28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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印南町議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

カラスが514羽という形で計算してございます。非常に多くなっていますが、増加で考えてございます。 ○議長 -7番、岡本庄三君- ◆7番(岡本) 7番、岡本です。  29年度実績はこれだけやということで、これぐらい多いんで今議会に300万円ぐらい増額されているということなんですけれども。私らも捕獲して減ることが一番の対策かなと思ってあれなんですけれども、全くすごい数で。

田辺市議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会(第2号 9月14日)

また、地区の役員をする中、カラスが生ごみを荒らすごみ問題、ごみの放置、ごみのポイ捨て問題、ごみ集積所の問題等、地域の方々が生活する中での身近な問題として、今回の質問に至りました。  そこで、小項目1、田辺市一般廃棄物処理状況についてお伺いしたいと思います。             (13番 二葉昌彦君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    市民環境部長、松場 聡君。           

田辺市議会 2017-03-10 平成29年 3月定例会(第3号 3月10日)

市では、こういった被害を少しでも減少させるべく、猟友会の皆さんの協力を得ながら有害駆除を進めておりますが、捕獲頭数は年々増加しており、昨年度の鳥獣別の捕獲数は、イノシシ1,061頭、サル245頭、アライグマ328頭、カラス520羽となっており、特に被害が拡大しているシカは、平成27年度から猟期中の有害捕獲に取り組んだこともあり、2,344頭、個体数調整のための管理捕獲も含めますと、2,683頭で、その

田辺市議会 2014-09-16 平成26年 9月定例会(第4号 9月16日)

(産業部長 那須久男君 登壇) ○産業部長(那須久男君)    議員御質問のわなによる捕獲補助金単価の見直しについてですが、現在、わなは一頭当たりイノシシ、シカで8,000円、サルで1万8,000円、アライグマで2,000円、カラスで600円の補助を行っており、銃はイノシシ、シカで1万5,000円、サルで3万円、カラス1,000円の補助を行っております。  

田辺市議会 2013-12-12 平成25年12月定例会(第3号12月12日)

平成24年度に計画された田辺市鳥獣被害防止計画では、対象鳥獣はイノシシ、シカサル、アライグマ、カラス、ヒヨドリ、カワウ、ウミウで今回の質問では主に農林業に関するイノシシ、シカ、サルについて質問していきたいと思います。  

海南市議会 2013-03-06 平成25年  2月 定例会-03月06日−03号

そしてね、ちょっと僕も調べようがないんですけれども、苦情の一つにはね、指定袋になってカラスが攻撃してくる。この色が好きなんか、もうこの色のごみ袋に生ごみが入ってるちゅうことを学習したんか、何か知らんねんけども、カラス被害が、指定袋になって大変多くなった。多分、鳥は、●●じゃないんかな。生ごみの日の色になったらね、それを狙ってくるんやないかなと、理解してるんです。  

田辺市議会 2012-12-21 平成24年12月定例会(第5号12月21日)

次に、農業振興費にかかわって、有害鳥獣の捕獲状況について詳細説明を求めたのに対し、「補助対象であるイノシシ、シカ、サル、アライグマ、カラスの捕獲数が従前の見込みに比して増加していることから、今回イノシシ200頭、シカ500頭、カラス300羽分の補助金を増額するものである」との答弁がありました。  以上、委員長報告といたします。  

田辺市議会 2012-06-25 平成24年 6月定例会(第3号 6月25日)

このマークは八咫烏という神武天皇の道案内をしたと伝えられる三本足のカラスがモデルになっているというようなことで、十分にこういう神話もあるよと。これ以外にもいっぱいあるよということを書いてくださっています。  それは日本民族がどこから来たのか。世界遺産をなぜ世界遺産ということで登録するかといったら、我々はどこから来たのか。そしてどこへ行くのか。それがテーマですね。それで世界遺産を指定している。

印南町議会 2012-06-15 平成24年  6月 定例会-06月15日−05号

ちなみに、23年度の合計でございますけれども、イノシシ1,114頭、シカ177頭、猿43頭、アライグマ43頭、カラス44頭です。金額につきましては、イノシシにつきましては、わなで6,000円、銃で1万5,000円。シカについても同じく6,000円と1万5,000円。猿については、わなで2万円、銃で3万円。

田辺市議会 2012-03-13 平成24年 3月定例会(第5号 3月13日)

