29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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海南市議会 2017-12-07 12月07日-04号

実際に、これから事前協議あるいは開発申請を出すということになれば、その上で詳細な審査を進めていくというふうに考えておりまして、現在のところは、協議が進んでいない中での事業者構想といいましょうか、計画図面を作成しているというところでして、実際に今後手続を進める上では、県に事前協議等の申し出があれば、また市のほうへもその意見聴取ということがあり、実際にその内容について審査していくということになろうかとは

海南市議会 2016-12-09 12月09日-05号

野中60号線の下には、途中まで400ミリメートル、途中から450ミリメートルといった配管で大野中60号線の北側の終点のあたりまで流しまして、そこから西側へはもともとの住友金属春日団地排水に使っていた500ミリメートルの配管がありまして、そちらに接続して最終は、日方川へ落としていくことになっており、これについては開発申請のときに協議をやってクリアされているというものでございます。 

海南市議会 2015-06-19 06月19日-05号

そして、2点目の排水の問題ですけれども、先ほども課長からお答えしましたように、開発申請の際に長引きましたが、地元といろいろ協議し、この団地は北に向いて下がっているわけでありますけれども、このちょうど道路の起点のところへ排水を持っていって、秋月海南線の側溝を使ってそこから日方川へ流すことについては、地元の同意もいただいて、海南市を経由して県が開発許可をおろしたという経緯でございます。

和歌山市議会 2012-12-19 12月19日-06号

1、本問題の議論の前提として、開発申請を許可した時点で黙示的な公用廃止が一定されたと解される。また、その県の行為を市が継承した段階で、その責も市が継承したとの考え方も成立する。このような観点に立って市民との話し合いを行うべきであり、市は全く責任のない立場であろうとすることが問題解決を長引かせているのではないか。 等々の意見、要望がありました。 最後に、教育委員会についてであります。 

和歌山市議会 2011-09-16 09月16日-05号

その他の開発事業者開発申請し、法的にクリアされれば開発は許可され、緑の基本計画に掲げたさまざまな区域指定というものはすべて絵そらごと、絵にかいたもちであるということが明らかになりました。緑の基本計画は、現在、その見直しと再検討がされているとお聞きしますけれども、和泉山系の自然を守る、里山を保全していく、このことを基本とした基本計画見直しを要望いたします。 次に、道路の問題です。 

和歌山市議会 2009-03-10 03月10日-08号

以前、一般質問した際に、都市計画部長の御答弁では、事前協議につきましては、本件計画前において、近畿財務局からの土地利用に対する--ここで言う土地利用開発申請ということになります--協議はございませんでした。「民間事業者が同様の建設計画を行うとすれば、敷地面積が1,000平米を超えてございますので、都市計画法第29条に基づき、開発許可の基準に適合した建設計画を行うことが必要となってございます。」

新宮市議会 2008-03-24 03月24日-07号

まず、歳出、2款総務費企画費で、広角埋め立て土地開発申請業務委託料詳細説明を求めたところ、当局より「現在、埋め立てを行い、整地作業国土交通省のほうで進めることになっており、それらが終了次第、引き渡しの後、開発行為申請宅地造成許可等業務委託関係で計上いたしており、入札で委託業者を決定していく予定です。」との答弁でした。 

新宮市議会 2008-03-05 03月05日-02号

3の広角埋立土地開発申請等業務については、平成20年度当初に埋め立てが完了することに伴いまして、今後の利用計画を立案していくため、必要な開発行為申請を行うものであります。 59ページ、9の協働まちづくり構想推進事業では、市民参加協働まちづくり推進に向け、まちづくりの担い手としての市民意識の醸成を図ってまいります。 

