13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3号12月10日)

今や夫婦共稼ぎがほとんど、職場といえば市街地であり、時間もかかり、多額の通勤もかかる。ベッドタウンという形で山村部地元に帰ってきます。そういった若者世代、最初のうちは給料が少なく、市営住宅家賃も低額であり生活がしやすいのですが、しかし、年齢が上がり給料が少しずつ上がるにつれて家賃も上がってきます。

田辺市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会(第3号12月11日)

それにつけ加え、もちろん仕事に行くにも通勤もかかります。本来住みなれた地元に残りたいのですが、これ以上家賃が上がり子供たちにお金がかかるようになれば、できるだけ費用がかからないようにしたいと思うのは当然のことだと思います。それでも我慢をして残っていただいています。所得の問題から市のほうから出て行ってくださいとの通知が来ます。

海南市議会 2017-03-02 03月02日-04号

ところが、特に給与、手当勤務実態を踏まえることや一時金の支給などは臨時・非常勤職員だからだめというのではなく、勤務内容などを総合的に、実質的に判断すべきであり、通勤などについても支給できるということが通知されています。何を言いたいかというと通勤は出ていますか、これ質疑です。例えば、一時金は出ていませんけれど一時金も出してもええということです。 

高野町議会 2014-03-14 平成26年第1回定例会(第5号 3月14日)

○7番(西辻政親) なぜこういう質問をさせていただいたかといいますと、当然、緊急24時間体制の当直医の確保という中で、当然先ほどから事務長からお答えしていただいた医師会の料金、それから橋本市民当直の先生と、それから少し広域の枠を広げるとなれば、そういう当直医さんに対しても、少し交通費で乗せるとか、例えば実費負担、要するに通勤限度、大体非課税限度で月に3万円、ちょっと記憶が定かでないんですけども

印南町議会 2012-03-31 06月15日-05号

例えば、一般の職員であれば、町の職員であれば通勤とかそういうのがついてくると思うんですけれども、この支援員方々については、もうそういう関連の賃金の保証というのは一切されてないというふうに認識しといたらよろしいんでしょうか。

田辺市議会 2011-03-14 平成23年 3月定例会(第5号 3月14日)

通勤が出ていたら構わないという問題ではありませんが、公用車を使えるわけではありませんので、鮎川の指導員自分の車で、自分ガソリン代を出して仕事上の資料を取りにいってきたわけです。これはおかしい、改めてほしいということを言い続けて1年5カ月放置されて、ことしの3月にやっと改善されました。

高野町議会 2010-12-21 平成22年第4回定例会(第3号12月21日)

まず、通勤はもちろん出張費、旅費を含めて支給対象者には全職員に与えている。また、町三役の皆さんにも適用されているかということを確認したいと思います。まず、それが第1点と、あとは自席でさせていただきます。  2点目はインフルエンザの予防と対策についてお尋ねしたいと思います。  3点目は空き耕作地有効利用についてということで質問させていただきます。  

田辺市議会 2001-03-02 平成13年 3月定例会(第1号 3月 2日)

負担金補助及び交付金では、小規模通所授産施設への運営費補助やグループホームの運営に対して補助を行うほか、授産施設に通所する障害者方々通勤に対する補助を計上しておりますとともに、社会福祉法人南紀のぞみ会が上芳養に計画しております知的障害者更生施設建設費補助を計上しております。  また、扶助費には、施設への入所委託費施設入所者医療費知的障害児者日常生活用具費が含まれております。  

田辺市議会 1998-06-12 平成10年 6月定例会(第1号 6月12日)

それから、保健衛生費につきましては、負担金補助及び交付金で、精神障害者小規模通所授産施設が平成10年度から開設するに当り、その運営費の一部538万円を補助するもので、またその開設に伴い、対象者への通勤補助24万円を。そして、精神障害者地域生活支援センター運営していく上で、一部補助として70万円を。

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