しかしながらイノシシやシカと違い、サルやカラスなどによる被害の場合は、わなによる捕獲は難しく銃に頼ることがほとんどであることから、このまま銃を取り扱う狩猟者が減少し続ければ、将来的に被害を防ぐ手だてが損なわれるのではないかと懸念しているところであります。

和歌山市議会 2011-09-20 平成23年  9月 定例会-09月20日−06号

至るところ瓦れきの山々で、瓦れき周辺には空を舞うカラスの大群、ハエの大量発生、それから鼻をつく異臭、何もかもが現実の世界とは思えない状況でした。この間も瓦れきで何回か火災が起こって大変なことになっていますけども、大変危険な状態です。  その中で、今、国は、政府は一体何をしているのか、本当に震災復興に真剣に取り組んでいるのかと憤りさえ覚えました。

高野町議会 2011-01-28 平成23年第1回臨時会(第1号 1月28日)

あるいはグラウンドの改修、かつては芝の裏に虫がつき、それをカラスが食べに来るために芝をめくってしまうというようなカラス被害というようなこともあったりしましたが、何をどうするのかというようなことの説明をもう少しいただきたいと思います。  それに先ほど来、細川の不動谷川の工事の関係も答弁もいただいておりましたが、課長で迂回道路がないということをここで言うておられましたが、迂回道路はきっちりありますね。

田辺市議会 2010-03-12 平成22年 3月定例会(第4号 3月12日)

このように、わなによる捕獲が促進されることにより、イノシシなどによる農作物被害の抑制に一定の効果が出ているというところですが、サルやカラスなどによる被害の場合、わなによる捕獲は難しく、銃に頼ることがほとんどであることから、このまま銃を取り扱う狩猟者が減少し続ければ、将来的に被害を防ぐ手だてが大きく損われるのではないかと懸念しているところであります。  

新宮市議会 2010-03-11 平成22年  3月 定例会-03月11日−06号

◎農林水産課長(津呂建二君)   タヌキ等の小型獣、カラス等の鳥類ほかの有害鳥獣捕獲につきましては、猟友会に対して年額10万円を支出しております。 ◆6番(田花操君)   この猟友会の方に、私は実態を伺いましたら、今おっしゃられる補助金10万円も、以前は20万円やと、それで10万円に下げられた。だから20万円は前のとおり欲しいんやと。

高野町議会 2008-12-15 平成20年第4回定例会(第3号12月15日)

そういうものが、カラスとか外部から来た感染した鳥に接触して、それがうつって大量発生する。家禽類の大量発生ですると。  基本的に、鳥インフルエンザ自体が人間に感染するというのは、非常にまれであるということも確認されております。ただし、その中でも海外では、実際に、感染した例があり、その中でかなり高い比率で死亡されている方もおります。

田辺市議会 2007-12-10 平成19年12月定例会(第2号12月10日)

さらには、稲成地区では40年以上前から旧の処分場の下で以前の施設でありますので、悪臭がした、カラスの大群や野犬の群れが横行した。そして途中の畑は廃棄物を捨てられる。また自然発火して何度も火事になった。今度はどこかの地区で協力してやってほしい等々であります。  どこの候補地の地区の皆さんでも、不安、反対は当然かと思います。

田辺市議会 2006-09-20 平成18年 9月定例会(第4号 9月20日)

主に、イノシシ、シカ、猿、野生化したアライグマ、カラスなどでございます。  先日は、イノシシ対策の講演会が県と市とJAが主催で開催されましたが、多くの農家が参集をしておりました。被害が多いことを物語っていると思います。

田辺市議会 2005-12-09 平成17年12月定例会(第4号12月 9日)

これらによって、かつてのマツタケの林も、キノコの生える山も、そして実のなるナラやシイの山も極めて少なくなり、春のヤマザクラや秋のヤマグリ、晩秋には赤く熟れて、カラスや冬の鳥たちが集まってきていたヤマガキなどが、今は見当たりません。  

田辺市議会 2005-07-19 平成17年 6月定例会(第9号 7月19日)

有害鳥獣捕獲事業の対象となる鳥獣については、狩猟法に定められている狩猟鳥獣のうち、サル・アライグマ・イノシシ・シカである」との答弁があり、カラスは補助対象とならないのかただしたのに対し、「カラスによる被害があれば猟友会員に依頼し、捕獲していただいているが、鳥に関しては捕獲の数が多く、現在は補助対象外としている。

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