1061件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

森林環境譲与税は、地域の実情に応じた弾力的な活用が可能であることから、後継者の育成などを基本に、本市としてどのような取り組みができるのかについて、附属機関で審議し、県等関係機関とも調整を図りながら、計画的に活用していきたい」との答弁がありました。さらに委員から、この財源を生かして先進的で効果的な取り組みを実施し、森林整備を推進するとともに、雇用を創出し人材を育成していくことを要望しました。  

田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

四つ目には、説明・調整として、所管行政について適切な説明を行うとともに、組織方針の実現に向け、上司を助け、困難な調整を行い、合意を形成することができるとあります。  五つ目には、業務運営として、住民の視点に立ち、不断の業務見直しに率先して取り組むことができるとあります。  最後の六つ目には、組織統率として、指導力を発揮し、部下の統率を行い、成果を上げることができるとあります。  

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

それが今は資料1の内閣府が出した平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査によると、青少年のスマートフォン、携帯電話の所有、利用状況ですが、中学生は、平成22年度から17.4%アップの66.7%に、小学生に至っては、平成22年度から34.6%アップの55.5%となっています。  

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

また、熊野古道の森保全事業について、森林組合との施業調整により森林整備委託料を減額するとともに、地権者との調整により用地購入費を減額するほか、いただいた御寄附を熊野古道の森を守り育む未来基金に積み立てるものです。  図書館費につきましては、61ページにまいりまして、いただいた御寄附により図書を購入するものです。  

田辺市議会 2018-12-20 平成30年12月定例会(第5号12月20日)

さらに委員から、国への災害申請等については、短期間のうちに現場確認や関係機関との調整、事務処理等を行う必要がある中で、職員の健康への配慮についてただしたのに対し、「職員の健康維持は重要であると認識しており、管理職が日ごろから声かけを行い、計画的な年次休暇等の取得を推奨するとともに、他の業務と重ならないよう配慮している」との答弁がありました。  以上、委員長報告といたします。  

高野町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会 (第3号12月14日)

人事院勧告に基づき給料表の水準を改め、期末・勤勉手当の支給割合を改めるとともに、宿日直手当、初任給調整手当の額の改正を行うためでございます。  次のページをお願いいたします。  高野町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例。  第1条 高野町職員の給与に関する条例(昭和40年条例第29号)の一部を次のように改正する。  

田辺市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

現在、田辺市におきましては、生活排水処理対策を総合的に推進するため、庁内に田辺市生活排水等浄化対策連絡調整会議を設置し、生活排水処理率の向上、生活排水処理全般の推進についての検討に取り組んでいるところでございます。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

現在、国では捕獲鳥獣のジビエ利用を拡大することで被害を軽減するだけでなく、地域の所得向上を図るとともに、地域活性化に結びつけることを狙いに、ジビエ利用量を平成31年度に倍増させていこうと考えており、現在農林水産省を初め、厚生労働省などの関係省庁との連携のもとジビエ利用拡大に向けた取り組みが進められております。  

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

今定例会初日に、文教厚生委員会委員長報告にありましたとおり、田辺スポーツパークの利用につきましては、県外からの利用者数は、平成29年度が3万1,516人で施設が全面供用を開始した平成27年度に比べて約1万2,000人の増加。また、県内からも多くの方々にお越しいただいており、施設の利用率も前年度に比べ増加している状況であります。

高野町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会 (第1号12月 4日)

当初から予想されておりましたとおり、第2駐車場にとめる車の方々はあそこを使っていただいておりますし、あそこの大門方面を歩く方もかなりあそこを利用して、休憩場所、また情報収集をしていただく場所というふうに育っていってるというようなことでございます。  続きまして、教育委員会関連でございます。

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

本件において、北村議員は弱者であるどころか、女性としての特性、優位性を利用して私、大西を苦境に追い込んでいるではありませんか。普通なら私は、このような立場に立たされても、北村議員が男性であればびくともしませんが、女性であるからこそ、私がどうしても勝てないパワーを備えており、恐れているのであります。

高野町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会 (第3号 9月20日)

高額の方につきましては、クーポンを御利用されてるということが多いです。皆さんがそうではないですけども、割合としては多くなっております。  以上です。 ○議長(大西正人) ほかに質疑はありませんか。  2番、ア山君。 ○2番(ア山文雄) ただいまの質問に関連してお伺いするわけですけれども、具体的なところで、100万円の寄附がありました。記念品として50%をお返しします、50万円をお返しします。

新宮市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号

◎企画調整課長(尾崎正幸君)   平成23年の紀伊半島大水害以降、熊野川におきまして浸水被害が発生している状況でございますけれども、熊野川地域でございますが、住家等、建物への浸水被害、これは合計で4回発生してございます。 ◆6番(前田賢一君)   これはたび重なるごっとごっとの被災、恐らく被災を受けた住民の方々の多くが、これはもはや人災ではないのかという思いを強くしていると思うんですよ。

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

主なものといたしまして、財政調整基金、平成28年度末残高12億7,108万4,000円、そちらに利子と新規積み立てをし取崩額を差し引きまして、平成29年度末残高が12億2,363万1,000円。奨学金基金、平成28年度末残高4,605万円、利子を積み立て取崩額を差し引きまして、平成29年度末残高が4,545万5,000円。

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

そこで、公共施設は広い範囲ですが、今回、公民館、図書館、美術館の利用状況をお伺いしたいと思います。             (13番 二葉昌彦君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    教育次長。            (教育次長 弓場和夫君 登壇) ○教育次長(弓場和夫君)    議員御質問の公共施設の利用状況についてお答えいたします。  

高野町議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会 (第1号 9月 4日)

この事業は高野町が進めております徳パックも利用していただいております。歴史友好都市であります善通寺市17名、高野町8名の中学生が親睦を深める2日間となりました。秋には善通寺市のスポーツ大会として高野の少年野球クラブも招待されて、私も善通寺市長、また当該教育委員会のほうから呼ばれておりますのでそちらのほうに行って交流をしてきたいなというふうに思っております。  

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

 人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めることについ               て  第 7 2定議案第16号 人権擁護委員候補者の推薦につき意見を求めることについ               て  第 8 2定報告第 1号 専決処分事項について  第 9 2定報告第 2号 専決処分事項の報告について  第10 2定報告第 3号 繰越明許費について  第11 2定議案第 1号 田辺市個人番号の利用

高野町議会 2018-06-28 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日)

こちらについても何らかの利用ができるというふうに考えておりますので、その2カ所について、こういう形で使用できるような状況をつくっていきたいというふうに思ってます。  以上です。 ○議長(大西正人) 9番、松谷君。

高野町議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会 (第2号 6月26日)

そのようにスペースを利用いたしまして、さまざまな催しを行うことを予定しております。  また、そのスペースではミニコンサートみたいなものも開催することができると思っております。実際、開館の際には富貴在住のチェロ奏者デュプイさんに演奏をしていただく予定でおります。また、ほかにもそういった利用がありましたら、どんどん企画を立ててやっていきたいなと思っています。  

田辺市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日)

具体的には、森林所有者や林業事業体などの素材生産者から製材所や工務店といった最終消費者までの需要と供給に関する情報を共有し、必要な時期に必要な質と量の木材を安定的に供給できる仕組みを構築することによって、受給バランスの調整や木材の増産、森林所有者を初め、地域へのさらなる利益還元を目指しております。