33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

その後、20キロまでの個体であればペット焼却処理施設での処理が可能となりました。現在は、大きな個体であっても20キロ以下に解体して持ち込めば処分してもらえるというふうには言っています。しかしながら、解体して持ち込む事例はほとんどないようです。ペット焼却施設から用途を拡大していただき、処分できないときから比べれば一歩前進であり、非常にありがたいことです。  

海南市議会 2018-03-01 平成30年  2月 定例会-03月01日−04号

その方は、この1月の末から2月の初めだったと思うんですけれども、ペットが亡くなられて、電話をされた。以前に、同じような形でお願いしたところ親切に対応していただいてよかったということで、今度、そのつもりで電話させていただくと、テレビで見るその筋の事務所に電話したような形で、乱暴な受け答えで、ちゃんと教えてくれもせんと怒ったかされたということです。もうやむなく橋本市まで行って火葬されたそうです。

田辺市議会 2017-06-26 平成29年 6月定例会(第3号 6月26日)

最近は、ペットの問題、車での避難、また、特別の配慮が必要な方々、例えば、高齢者の方々、障害を持たれている方、子供、女性、外国人観光客などへの具体的な対応が必要とされますので、できれば全ての住民の方々に運営を体験してほしいものです。ゲーム感覚のHUGは、今後も町内会や自治会での訓練に積極的に取り入れ、参加型の訓練を繰り返し繰り返し実施していただきたいと思います。  

田辺市議会 2017-03-10 平成29年 3月定例会(第3号 3月10日)

、「ペットを連れたおじいさんが来ていますが、どこへ行っていただきますか。」、「あした自衛隊がグラウンドに来てトイレを掘りますが、その場所はどこにしますか。」ということを、読み手はどんどん投げかけてくるのですが、それに対して、A町町内会長役、B町民生委員役それぞれがばらばらに対応を一旦始めるのですが、どうやらゲームの途中でルールを決めないといけない。それぞれの町の皆が話し合いをしなければ進まない。

和歌山市議会 2016-12-05 平成28年 12月 定例会-12月05日−04号

近年、戦後最大のペットブームと言われ、家庭における家族数が減少する中で、寂しさやストレスを癒やし、安らぎと潤いを与えてくれるパートナーとして動物を飼う方が大変多くなっています。  それと同調し、全国自治体で引き取られる犬や猫の数も上昇傾向でありましたが、徐々に、今、引き取られ、殺処分される犬と猫は減少傾向にあります。  

高野町議会 2015-03-10 平成27年第1回定例会(第3号 3月10日)

一応、量的には大が毎年17万9,700枚可燃で、小で22万1,400枚、プラで1万6,900枚、小のほうで3,800枚、ペットで9,100枚等々で、毎年同じ額程度の枚数、去年の実績で増減させております。  今年法会等で見込みがあるやろうと思われるんですが、実際、今、金剛峯寺からいろいろ調整をしてこられてるんですが、団体が主に弁当、弁当が主になるという話を聞いております。

田辺市議会 2014-12-11 平成26年12月定例会(第2号12月11日)

また、ペットの焼却炉を使ってとか、できなければ今、改修工事を行っていますが、それに有害鳥獣でも焼却できる炉に改修することはできませんか。また、JAグループと協力して、捕獲有害鳥獣の肥料化や肉骨粉にして飼料化して販売するとか、とにかく、大量に処分できる方法が見つかれば、捕獲頭数の増加が期待できますが、いかがでしょうか。お答えよろしくお願いします。             

田辺市議会 2014-06-26 平成26年 6月定例会(第2号 6月26日)

この遊歩道はウオーキングやランニング、ペットの散歩など多くの皆様に利用されております。また、冬場には近隣の小学校の持久走の練習や記録会、子どもクラブのマラソン大会も実施されており、多くの市民の皆様の体力づくりや健康増進の場として、活用されております。  続きまして、四つ目のモンキッキ遊具についてお答えいたします。  

海南市議会 2013-12-04 平成25年 11月 定例会-12月04日−03号

まずは、A4サイズの用紙の両面を使いまして、イノシシの生態、それから、生ごみや廃棄果実の放置、また、庭に犬などのペットの餌の放置などがイノシシを市街地に誘引する原因と言われておりますので、そういう注意点を掲載したビラをつくらせていただきまして、回覧、それからホームページ等でお知らせしてまいりたいと考えております。  以上でございます。

田辺市議会 2012-06-22 平成24年 6月定例会(第2号 6月22日)

