし、一味違った美味なる香りが鼻孔をくすぐります。同じように、外国人の鼻孔をくすぐるレシピを考える必要があるのではないでしょうか。