27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2020-12-08 令和 2年第7回定例会(第3号12月 8日)

近年の風水害を踏まえ、より確実な情報伝達手段として、戸別受信機有効性が認識されている中、本市においても防災減災対策として有効な情報伝達手段に位置づけており、計画的に整備を進めてまいりますので、御理解賜りますようお願い申し上げます。           (危機管理局長 原 雅樹君 降壇) ○議長安達克典君)    橘 智史君。             

和歌山市議会 2020-03-06 03月06日-07号

近年、大規模震災、大規模風水害、想定を超える災害が頻発しています。想定外という言葉はあまり好きではありませんが、これらの大規模災害が起こったときに、被災現場の正確な情報を集め、それを共有して、的確な判断の下、適切に対応する。そして、その情報市民に正確かつ迅速に発信、伝達することが重要になってきます。 1月の花山水系漏水は、情報伝達発信の在り方が問われる結果になりました。

田辺市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第3号 9月17日)

消防団中核とした地域防災力充実強化に関する法律によれば、消防団は、将来にわたり地域防災力中核として欠くことのできない、代替性のない存在であるとされており、火災や風水害を初め、複雑多様化する災害に対し、地域密着性要員動員力即時対応力を最大限に発揮しながら、市民の安心・安全を守るため昼夜を問わず活動していただいているおかげで、災害最小限に抑えられており、本市防災にとって必要不可欠な組織であると

田辺市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号 6月26日)

震度6弱以上の地震風水害自然災害による災害最小限に抑えるためには、災害時のマニュアルの作成整備事前対策が必要であるように思います。田辺市において、各部署において対応されていると思いますが、どのような対策をとられているのかお伺いいたします。             (13番 二葉昌彦君 降壇) ○議長安達克典君)    危機管理局長。           

田辺市議会 2017-09-15 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日)

例えば風水害の場合でありましたら、大雨洪水、暴風、高潮等のいずれかの警報発表されたときの初動体制として、警戒準備体制により対応を行うこととなります。その際、警戒準備体制の段階から危機管理局長責任者として対応に係る指揮、職員への指示を行うことにより、迅速な対応ができるよう体制を強化しました。  

印南町議会 2016-04-14 06月13日-02号

風水害どういった状況発生するかもわかりませんので、そういったときには、行政として即使える、そういうことは絶えず考えていかなければいけないというふうに思ってございます。 そして、九州で起きました地震でありますけれども、これは直下型でございます。皆さんもご存じと思います。しかし、印南町におきましては、今までそういったことは記録をされてございません。

新宮市議会 2016-03-03 03月03日-03号

その中でまた台風風水害があれば見回りをしていただいて、その都度行っていただいているという状況です。佐野王子社・一里塚、また新宮城跡清掃委託については、その都度といいますか、毎月行っている部分もございますし、何カ月かに一遍というぐあいで進めているところでございます。 ◆6番(前田賢一君)  次、7番の新宮城跡景観整備事業、これは石垣を見えるようにということで、樹木の伐採ですか。

海南市議会 2016-03-02 03月02日-03号

これは、地震津波風水害により、甚大な被害に遭った自治体がFMの電波を利用して、市町村が独自に避難情報道路状況交通情報停電情報などの生活関連情報提供することを総務省が認めたものでございます。 新規に開局する場合には、例えば庁舎内に可搬型の簡易FM放送システムを導入することも可能でありますが、例えば隣接する和歌山市では、既に2012年に和歌山放送と災害協定を結んでいます。

和歌山市議会 2013-03-25 03月25日-09号

関連して委員から、今回、防災マップ作成に当たっては、津波地震風水害について、現在、別々に作成されているものを1つにまとめ、市内全戸に配布するとのことであるが、当該マップに対する認識が低い方もおられると聞き及ぶところから、いま一度、その重要性についての周知啓発にも努められたいとの要望がありました。 

新宮市議会 2013-03-13 03月13日-05号

それを今回の修正では、総則編災害予防計画編災害応急対策編風水害対策計画災害応急対策編地震津波対策計画、それに災害復旧復興計画編、さらには資料・様式編の6編で構成いたしました。各編を相互リンクされ、計画を一体なものとしまして、市、防災関係機関事業所及び市民とをより全員体制減災に努めるような計画内容としております。

海南市議会 2011-09-13 09月13日-02号

避難準備情報発令につきましては風水害規模状況により判断されるもので、先日の台風12号の通過に際しましては、避難準備情報発令がなく、当くらし部避難行動に時間を要する方への情報提供は行ってございませんが、要援護者の方への避難準備情報というのは重要なことと考えてございますので、議員御指摘の準1号配備体制についての事項も含めまして、今後の具体的な情報提供体制について関係部局と検討してまいりたいと

和歌山市議会 2008-09-17 09月17日-05号

消防局では、和歌山風水害消防活動計画に基づきまして、5消防署と6出張所の11カ所に設置している雨量計で20ミリ以上の時間雨量を観測した場合、また、水害の発生が予想される場合におきまして、管轄内のあらかじめ調査している土砂災害発生危険場所河川等の増水による越水、漏水、破堤等危険箇所及び道路冠水状況などを調査いたしております。 

海南市議会 2008-06-27 06月27日-06号

また、本制度の対象となる方は、震災風水害災害により重大な損害を受けたとき、事業または業務の休廃止失業等により収入が著しく減少した者等対象者が限られた少数の人であるため納税相談等での対応としており、市民への周知は行ってございませんでしたが、今後周知について検討してまいりたいと考えてございます。 以上、御理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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