私がやったチームも最後は惨たんたるもので、体育館の中に、ペットと風邪をひいた方と要援護者がまとめて入ってしまうというような状況で終わってしまいました。  つまり、このゲームを理路整然と終わらせることはできませんが、ふたをあけた瞬間から避難所運営を始めるということではタイミングが遅いんだということを地域の方たちに認識させるゲームとして非常に興味深いものでありました。  

和歌山市議会 2012-03-06 平成24年  2月 定例会-03月06日−06号

小さい子供さんのいる家族、介護の必要とされる方、けがをされている方、ペットを連れてこられる方、車で避難をされてくる方、校庭にテントを張って生活をしたいと言われる方等、さまざまな状況の方が避難してこられます。また、受付はどこに、運営本部はどこに、仮設トイレはどこに置く、救援物資はどこに置く、次から次へと迫りくる状況に対し、瞬時の判断と対応がいかに難しいかということを身をもって知りました。  

田辺市議会 2011-06-30 平成23年 6月定例会(第3号 6月30日)

飼われるのは自由ですが、せめてその方たちの悩みを少しでも減らすためにも狩猟犬、ペット犬の使用に対する匹数の制限ができないでしょうか。  3点目です。狩猟犬やペット犬の飼養に関しては、登録や狂犬病の予防注射が法律で義務づけられており、守れなかったら罰金も規定をされております。

田辺市議会 2010-09-16 平成22年 9月定例会(第2号 9月16日)

次に取り上げる問題は、通告書にルールの遵守と書きましたが、公共の住宅での動物、すなわちペットの飼育についての問題です。同様の問題について、平成20年の3月議会で質問させていただきました。そのときは、とりわけ高齢者住宅でのペット飼育を認めてあげてはどうかという趣旨でした。残念ながら当時の建設部長の答弁は、けんもほろろなものでした。当時の答弁は以下のような言葉です。  

田辺市議会 2009-09-16 平成21年 9月定例会(第2号 9月16日)

飼い主の義務として、最後まできちんと面倒を見ることは当然のことでありまして、ペットを捨てることなど、もってのほかだと思っておりますが、捨てられた後に、野生でふえ続ける元ペットの動物たちが、人間のエゴで捨てられたにもかかわらず、いずれも捕獲処分されています。このことに心を痛めて、ボランティアで避妊手術を施している方々は、その活動をアルミ缶の回収などをしながら、避妊手術の費用に充てておられます。  

海南市議会 2009-03-09 平成21年  2月 定例会-03月09日−06号

その間にもいろいろそういう業者からの方で、何で入札にしないのかというようなこともたびたび聞いたわけですが、今年度から入札ということで始まったわけですが、不燃焼物をとった場合、ペット・廃プラあるいは空き缶・瓶、アルミあるいは古紙というふうなことで5分類をことしからしたということであります。  19年から20年半ばにかけて原材料が高騰するわけでございます。

田辺市議会 2008-09-19 平成20年 9月定例会(第5号 9月19日)

特に、中山間地を多く抱え、野生鳥獣による被害も多い島根県の人口6,000人の美郷町、旧の邑智町ですが、悩まされていた野生鳥獣による被害を逆手にとり、捕獲された鳥獣の有効活用とそれによる捕獲の推進、被害の軽減を図るため、イノシシカレーやつくだ煮、ペットフードなどの開発に取り組み、農家、狩猟者、行政に加え、地域全体が一体となり「おおち山くじら」という地域ブランドを創出しております。

高野町議会 2008-06-16 平成20年第2回定例会(第2号 6月16日)

また、富貴の地域においても、ペット、これも取扱も願うというようなことで、今、答弁の中にありましたが、この業者は従来の業者と同じ業者にお願いをするということですか、また、高野地域においての建設業協会の方が、このペットボトルだけを専用に富貴地域も回ってくれるということなんですか。それはどちらがどのようになっておりますか。 ○議長(池田聖三) 今井環境整備課長。

田辺市議会 2008-03-13 平成20年 3月定例会(第5号 3月13日)

もう1点目は、高齢者にペットのある暮らしでいやしをということなんですが、高齢者住宅、ここでわざわざ取り上げるのですから、公営住宅です。公営住宅でペットを飼えるようにできないかどうか。特に今回は高齢者住宅に限定して、こうしたペットによるいやしを高齢者に与えられないものかどうかということで質問させていただきます。  2点目の質問は、窓口業務及びシステムの改善についてということです。  

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