新宮市議会 2007-03-08 03月08日-03号

建設農林部長前田道春君)  以前にもお答えさせていただいたんですが、駅前再開発については、国交省補助事業でやるということで駅裏と含めて計画し、地元と30何回にわたる協議を終えて、法的には国交省の方へ再開発申請を出す段階まではいっておったんですが、地元の反対が最終的には出ましてですね、今は休止という状態になっておりますけど、なかなかすぐそれが再開できるかというと地元の理解がなかなか得られない状況

和歌山市議会 2007-03-02 03月02日-04号

さて、直川用地の近隣での民間企業進出計画がありますが、事前協議が調わず、開発申請が暗礁に乗り上げていると仄聞しております。現時点でどういうふうになっておりますか。 大堰の計画変更と密接に関連をしていると推測をいたしておりますが、この問題は、後の県道西脇山口線北インター建設直川用地の活用、六十谷駅バリアフリー計画等すべてに影響すると思われますので、指摘をしておきます。 

田辺市議会 2002-09-24 平成14年 9月定例会(第3号 9月24日)

また、昔からの心の故郷として親しみ、愛されてきた天神崎でありますが、昭和49年1月に、この地域高級別荘分譲地としての開発申請があったのを契機に、天神崎の自然とそこに住む動植物を守るため、田辺市民が立ち上がり、「天神崎の自然を大切にする会」が、翌2月に結成されて、自然保護運動へと発展したのでありますが、それらの活動経緯については、平成11年9月議会にて一般質問で詳しく述べておりますので、省略させていただきます

和歌山市議会 2002-06-20 06月20日-04号

私が知っている経過ですが、今から8年前の1994年、平成6年4月に開発業者柏栄不動産から開発申請が県に提出され、そのわずか半年後の10月27日、和歌山県は開発許可をおろしました。 この開発地域は標高50メートルから 200メートルという山地で、開発区域面積は 161.8ヘクタール、そのうち造成区域は 134.7ヘクタールという大規模なものです。

和歌山市議会 2001-12-06 12月06日-03号

それと、まちづくり条例をつくられてはどうかと言いましたら、研究、検討ということですけれども、これは1問でも言いましたけれども、そういうすぐれた景観を保全しようとか、あるいはそういう住民の愛着のあるまちを残そうと思うと、なかなかもう開発申請あるいは計画が表に出てきてからとめるのは非常に難しい話です。

和歌山市議会 1997-03-12 03月12日-08号

4月1日から中核市移行に伴って、今回、新たに開発行為許可等申請手数料が歳入に計上されておりますように、都市計画区域内での開発行為許可等事務は本市の事務になるわけでありますが、これまでに県で開発許可になった事務や現在開発申請中の事務はどのような対応になるのか気にかかるところであります。 そこで、市長並びに関係部長にお尋ねいたします。 

和歌山市議会 1997-03-06 03月06日-04号

施設建設時期についての御質問でございましたが、お尋ねの直川用地につきましては、現在のところ、土地開発公社におきまして、公共用地として開発申請するための前提となる市道直川45号線の拡幅につき、土木部との間で協議を行っている状況でございます。 そして、開発許可後の造成工事期間については、現在のところ2年余りを要するものと考えてございます。 以上でございます。

和歌山市議会 1996-09-20 09月20日-04号

まず1つ目は、中核市移行する際、県は、県がこれまで受理した開発申請であったとしても、来年4月以降は市の判断でしていただくよう調整中であると言っています。市長はさきの議会答弁で、「県が受理した開発申請については基本的には県で処理していただくよう申し入れたい」と言われましたが、現在どのような話し合いになっているのでしょうか。 

和歌山市議会 1996-06-20 06月20日-06号

中核市移行する時点で、それまで県で受理した開発申請の取り扱いということと関係が出てきます。現在、中断しておるものとかですね、和歌山市は十分な関心を持って、県とともにそれらの、先ほどもお答えいたしましたように、安全面災害面でのパトロールをしておるわけでありますが、中核市移行時点で、それまで県が受理した開発申請については、基本的には県で処理していただくように申し入れたいと思っております。 

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