69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

未処分利益剰余金を処分したいので、地方公営企業第32条第2項の規定により、この案を提出するものです。  次のページをお願いいたします。  平成29年度高野町水道事業剰余金処分計算書。  次の欄の未処分利益剰余金について説明いたします。  当年度末残高3,906万8,702円。議会の議決による処分額3,900万円。

高野町議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日)

必ずしも公文で何日か前に呼び出ししなければ委員会に出席せんでもええんやとか、出席するんやとかというような問題ではないと、私はそのように思っております。我々議会議員として、通達のできない状況にあるときには、みんなそれなりに理解をして集まってきていただいて、協議をするということは常識であると私はこのように考えますが。  

高野町議会 2017-09-22 平成29年第3回定例会 (第4号 9月22日)

まず初めに、今年大きな総合防災訓練はやらなかったんですが、これはもう当初から毎年するものではないというような当時の危機管理監のお話もあったので、今年は、29年度はしないということで進んでおるところでございます。

高野町議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会 (第2号 6月22日)

﨑山さんの公文偽造じゃないですか。これがよくわからないです。これやったら、公開までして書類を書いているんやから、言うた本人は内容と違うとるんや。また、調査委員、これは調査委員って私です。調査委員でもない﨑山さんが職員にそのようなことを聞くこと自体、問題ですと。問題です。

新宮市議会 2016-12-22 平成28年 12月 定例会-12月22日−06号

情報公開には条例がございまして、その第7条には公文の公開義務という規定がございます。その中では、次の各号に掲げる情報のいずれかが記載されている場合を除き、公文を公開しなければならないということになってございます。この第7条の第3号には、法人その他の団体に関する情報又は事業を営む個人の当該事業に関する情報であって、次に掲げるもの。

高野町議会 2016-12-15 平成28年第4回定例会(第3号12月15日)

2款総務費1項総務管理費5目財産管理費、補正額2,000万円の減、補正後の額3億3,897万2,000円、25節2,000万円の減。  8款土木費2項道路橋梁費1目道路維持費、補正額1,500万円、補正後の額1億1,127万1,000円、15節1,500万円。  

高野町議会 2016-09-16 平成28年第3回定例会(第3号 9月16日)

高野町都市宣言の議決に関する条例を制定したいので、地方自治第96条第1項第1号の規定により議会の議決を求める。  平成28年9月6日提出。  高野町長 平野嘉也。  提案理由。  地方自治第96条第2項に規定する議会の議決すべき事項を定めるため。  次のページをお願いします。  高野町都市宣言の議決に関する条例。  

高野町議会 2016-09-12 平成28年第3回定例会(第2号 9月12日)

行政において、町長の個人情報が保護条例によって厳しく保護されているものと信じていましたが、今回の調査で、情報公開条例を無視した公文2通がいとも簡単に、保護措置も講じられず、目隠しもされずに全くオープンの状態で流出してしまいました。そして、この公文は第三者の手に渡って、町当局を責める請願の内容を有利にするために使用されたものと思われます。  

印南町議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−02号

現在、印南町としましては、中山間地域等直接支払制度、これは農業生産条件の不利な中山間地域等におきまして、集落等を単位に農用地を維持管理していくための協定を締結し農業生産活動等を行う場合に、面積に応じて一定額を交付する制度でございます。  

高野町議会 2016-06-28 平成28年第2回定例会(第3号 6月28日)

随意契約は地方自治234条第2項の規定により、随意契約によることができる場合は、地方自治施行令第167条の2第1項に規定する次の場合に限りますとあり、その規定のとおり行っております。その地方自治第167条の2第1項に規定する次の場合というのが、この随意契約ができるという内容に9つの、1号から9号までの随意契約できる理由があります。  

和歌山市議会 2016-06-22 平成28年  6月 定例会-06月22日−06号

お答えでは、通帳と印鑑を預かって管理をしていたから、こういうことができたんだということでした。そして、今後は運営委員会の管理にするよう徹底するというお答えでした。こんなことが日常的に行われていたということですよね。半ばこれは職員の仕事としてやっていたとしか思えません。

和歌山市議会 2016-03-09 平成28年  2月 定例会-03月09日−07号

出口博一君  公営企業管理者    森井 均君  水道局長       山崎隆弘君  選挙管理委員会委員長 川端正展君  代表監査委員     伊藤隆通君  人事委員会委員長   水野八朗君    −−−−−−−−−−−−−−− 出席事務局職員  事務局長       尾崎順一  事務局副局長     中野光進  議事調査課長     中西 太  議事班長       藤井一成  調査班長       

海南市議会 2016-03-04 平成28年  2月 定例会-03月04日−05号

この法律は、地方公務員について、人事評価制度の導入等により能力及び実績に基づく人事管理の徹底を図るとともに、再就職者による依頼等の規制の導入等により、退職管理の適正を確保するための所要の措置を講ずることをその内容とするものであります。  このうち、退職管理の適正の確保に係る地方公務員の改正の内容につきましては、次のとおりでございます。  

田辺市議会 2016-02-29 平成28年 3月定例会(第1号 2月29日)

本件につきましては、平成26年に全部改正された行政不服審査が本年4月1日から施行されることに伴い、公文書及び個人情報の開示決定等に不服がある場合の審査請求について、同に基づき、審理員による審理手続に関する規定の適用を除外するとともに、審査請求人等から提出された書類等の写し等の交付に係る手数料を定めるほか、所要の改正を行うものです。  次に、132ページをお願いします。  

印南町議会 2015-09-14 平成27年  9月 定例会-09月14日−02号

今から、また本格的な台風シーズンになると思うんですけれども、この林道の入り口には、この林道の管理者が印南町である、管理者は印南町ということを示した看板も立っているわけなんですね。それで、大量の土がこのところから、きちんと対応してもらわなければ下流への土砂流出がやっぱり発生をし、今後、下流の田畑へのさらなるやっぱり被害が発生をすると。  

高野町議会 2015-09-11 平成27年第3回定例会(第2号 9月11日)

以下「番号」という。)第2条第8項に規定する特定個人情報をいう。  (7)情報提供等記録 番号第23条第1項及び第2項に規定する記録に記録された特定個人情報をいう。  (8)保有特定個人情報 実施機関の職員が職務上作成し、又は取得した特定個人情報であって、当該実施機関の職員が組織的に利用するものとして、当該実施機関が保有しているものをいう。ただし、公文に記録されているものに限る。  

印南町議会 2015-06-15 平成27年  6月 定例会-06月15日−02号

それと、平成25年6月に災害対策基本が一部改正されて、要介護、高齢者や障害者等の支援、以前、要援護者名簿というのがありましたけれども、社福のほうで管理してくれる、これが災害対策基本の改正とともに避難行動要支援者名簿という、名前が改名されました。

印南町議会 2015-03-24 平成27年  3月 定例会-03月24日−06号

この人事評価というのは、平成26年5月の地方公務員の改正によって、平成28年度から地方自治体においても人事評価の導入をして、能力及び実績に基づく人事管理を徹底せよというふうなことでございます。28年度から実施が法的に言われているところでございます。その中で、印南町につきましては、試行等をしながら平成27年度において、人事評価を本格実施しようというふうになってございます。